12件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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鹿沼市議会 2009-12-22 平成21年第8回定例会(第5日12月22日)

このプランは、全国的な少子化進行に伴い、平成15年7月に制定された、次世代育成支援対策推進に基づき策定されたものであります。  「子育て基本家庭である」という認識を高めてもらうことを前提に、①子ども、②子育て家庭、③地域社会、④次代の親と四つの基本目標を設定し、家庭で取り組むこと、地域で取り組むこと、行政が取り組むことなどが、詳細に明記された冊子になっております。

鹿沼市議会 2008-12-11 平成20年第6回定例会(第3日12月11日)

本市におきましては、次世代育成支援対策推進成立に伴いまして、平成17年度に鹿沼市特定事業主行動計画を策定し、次代の社会を担う子供を健やかに産み育てることができる職場環境の充実に取り組んでおります。  まず、育児休業及び介護休暇を取得した男性職員は本年度はおりませんが、平成16年度と平成19年度にそれぞれ1人ずつ育児休業を取得したケースがあります。  

鹿沼市議会 2008-09-09 平成20年第4回定例会(第2日 9月 9日)

やはり保育の機会均等、さらには公立保育園の責務ということも踏まえると、より早期にこの整備計画を立てるとともに、ある意味、整備計画を立てる過程においてですね、今までも次世代育成支援対策推進に基づく計画策定、さらにはもろもろの子育て支援にかかわる計画策定で保護者または関係者などを交えて協議をしてきた経過がありますので、ぜひとも園舎整備、具体的な進めになっていく過程においては、関係各位に事前に情報をお出

佐野市議会 2005-06-10 06月10日-一般質問-06号

このような中、企業にも子育て支援を求める次世代育成支援対策推進施行となり、301人以上の従業員を有する企業に行動計画の策定が義務化をされました。今佐野市における対象企業数、また行動計画を策定した企業数はどのようなものであるのか、また企業に対し行政指導や取り組みはどのようなものであるのかお聞きしたいと思います。  続きまして、ファミリーサポート事業についてお尋ねをいたします。

鹿沼市議会 2004-03-12 平成16年第1回定例会(第4日 3月12日)

昨年7月には次世代育成支援対策推進が制定され、県や各市町村に行動計画の策定が義務づけられたことから、本市は関係職員で構成する組織を立ち上げ、さらには市民や民間団体等の関係者による地域議会を設置するなどして策定体制を整えるとともに、市民の意向や実態を把握するためのニーズ調査を実施しているところであります。来年度中には具体的かつ総合的な将来を見据えた子育て支援対策を策定したいと考えております。  

鹿沼市議会 2003-12-09 平成15年第8回定例会(第3日12月 9日)

拡充につきましては、近く策定予定の次世代育成支援対策推進に基づきます行動計画策定においてニーズ調査を実施し、必要性を把握し、計画に位置づけてまいりたいと考えております。  次に、保育所施設環境ガイドラインにつきましては、保育所施設や運営状況を県と連携して児童福祉行政保育所指導監査実施要綱により監査を実施し、改善の必要な場合は指導を行っております。

佐野市議会 1981-06-07 06月07日-議案質疑・委員会付託-03号

最後に、佐野市次世代育成支援行動計画についてのお尋ねでございますが、平成15年7月に次世代育成支援対策推進が制定され、平成17年度から10年間の具体的な行動計画を策定することが義務づけられました。合併を控えての行動計画につきましては、合併後の市町として単一の計画を策定すべきとの国の考えに基づき、新市に向けた行動計画として3市町合同で佐野市次世代育成支援行動計画を策定いたしました。

佐野市議会 1955-06-06 06月06日-市長の施政方針について・質疑-02号

既に本市でも旧佐野市の時点ではありましたが、平成12年2月に制定された次世代育成支援対策推進に基づき、平成15年から21年までの佐野市次世代育成支援行動計画前期計画が策定されております。現在我が国は少子化が急速に進行し、高齢者の急増と相まって人口構造に大きなひずみが生じてきており、近い将来の日本経済年金医療介護などの社会保障を始め、あらゆる分野に深刻な影響が出ることが懸念されております。

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