545件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

栃木市議会 2021-09-04 09月04日-03号

上下水道局長田中修君) 水道事業課題解決策についてでありますが、栃木市水道ビジョンにおいて現状の分析と課題の洗い出しを行っておりまして、優先すべき課題といたしましては、水道施設水道路の経年化に伴う更新需要の増大が挙げられます。この解決策といたしましては、計画的な施設整備の推進と財源の確保が必要であると考えております。  

益子町議会 2020-09-03 09月03日-一般質問-01号

町長(大塚) 初めに、町道号西明寺原線沿い町有地活用としてのトイレや直売所設置についてでございますが、ご指摘の場所泥部坂中腹カーブ沿いの傾斜地で細長い地形のため、施設設置には敷地造成と新たな水道整備が必要となるものと想定しております。加えて施設利用上、車の出入り等安全性の面から設置は困難と考えております。

益子町議会 2020-03-10 03月10日-議案説明・質疑-05号

21節補償補填及び賠償金につきましては、下水道工事による水道移設に関わる補償費でございます。  76ページをお願いいたします。2項1目管渠管理費につきましては前年比1,040万1,000円の増額で、1,581万9,000円の計上でございます。1目の事業内容といたしましては、ストックマネジメント計画に基づく管路施設点検調査管渠テレビ調査及び汚水管維持管理費でございます。

那須塩原市議会 2020-03-06 03月06日-05号

浄水場配水池から個々の家庭などへ水道水を送水する際、水道からの漏水や濁りの配水などにより利用されなかった水を無効水量としております。 本市の過去3カ年における配水量に対する無効水量の割合につきましては、平成28年度は21.4%、29年度は21.7%、30年度は22.7%となっており、若干上昇しております。主な原因といたしましては、宅内の給水管からの漏水が増加しているためと考えております。 

益子町議会 2020-03-06 03月06日-議案説明・質疑-04号

21節補償補填及び賠償金につきましては、大羽にございます豆田橋の付け替え工事に伴います電柱と水道移設補償費でございます。  2目道路橋りょう新設改良費につきましては、7,595万1,000円の計上でございます。前年比5,057万4,000円の減でございます。その主な理由につきましては、社会基盤整備総合交付金を活用した道路改良新設工事費の減によるものでございます。

鹿沼市議会 2020-03-04 令和 2年第2回定例会(第2日 3月 4日)

また、被害を受けた5カ所の水道については、3カ所が本復旧済みであり、上永野地内の2カ所が仮復旧済みとなっております。  本復旧は、河川や橋梁災害復旧工事の進捗にあわせ工事を行い、相沢川に隣接する水道はこの4月に、また、久保田橋に架かる水道設置工事は、令和3年度に発注する予定となっております。  

那須町議会 2020-02-28 02月28日-02号

◆9番(池澤昇秋君) 11ページの基本方針2、「“住まい・暮らし・定住”のまち」の下段のほうに「町道整備橋梁点検補修水道更新などを計画的に実施してまいります」ということがございますので、水道更新の場合、予算がなくて、先ほど町長の話で、水道料が上がりますというお話でございましたが、補助金がない、予算がないということで、継続するべきだろうという事業がストップしているというような経過をお

那須町議会 2020-02-27 02月27日-01号

また、都市基盤生活基盤整備・強化といたしまして、町道整備橋梁点検補修水道更新などを計画的に実施してまいります。 基本方針3「“子育て・健康・福祉”のまち」における取組であります。 避難行動支援者対策事業は、災害の発生時に自らの力だけでは迅速な避難ができない方を把握し、災害時にいち早く避難支援できるよう「避難行動支援者システム」を導入するものであります。 

栃木市議会 2020-02-21 02月21日-01号

次に、管路耐震化事業費でありますが、耐用年数を経過した水道について、耐震性を有するものに布設替えを行うものであります。  第2は、「心地よく暮らせるまちづくり」の分野であります。  ふれあいバス運行事業費でありますが、高齢者等交通弱者日常生活における移動手段確保及び公共交通空白地域の解消のため、令和2年度は現在の10路線を12路線とし、さらなる利便性の向上を図ってまいります。  

野木町議会 2020-02-13 03月05日-01号

3目排水施設費は、こちらにつきましては、道路水道工事におきまして、道路管理者との協議により、水道埋設深さを浅くできたことによる工事費の減額が主なものでございます。 以上で説明を終わらせていただきます。ご審議のほどよろしくお願い申し上げます。 ○議長黒川広君) 説明が終わりましたので、これより質疑に入ります。     

大田原市議会 2019-12-12 12月12日-03号

今、議員がおっしゃった区域下水道事業がストップしている原因について、まずお話ししたいと思うのですが、市役所のほうから行きまして岩井橋を渡って主要地方道大田原家線を通過するルートになるかと思うのですが、ちょうど岩井橋を渡った先から大田原家線の両サイド水道、他方にはNTTのケーブル埋設されておりまして、下水道管埋設する場所を考えますと、道路の両サイドを避けて道路真ん中側をするというような

鹿沼市議会 2019-12-06 令和元年第6回定例会(第4日12月 6日)

だから、今回、黒川橋のところも、水道がやられた。御成橋のところもそうです。  とにかく、川底が上がっているから、流れてきた木が、橋の下にある管を壊してしまう。また、欄干の上の手すりも壊してしまう。これはやっぱり流木なのです。水が壊すわけではないのです。  今回のあのふれあい橋もそうです。結局は、引っかかったごみが、全部壊しているのです。それはほとんど流木なのです。  

鹿沼市議会 2019-12-05 令和元年第6回定例会(第3日12月 5日)

何でかというと、やっぱり調整区域水道を使っているから、これはわかります。  だけれども、いまさらやるわけだから、もうちょっと柔軟に対応してもらいたい。  それと先ほど、市街化区域の未利用地って言いましたけれども、市街化区域、いろんな用途地域があって、一般住宅建てられない区域もあります。工業専用地域も入っているのですか。そこを質問します。 ○鈴木敏雄 副議長  答弁を求めます。  

鹿沼市議会 2019-12-04 令和元年第6回定例会(第2日12月 4日)

1、水道施設水道被害状況と本復旧見込みをお示しください。  中項目4、下水道被害について。  1、下水道管施設下水道管被害状況と本復旧見込みをお示しください。  2、今後の水害に備えて、対策をお示しください。よろしくお願いします。 ○増渕靖弘 議長  当局の答弁を求めます。  茂呂久雄都市建設部長