591件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

鹿沼市議会 2019-06-14 令和元年第2回定例会(第4日 6月14日)

6月4日の下野新聞によりますと、「高齢者事故防止へ、先進安全車関心高く」との見出しで、東京池袋で車が暴走し、母や子が死亡する高齢ドライバーの事故社会問題となる中、日光市は3日、70歳以上の市内の高齢者先進安全自動車(ASV)を購入する際、費用の一部を助成する事業の申請を受け付け始めたという記事がありました。  私も、ぜひ鹿沼市で取り上げる事業ではないかと思っております。  

鹿沼市議会 2019-06-13 令和元年第2回定例会(第3日 6月13日)

さらには、その歩行者・自転車の中で、死亡事故は、自宅から500メートル以内で起きているということがわかっています。  こういった数字から、とにかく身近なところに危険があるということを私たちは認識しなくてはいけないのだと思うのですね。そういった意味で、今回歩道についての質問をしました。  

那須塩原市議会 2018-12-19 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月19日−08号

一方、残念なことではございますが、過日、那須塩原地区には交通死亡事故多発警報が発令されました。このような事態を踏まえ、市民の皆様に対しましては、交通事故防止啓発の回覧を年内に行うつもり、25日に予定しております年末交通安全点灯啓発も実施箇所をふやし、啓発活動を行ってまいりたいと考えております。  

那須塩原市議会 2018-12-05 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月05日−04号

3、死亡にともなう窓口手続きについて。  地方の高齢人口高齢者のみの世帯高齢者単身世帯などの増加による課題が全国的に顕著化しており、さまざまな行政手続のあり方についても課題が発生しているのではないかと思います。  人が死亡した場合、遺族は悲しみの中で死亡手続を行わなければならず、最大で55の手続を必要とされる場合があると言われております。  

鹿沼市議会 2018-12-05 平成30年第5回定例会(第2日12月 5日)

一方、回転式の遊具危険が伴い、ある子供の重大死亡事故をきっかけに、全国的に撤去が進み、今はほとんど見られません。  例えば安全遊具のブランコでも遊び方、使い方による安全基準もなく、安全の範囲か否かは個人遊び方、使い方によるものであり、事故の軽微なものから、重大事故まで使い方が悪かったとして、自己責任的に処理されてきたのだと思います。  

那須町議会 2018-09-18 平成30年  9月 定例会(第4回)-09月18日−委員長報告、質疑、討論、採決−04号

団体の調査では、昨年1年間で経済的な困窮で医療機関への受診ができずに手おくれとなって死亡した人が、29都道府県で少なくとも63人いたと報告されていました。  当陳情の項目、75歳以上の窓口負担を現行の原則1割負担から2割に引き上げないことを初め、患者負担を増やさないように国に求めること、これは全く必要であると考えます。

壬生町議会 2018-09-14 平成30年  9月 定例会(第4回)-09月14日−03号

過去の災害ペットと飼い主が離れてしまう事例が多発したのを受けたもので、離れた動物保護するのに多大な労力と時間が必要となり、その間にペットが負傷、死亡しかねないという動物愛護の観点、また、不妊去勢処置がなされていない場合、繁殖してしまい、住民の安全公衆衛生環境の悪化等が懸念されることから、必要な措置として明記しています。  

壬生町議会 2018-09-13 平成30年  9月 定例会(第4回)-09月13日−02号

まず、第一点目の夏休み、冬休みの期間を決めるに当たっての現行制度に対する町の考えについてでございますが、本町では、愛知県での熱中症による小学1年生の死亡事故直後の7月20日に臨時校長会を開き、学校・学年行事及び部活動等における熱中症事故の防止対策について通知するとともに、今後の対応について協議いたしました。  

鹿沼市議会 2018-09-07 平成30年第4回定例会(第4日 9月 7日)

2016年に、広島県広島市安佐北区安佐南区においては、やはり豪雨により、雪崩が発生し、行方不明者の捜索は1カ月間に及び、災害における直接死は74人、災害関連死が3人加わって、死者77人となり、この災害死の数は、国土交通省の発表によりますと、人的被害としては過去30年間の日本で最多であり、1983年7月の島根県西部で87人が死亡行方不明となった豪雨による土砂災害以来の大きな人的被害となり、広島市

市貝町議会 2018-09-06 平成30年  9月 定例会(第4回)-09月06日−03号

小学校プール沿いのブロック塀が倒れ、登校途中の小学生女児が下敷きになり死亡する事件も起こりました。倒壊した壁は、もともとあった高さ1.9メートルの壁の上に、目隠し目的でブロックが8段分、1.6メートル積み上げられた部分だったため、建築基準法施行令により定められたブロック塀高さ1.2メートル以上のブロック塀に求められている控え壁もなかった状態です。  そこで、執行部に伺います。  

鹿沼市議会 2018-09-06 平成30年第4回定例会(第3日 9月 6日)

飛び込みの問題で、非常に、なかなか指導しても言うことを聞いてくれないみたいな話もあるようですけれども、過去には死亡事故とか、重大な障がいを負ったような事例もあるわけなので、そういうところをぜひ看板にも書いていただいて、そういう事故が起こっていますよと、そういうことをまずきちんとお知らせをしたらどうかなというふうに、ひとつは思います。  

那須町議会 2018-09-03 平成30年  9月 定例会(第4回)-09月03日−一般質問−02号

それから、死亡届を出す人には、「どうぞお悔やみを申し上げますので、お気を確かに」ぐらいの、社交辞令でも結構ですので、そういう挨拶をどういう指導をしているのか、ちょっと窓口のほうでお聞き願いたいのですけれども、どうでしょうか。 ○議長(松中キミエ君) 住民生活課長。 ◎住民生活課長(森繁雄君) お答えいたします。  今回の窓口業務につきましては、利用者サービスの向上を目的としております。

那須町議会 2018-08-31 平成30年  9月 定例会(第4回)-08月31日−議案説明、質疑、討論、採決−01号

6月には大阪北部地震が発生し、ブロック塀の倒壊により、登校途中の小学生が下敷きになり死亡するという痛ましい事故も起きております。わずか数カ月の間ですが、改めて自然災害の脅威を実感するとともに、日ごろから災害に対する万全の備えの必要性を感じております。  くしくも、那須水害から20年を迎えます。この機を捉えまして、7月には東陽小学校で大雨を想定した防災教育の公開授業を行いました。

小山市議会 2018-06-28 平成30年  6月定例会(第2回)-06月28日−06号

日本国内で初めて事故被曝による死亡者を出した東海村JOCの臨界事故福島原発事故、同種の事故につながりかねない東北地方太平洋沖地震津波によるトラブルなどを経験し、地元では廃炉を求める声が高まっています。   水戸市議会は、今月19日、避難計画の策定が十分とは言えず、現時点での住民理解が得られるものではないと指摘し、再稼働を限定とした運転延長は認められないとして、賛成多数で陳情を可決しました。