83件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

鹿沼市議会 2019-06-13 令和元年第2回定例会(第3日 6月13日)

だけれども、そこの立地条件が線路沿い、線路を渡らないと病院に行けない。そしてヘリポートが500メートル先にある運動公園を使わないと、ヘリの離着陸ができないと、そういったことで、今土沢・森友の日光産業団地のほうに獨協医科大学病院日光医療センターの移転を計画しております。  そうすると、上都賀病院から15キロほどなのです。  上都賀病院は、診療報酬総額80億円です。

足利市議会 2019-03-25 03月25日-委員長報告・質疑・討論・採決-06号

精神障がい者は、精神科への定期的な通院と服薬の継続が必要であり、障害者総合支援法に定められた自立支援医療精神科通院医療)において、一定の医療費負担軽減は図られているものの、入院の場合には認められておらず、また、長期間渡る服薬や加齢により、精神科以外の診療科に受診することもあるため、重度の身体障がい者や知的障がい者と同等の医療費助成をもって、経済的負担の軽減に取り組む必要がある。  

益子町議会 2019-03-13 03月13日-議案質疑・討論・採決06号

建設課長(大関) 現在の都市計画道路に関しましては、区画整理地内で実際に駅前から来る百目鬼川を渡って町道までの分と国道123号線までつなげられるように考えておりますが、今回の区画整理においてはその道路がつながりませんので、この区画整理が進みますと同時に都市計画道路の整備も別な事業でつなげる、単独でつなげるような補助をもらいながらやる考えでおります。

鹿沼市議会 2018-12-05 平成30年第5回定例会(第2日12月 5日)

そういう点においても、先ほど話をしたコミセンとの連携をきちんとしていかなければ、なかなかできないのかなというふうに思っていますので、その災害時のときの、特に川を渡ったところに集落のある部落についての対応策について、もう一度お伺いをいたします。 ○大島久幸 議長  答弁を求めます。  渡邉政幸水道部長

益子町議会 2018-09-12 09月12日-議案質疑・討論・採決-07号

このモデル事業は、複数の医療機関に立て続けに診療を受けてしまうとか、あるいは服薬を、服薬というか、投薬を受けてしまうとか、そういったところから、実は医療費を考えれば同じ病気の診断名がつくものについて複数の医療機関渡ってしまうということは、ちょっと無駄になっていってしまうといったところがあります。そういったところはまず指導をしてきたというのがございます。

鹿沼市議会 2018-09-07 平成30年第4回定例会(第4日 9月 7日)

ただ、反対側に渡れない、早期であれば、みどりが丘小学校とか、東部台コミュニティセンターとか、そちらも結構なのですけれども、遅れてくると、渡ることができませんので、そうしましたら鹿沼商工高校などになってくるということであります。  それと自治会には、自治会がそれぞれに鹿沼市のほうに指定避難場所というのを申し出ております。  上殿町では4カ所出ております。

鹿沼市議会 2018-06-15 平成30年第2回定例会(第4日 6月15日)

それで、今学校なんかでも、よくモンスターペアレントとかと言って、非常に話題になったりしますけれども、学校現場では、いろいろ先ほど説明がありましたけれども、そういう対応に苦慮するような事例というのは増えているのかどうかちょっとお聞きしたいのと、あと市の職員対象のマニュアルなんかも渡っているということですけれども、学校としても、やっぱりそれぞれが、「こういう場合はこう対応するんだ」みたいなマニュアルなり

鹿沼市議会 2018-06-14 平成30年第2回定例会(第3日 6月14日)

いずれの質問も将来の鹿沼市をどう演奏し、音を響き渡らせるかにかかっております。  執行部の皆様には、できるだけ市民にわかりやすく、明確に回答をいただきたく、希望いたします。  では初めに、1、学校教育についてです。  ①学校司書配置について。  (1)近隣自治体では、1学校に1人の割合で、学校図書館司書を配置し、教育に図書を生かした授業を行っていますが、本市の考えを伺います。  

日光市議会 2018-06-08 06月08日-代表質問-02号

代表質問の最後となりますと、いろいろ予定していたものが今までにもう答弁されていたということで、非常に大変なのですけれども、そこで私どもは市長の所信表明と6月の広報市民渡りました広報、これを比べながら読んでみました。それの中で、まず再質問に入りたいと思うのですけれども、1つ目の柱、これは先ほどの筒井議員のほうへの答弁で、強い日光をスピード感を持って進めるというような答弁がありました。

野木町議会 2017-09-21 平成29年  9月 定例会(第5回)-09月21日−06号

その理由として、たしか予算審議のときに人件費の高騰ということで、それに対応するということで答弁された記憶がありますけれども、そのあたりの人件費の高騰、この委託料は人件費でありますけれども、実際にそれが働いている方に渡ったということで、そのあたりの確認はどうなっておりますか。 ○議長(鈴木孝昌君) 宮崎議員、去年も同じような質疑をして回答いただいていると思うんですが。  宮崎君。

野木町議会 2017-06-09 平成29年  6月 定例会(第3回)-06月09日−03号

友沼橋を渡るのに、やっぱり最近はサイドミラーを倒さないと渡れないんです。以前はばーんと飛ばしてちょっとこすったことがあるんですけれども。というようなことで、要は高齢者安全対策健康対策、こういう面で、とにかく高齢者が歩いて行けないけれども自転車ならある程度出かけられると。それで、健康の源であるこの自転車を利用すると。高齢者の外出支援策として自転車の利用促進を図る。

鹿沼市議会 2016-12-09 平成28年第5回定例会(第4日12月 9日)

この間、介護職員処遇改善加算、これがありましたけれども、これも本当に本人に渡っているのかどうかも怪しいような気もするので、その辺の指導ということを今後どう考えるのかお聞きいたします。 ○横尾武男 議長  答弁を求めます。  御地合晋守保健福祉部長。  残り時間が3分を切っていますので、時間内に答弁をお願いいたします。 ○御地合晋守 保健福祉部長  再質問にお答えします。  

野木町議会 2016-12-08 平成28年 12月 定例会(第8回)-12月08日−04号

横手コミュニティFM放送は、市政情報の提供、本会議の一般質問などの生放送、市議会紹介番組の放送では、議員が交代で出演をし、市議会の活動や取り組みを自らの声で紹介するなど多方面に渡る番組が放送されております。横手市議会は、議会を身近に、を目的議会に対する距離を縮め、議会に対する関心と理解を深めてもらい、傍聴席に足を運んでもらう、を最終目標にいろいろと取り組んでおります。

鹿沼市議会 2016-07-14 平成28年第3回定例会(第3日 7月14日)

司書の配置、それが難しければ、今教育次長がおっしゃいましたように、この学校図書館支援員さんを増やしていただき、そして更に子供たちの手に本が渡るようにしていただきたいと思います。それを強く提言してまいりたいと思います。ありがとうございました。  それでは、最後の項目、まちのにぎわいのほうに移ります。  3つ目、地方創生加速化交付金事業についてです。

鹿沼市議会 2016-07-13 平成28年第3回定例会(第2日 7月13日)

その魂が私に語りかけています」と述べ、第二次世界大戦で亡くなった犠牲者に言及しながら、「私は今この広島の真ん中に立ち、原爆が落とされたときに思いをはせ、子供たちが目にしたこと、そして声なき叫び声に耳を傾け、罪のない人々がむごい、これまでの戦争、そしてこれからの戦争犠牲に思いをはせ、核兵器の保有を減らし、死の道具が狂信的な人たちに渡らないようにしていかなければなりません。

野木町議会 2015-12-07 平成27年 12月 定例会(第7回)-12月07日−03号

お手元に資料としまして野木町総合戦略の1ページ、具体的な基本目標に関しての基本的方向、取り組み内容が記されたものが渡っているかと思いますけれども、それに基づいていきたいと思っています。  30年後、平成57年の野木町の人口について、国立社会保障人口問題研究所の推計では、これは推計です、1万8,770人まで減少するであろうと、そのように言われています。

野木町議会 2015-12-04 平成27年 12月 定例会(第7回)-12月04日−02号

それともう一つ、前の側道を走る車が44台いたんですね、西側、特にピストンリングにとは限りませんけれども、向こうのほうに通勤される車が多いのかなというふうに感じたんですが、非常に危ない状態というのは、子供さんが渡るときに、やはり一旦停止はするんですが、結構早目に出たり、子供さんが渡っているところは行きませんけれども、ある意味そういう方も回ってくる方なんかそういうときがあったり、非常に怖い思いをするんですね

鹿沼市議会 2015-10-01 平成27年第5回臨時会(第1日10月 1日)

があふれたという考えでは、ある意味本質的には黒川があふれてしまったということが考えられるのですが、以前、確か昨年の議会等でも、いつか黒川というものがあふれてしまう前に、要は黒川の緑地公園ですね、あれを川幅を整備するとか、何回も川、法面、川があふれて、直して、またあふれてというものを繰り返していることは、誰にとっても幸せなことではないだろうと思いましたので、そこで意見ということになるのですが、今現状、確かに黒川を渡る