167件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

鹿沼市議会 2019-12-19 令和元年第6回定例会(第5日12月19日)

この中で、地方議会で、自治体間での報酬の格差も問題とされてきました。この内容については、NHKの速報ウェブサイト「NHK政治マガジン」でも公開がされているものです。  また、鹿沼市議会は、9月の市議会議員選挙で改選され、その後、10月に栃木県議会議長会が主催する議員及び事務局職員研修会が開かれ、私たち鹿沼市議会議員参加をいたしました。  

鹿沼市議会 2019-08-09 令和元年第3回定例会(第5日 8月 9日)

また、課題といたしまして、「タブレット導入後、教材を各学校独自に任せるのか、教育委員会で統一するのか」、「サポート体制について、職員で対応できるのか、専門の支援員が必要なのか」、「教師の負担が増えてしまわないのか」、「小学校での環境整備や取り組み内容の差が、中学・高校での学力格差にならないか」考えられました。  

鹿沼市議会 2019-06-13 令和元年第2回定例会(第3日 6月13日)

阿部議員がおっしゃいましたように、子供たちの大会、上都賀地区だけ土だというようなこと、「不利ではないか」、「格差も生まれるのではないか」ということもあろうかというふうに思います。ご不便をおかけしているというふうに思っております。  また、競技力の向上という面でもそういったことが、十分理解をしているつもりでございます。  

鹿沼市議会 2018-12-17 平成30年第5回定例会(第5日12月17日)

国庫補助金は、郵政省電気通信格差是正事業補助金補助率3分の1、県費補助金は、栃木県自治体ネットワーク施設整備事業補助金補助率6分の1でありました。  鹿沼市民情報センター教育委員会の看板を掲示し、4階フロアを鹿沼市の教育行政の拠点にすることにより、国から、栃木県から、特定の事業に対して交付された国庫補助金、県費補助金に返還義務が生じることはないのかご説明をお願いいたします。

鹿沼市議会 2018-12-05 平成30年第5回定例会(第2日12月 5日)

それで、あわせて、2020年新学習指導要領の実施に向けたプログラミン教育についてでありますけれども、上都賀地区情報教育部会で研修会を実施したようですけれども、市内学校間での指導及び教材環境に差がないよう準備をいただき、学校格差が出ないことが理想であるというようなことが出たかと思われます。  そのような中で、現在の準備状況についてお伺いいたしましたので、よろしくお願いいたします。

鹿沼市議会 2018-09-06 平成30年第4回定例会(第3日 9月 6日)

だけれども、もう大前提は、最優先は鹿沼市の企業にやって、そこで調達できるものはなるべく調達すると、それであまりにも格差があった場合には、もうちょっと勉強できないかというような調整をしてもいいのではないかなと思いますので、その点についてもお伺いしたいと思います。  それで、4番目は新産業団地です。  

市貝町議会 2018-09-05 平成30年  9月 定例会(第4回)-09月05日−02号

現在、町内には公立、私立の保育所認定こども園が5カ所あり、それぞれ特色ある保育を行っておりますが、特に官民の施設間において財政的な格差が生じないよう、町といたしましては、町民間保育所運営費等補助金や町民間保育所特別保育事業等補助金等により、民間保育所における保育環境の改善及び充実を図っているところであります。  

市貝町議会 2018-03-22 平成30年  3月 定例会(第2回)-03月22日−05号

暮らしや経済の分野では、大企業や富裕層などが優先で、国民には冷たいアベノミクスの推進で本質は変わらず、社会保障の自然増削減や、大企業への減税など、格差貧困を一層拡大する予算となっています。  例えば大幅な削減が懸念された診療報酬の改定では、薬価の削減にとどまり、本体部分は前回を上回る引き上げとなりました。

市貝町議会 2018-03-07 平成30年  3月 定例会(第2回)-03月07日−04号

それで、今回一番は、町間で介護における格差が広がることが懸念されているということがうたわれておりますが、その点、どのようになっているのか、説明をいただきたいと思います。 ○議長(小泉栄一)   水沼健康福祉課長。 ◎健康福祉課長(水沼加代子)   ただいまの山川議員のご質問についてご説明させていただきます。  

鹿沼市議会 2018-03-07 平成30年第1回定例会(第2日 3月 7日)

少子高齢化人口減少時代を迎えた今、また格差社会、そしてストレスの多い現代社会の中にあって、子育て環境の充実は大変重要であると思います。  そこで子育て環境の充実について、来年度当初予算案内示資料に基づいてご説明願いたいと思います。  次に、鹿沼市子育て世代包括支援センター、通称「いちごっこかぬま」の支援の取り組みについてお聞かせください。 ○関口正一 議長  当局の答弁を求めます。  

市貝町議会 2018-03-01 平成30年  3月 定例会(第2回)-03月01日−01号

3款国庫支出金につきましては、保険給付費総額のうち施設サービス給付費分として15%、その他のサービス給付費分として20%の定率負担分と、保険料の格差是正を目的とした5%相当分に当たる調整交付金及び予防重視の地域支援事業交付金を合わせて2億2,417万2,000円を計上し、前年度と比較しますと257万6,000円の増となっております。  

市貝町議会 2017-12-19 平成29年 12月 定例会(第6回)-12月19日−02号

そうした中、誰もが自殺に追い込まれることのない社会の実現を目指して、自殺対策をさらに総合的かつ効果的に推進するため、平成28年に自殺対策基本法が改正され、自殺対策地域格差を解消し、誰もが必要な支援を受けられるよう全ての都道府県及び市町村自殺対策計画を策定することが義務づけされました。  

市貝町議会 2017-12-18 平成29年 12月 定例会(第6回)-12月18日−01号

地域の地場産業である農業林業、中小商工業者などが高齢化し、後継者難を初め、東日本大震災などをきっかけに年々後退、衰退し、格差社会も広がっているのはご承知のとおりであります。  市貝町の町民全体を元気にするためにも、格差社会をなくしていくためにも、地域の地場産業の特性や能力を生かし、励まして、支援協力体制を推進しながらまちづくりを進めることが求められているのは当然であります。  

鹿沼市議会 2017-12-06 平成29年第4回定例会(第2日12月 6日)

更に、クラブチームに所属する生徒や部活動に参加しない生徒が増加すると、他市に比べて小規模校の割合が高い本市では、学校格差の更なる広がりや、学校によっては部活動が成り立たなくなることが懸念されます。  次に、運動部が活動する校庭の広さについての現状と課題、今後の展望についてお答えします。  校庭が狭いと認識している学校数、その解決策でありますが、狭いと感じている学校は10校中5校であります。  

市貝町議会 2017-09-22 平成29年  9月 定例会(第5回)-09月22日−04号

これは保険加入者の健康寿命の延伸と、健康格差の縮小を目指し、レセプトや特定健診などから得られるデータ分析に基づいて、加入者の健康状態に即した、より効果的な保険事業を行うための計画で、28年度から2年間の計画であり大いに期待するものであります。  また、第6次振興計画の社会保障制度の中においても、その施策において現況と課題を明確に打ち出し、国保税の収納率の目標指数も明確に打ち出しておられます。

市貝町議会 2017-09-07 平成29年  9月 定例会(第5回)-09月07日−03号

世代を担う子供たちに、貧困の連鎖や教育格差を生じさせないためには、経済的支援だけでなく、さまざまな手だてを総合的に講じていくことが必要となります。今後は、本町の現状や町民のニーズの把握に努めるとともに、全国の先進事例などを参考にしながら、支援方策のあり方について検討してまいりたいと考えております。  次に、2つ目の社会保障全体から見た貧困対策について申し上げます。  

市貝町議会 2017-09-05 平成29年  9月 定例会(第5回)-09月05日−01号

第3に、保険者である市町村の間の格差があることを指しています。  国保制度改革は、公費を拡充し、都道府県財政運営を担い、都道府県市町村が役割分担をし運営することでこうした問題を解決する改革とされていますが、実際に財政の仕組みはどのように変わり、保険料や窓口負担はどのように結びついていくのでしょうか。加入者の高い保険料、高い窓口負担の問題はどのように解決するのでしょうか。  

鹿沼市議会 2017-06-15 平成29年第2回定例会(第3日 6月15日)

しかし、格差貧困社会問題となっている昨今では、子供の6人に1人が貧困とまで言われ、これを受けて国の制度の見直しによる通達がされたということで、今回改めて質問をいたします。答弁をよろしくお願いいたします。 ○横尾武男 議長  当局の答弁を求めます。  田野井武教育次長。 ○田野井 武 教育次長  おはようございます。