1368件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

鹿沼市議会 2019-06-14 令和元年第2回定例会(第4日 6月14日)

これは2つ目が幼児教育保育の無償化で、3つ目が保育士労働環境改善なので、本当はこれは1つで質問すべきなのですけれども、何か議会で今再々質問までとか、いろいろルールがちょっとあって、時間内だったらもっと自由な意見を、もっと何度も言い合ったほうがおもしろいのですけれども、決まりは守らなくてはならないのがもうルールですので、これは分けて、あえてこの2番目で幼児教育保育の無償化になることで、10月から消費

鹿沼市議会 2019-03-18 平成31年第1回定例会(第5日 3月18日)

現に、佐藤市長は、平成27年5月時点に比べ、建設費等の値上がりが4%、消費税のアップ2%、合計6%の値上がりがあり、「60億円以内は、現時点では、63億6,000万円以内に匹敵する」との変な言い訳を、例によって発言し始めるなど、公約破りは現実の状況であります。  公約は守れず、60億円を上回ることは確実であります。  

鹿沼市議会 2019-02-25 平成31年第1回定例会(第1日 2月25日)

平成31年度は、新天皇が即位され、新元号のもと、新たな時代がスタートするとともに、約1年後に迫った東京オリンピック・パラリンピックへの準備が進むなど、期待と希望が膨らむ一方、外国人労働者の受入拡大に伴う課題や、市民生活に直結する消費税増税を含む税制改正による影響など未知数の部分も多く、十分注視していくことが必要であります。  

壬生町議会 2018-12-14 平成30年 12月 定例会(第5回)-12月14日−04号

これについて、「陳情の最後にあるように、いつでも・どこでも・誰でも安心して医療機関に受診できる「国民保険制度」を継続していかなければいけない中で応分の負担を伴うの当然」という意見や「若年層の負担が多くなるというのも大変であるから、高齢者もある程度の負担は仕方ない」という意見があり、また、「窓口負担を増やさないという趣旨の中にあって原資の枯渇が危惧される中、陳情の理由の中にその社会保障費を確保するための消費

那須塩原市議会 2018-12-07 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月07日−06号

今後もこれらを継続することにより地域の品質向上を図ることで、満足度や消費単価を向上させていきたいというふうに考えております。  また、DCを通じた気づきについては、プロモーションにおけるJRとの連携の重要性といったものについて改めて感じたところでございます。 ○議長(君島一郎議員) 15番、櫻田貴久議員。 ◆15番(櫻田貴久議員) 今部長のほうから答弁をいただきました。

鹿沼市議会 2018-12-07 平成30年第5回定例会(第4日12月 7日)

栃木県消費生活力アップ基礎コースというものを、私、修了しまして、このような賞状ももらいました。  そして現在応用コースを受講中でして、今回はこの消費生活トラブルについてお伺いします。  大項目3、消費生活トラブルについて。  中項目1、特殊詐欺対策について。  1、特殊詐欺の被害件数、被害額の推移、平成28年から平成30年分です。  2、特殊詐欺対策の主な施策について。  

那須塩原市議会 2018-12-06 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月06日−05号

質問続けていきますけれども、今後、施設整備が計画的に進められていくかと思うんですけれども、来年は消費税の増税などが予定されていまして、また建設費なんかも高騰してきています。市として、独自で施設整備に対する補助を上乗せる考えはあるかどうか伺いたいと思います。 ○議長(君島一郎議員) 答弁を求めます。  保健福祉部長

鹿沼市議会 2018-12-06 平成30年第5回定例会(第3日12月 6日)

これから消費税も2%上がるということでございます。当然2%上がると60億円は超えるかと思います。  消費税もそうですけれどもね、先ほどお話しました物価上昇による、例えば公共施設の物価スライド条項の考え方も当然取り入れていくべきではないかと思っております。  また物価上昇などにより、設計見直しなどでも対応することが不可能な場合は、柔軟な対応をするというような、市長も苦しい胸の内の言葉がありました。

那須塩原市議会 2018-12-05 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月05日−04号

来年10月に消費税が増税されるんですけれども、その対策として今、政府は、実際するかどうかわかりませんけれども、マイナンバーでいわゆるプレミアム商品券を発行しようという話がありまして、もし本当にこれが採用されると、マイナンバーカードを持っていないと当然だめですし、冒頭申し上げたマイキープラットフォーム、これにつなげる必要があるので、いわゆる採用される、されないはわからないですけれども、いずれにしても将来的

那須塩原市議会 2018-12-04 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月04日−03号

また、酪農作業の合間を利用して、消費者を牧場に受け入れ、酪農体験などを通じて、酪農の持つ教育資源を活用しながら酪農理解を促進する、いわゆる酪農教育ファームを積極的に行う酪農家もいます。  酪農経営スタイルは、今後ますます多様化していくものと予想され、その動向が注目されています。  

市貝町議会 2018-12-04 平成30年 12月 定例会(第5回)-12月04日−01号

サシバ米につきましては、米の消費量の減少や、平成30年度からは、国による生産数量目標面積が廃止になるなど、米をめぐる情勢が予断を許さない状況の中、各地域においてブランド化の動きが出てきております。  当町におきましても、米のブランド化に向け、農家の方と連携し推進を図ってまいりたいと考えております。

那須塩原市議会 2018-12-03 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月03日−02号

生産年齢人口の減少は、企業活動の縮小、地域消費の縮減などを招き、結果として税収の減少につながるものと考えております。  本市の市税収入につきましては、中長期財政の見通しにおきまして、平成29年度の190億900万円の収入額が、平成38年度には171億4,000万円と18億6,900万円の減収になると試算をされております。

壬生町議会 2018-09-20 平成30年  9月 定例会(第4回)-09月20日−04号

次に、第6款地方消費税についてです。導入する際、その口実として、3%は全て福祉財源に充てると明記されました。しかし、交付税は一般財源なので、使われ方に制限はなく、福祉財源に充てられる保障はありません。  次に、歳出について述べます。  各款に共通していますが、臨時職員の待遇についてです。常勤職員と比べて格差があります。非常勤職員は、ある時期ごとに契約更新を繰り返し、何年たっても昇給はありません。

那須町議会 2018-09-18 平成30年  9月 定例会(第4回)-09月18日−委員長報告、質疑、討論、採決−04号

総務課長(渡邉登志雄君) 町長車リース料につきまして、予算計上額は42万4,000円ですが、月額5万6,000円掛ける消費税掛ける7カ月分の計上でございます。総額につきましては、5年間リースで、消費税込みで362万8,800円になるところでございます。 ○議長(松中キミエ君) ほかに質疑はございませんか。  10番、小野曜子議員