44件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

大田原市議会 2014-03-13 03月13日-03号

次に、3番の事業仕分けの部分、お伺いいたしたいと思うのですけれども、これ毎年、1回は大震災の影響でお休みをした、でも22年には仕分けをして、24年には構想日本さんを入れて仕分けをして、25年では事務事業評価をされてきたと思うのですけれども、今後こちらはどういった形で進められていくのか、同じようなことを行っていくつもりがあるのか、お伺いしたいと思います。 ○議長藤田紀夫君) 市長、津久井富雄君。

大田原市議会 2013-12-12 12月12日-03号

総合政策部長黒崎博孝君) 構想日本等の考え方に基づいて行われた事業仕分けにおきましては、これはそもそも論といいまして、この事業必要性いかんというところからスタートするわけでございます。そうすると、本当に必要かどうかというものがきちんと立証された事業については、異論の差し挟む余地がないということで、廃止には持っていかれないというケースが多いと思います。  

大田原市議会 2012-12-13 12月13日-03号

ことしは2回目ということで、プロであります構想日本それらの職員さんも入って本格的な事業仕分けに入りましたので、いろいろと今までの市政運営についてのご指摘が多々あったかと思いますが、これを契機にしながら、各事業ごとの具体的な検討結果について、来年1月の全員協議会において報告をする予定でありますので、ご理解をお願いいたします。  

真岡市議会 2012-02-27 02月27日-02号

構想日本というふうなところでお互いに勉強したのですが、その構想日本というものはどういうふうなことをやっているかといいますと、行政仕分け行政改革についてどういうようにしてやるかというふうなことを積極的にやっているところであります。ですから、2年前に民主党が仕分けやったときに、「ああ、ついに国でもやるようになったか」というような感じがしておりました。

鹿沼市議会 2011-12-06 平成23年第6回定例会(第2日12月 6日)

事業仕分けという手法でこれまで外部の、具体的に言いますと構想日本にお願いしたところですが、そのような外部ではなくて、内部的な事業仕分けということも含めまして、事業仕分け考え方を踏襲して取り組んでいきたいということで考えております。  以上で答弁を終わります。 ○議長冨久田耕平君) 鰕原一男君。 ○15番(鰕原一男君) 鹿沼市議会は、平成23年9月1日に議会基本条例を施行しました。

大田原市議会 2011-03-10 03月10日-03号

10月に入りましてから、30日に事業仕分けを、いろいろやり方はあろうと思うのですが、構想日本等の支援を受けてやっている自治体もございますし、独自にやっている自治体もあるということで、我々としては、大田原市独自の事業仕分けということでやらせていただきましたが、それなりの成果は上がったのではないかというふうに考えております。  やはりそういった中で、当初20か。

鹿沼市議会 2011-03-09 平成23年第2回定例会(第2日 3月 9日)

確かにそのような時期になってしまうわけですが、先ほどご答弁いたしましたように、次年度、24年度への反映ということを考えましたときに、本年も9月に実施をいたしましたが、遅れてしまいますと反映ということがなかなか難しいというふうなことで、また、委託先であります構想日本等の日程等から日程としましてはやむなくその時期という形での設定をさせていただくようになるかと思います。  

市貝町議会 2011-03-07 03月07日-03号

構想日本事業仕分けというのは議員仕事議員みずからがやるべき本来の仕事である。ほかの人にやってもらっていることの、こんな恥を知らなければならない、議会も、こういう言葉で言われてまいりました。 私は、この議会の権能強化するために、一つご提案があるんですが、やはりこれから通年議会等をしなければならないのではないかと。

大田原市議会 2010-12-08 12月08日-02号

このたびは構想日本へは委託はしないということで、自主性独立性に富んだ大田原市独自のやり方によります、いわば大田原版事業仕分けとして、去る10月30日土曜日に、市役所南別館2階会議室を第1会場とし、東別館第2会議室を第2会場として実施したところであります。事業仕分け当日はあいにくの天気でありましたが、市民の皆様を初め各自治体関係者市職員等を含め194人の方に傍聴していただいたところであります。

大田原市議会 2010-09-09 09月09日-03号

県内事業仕分け実施状況につきましては、前年度に足利市が構想日本協力を得て実施したのが県内初と聞いており、今年度も引き続き実施予定しているようでございます。日光市、鹿沼市も事業仕分け予定しているようでありますが、日光市は大田原市と同じく独自の方式で、鹿沼市は足利市と同様に構想日本協力を得て、両市とも今月中に実施予定であります。