8件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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鹿沼市議会 2007-03-09 平成19年第1回定例会(第4日 3月 9日)

質問駐車場整備でありますが、大規模な駐車場を整備する場合、法的規制や費用対効果、また住宅団地に位置することから、景観にも配慮する必要があるなど、さまざまな課題があることから厳しい状況であります。今回の整備事業は、既存施設の機能の回復を目的としており、駐車場の整備は含んでおりませんので、長期的な課題として対応してまいりたいと考えております。  

鹿沼市議会 2001-12-13 平成13年第5回定例会(第3日12月13日)

ですから、なぜ肉骨粉法的規制がおくれたのか、あるいは検討会でどんなことが話されたのか、その原因究明の手がかりとして検討会の会議録を見ることが大変重要だと言われてきました。ところが、その肝心の会議録がついこの間消えてなくなってしまったそうであります。こういう点を見ますと、外務省のひどさにも驚きましたが、農水省のでたらめにもびっくりであります。

鹿沼市議会 1998-03-11 平成10年第1回定例会(第2日 3月11日)

地方自治法によっては、我々は兼業の禁止という法的規制によって、公共事業とは一線を画しているのだと、そういう説明をいたしましても、代表権の有無の問題に言及をしますと、なかなか市民からは理解をしてもらえないのが現状でございます。確かに他市の例では議員に就任してからは、一切の兼業及び公共事業の落札を地方自治法の厳格な解釈により、禁止をしている市や町が全国ではあるやに聞いております。

鹿沼市議会 1997-09-18 平成 9年第3回定例会(第3日 9月18日)

7番、小野口議員にお答えしましたが、廃棄物処理法、大気汚染防止法の改正が閣議決定し、焼却炉から排出されるダイオキシン類法的規制を受けることになります。当環境クリーンセンターの焼却炉は、昨年12月にダイオキシン類の濃度の測定を行いましたが、その調査方法は3つの炉をそれぞれ1炉ごとに1日ずつ3日間調査したもので、これは毎日収集されるごみの質に変化があるため、1炉ごとに別々の日に測定しました。

鹿沼市議会 1997-09-17 平成 9年第3回定例会(第2日 9月17日)

ことし12月から、発がん性などが指摘されている猛毒のダイオキシン排出に初めて法的規制が出されました。主な発生源である廃棄物焼却炉の規制強化が主な柱でありますが、農業分野での影響も無視できません。特にビニールハウスやマルチ栽培に使った後の廃プラスチック等は、個人では安易に焼却したり投棄することはできません。廃プラやビニールの回収や処理をどうするか。

鹿沼市議会 1995-12-12 平成 7年第6回定例会(第2日12月12日)

経済部長(川津英一君) 4番、小川議員の園芸用土採取についての質問のうち、無届や山林宅地等の採掘業者への指導についてでありますが、農振法、農地法、さらに森林法に基づく許可・届の範囲外の採掘については特に法的規制がありませんので行政指導も大変難しいわけですが、関係機関団体等との連携によりまして、無理のない採掘指導してまいりたいと考えております。  

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