569件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

鹿沼市議会 2019-06-14 令和元年第2回定例会(第4日 6月14日)

ますます家族形態も変化をして、家族も進んでいくと、そういう中ですから、ぜひ、この中核機関の整備というものを進めていっていただきたいと思っておりますが、どうしても「進めていきますよ」というふうに言われると、「いつから、どんな体制でやっていくの」というのが、聞きたくなるのが人情だと、聞かないと、「何やってるんだ、おまえ」というのが、これは普通の世の常識ですので、その辺のところをちょっとお聞きできればと

矢板市議会 2018-12-11 平成30年 12月 定例会(第354回)-12月11日−03号

いつでも相談できる人の存在は、家族の方にとって安心です。さらに相談日を設けて電話での相談などを行えば、さらに安心度が増すでしょう。  同様に、教育介護には大量の申請書類が必要となり、その大多数には市民の皆さんにとって聞きなれない専門用語が含まれ、支援を望む声が多数あります。子育て教育介護などライフステージにおける切れ目ない支援により、住んでみたい・住みやすい矢板をPRできます。

真岡市議会 2018-12-11 平成30年 12月 定例会(第5回)-12月11日−議案質疑、一般質問−03号

今後は、少子高齢化家族化の進行により、承継者のいない方が出てくることも考えられるため、合葬式墓地などの設置も含め、市営墓地のあり方について調査研究してまいります。   以上、ご答弁申し上げます。 ○中村和彦議長 加藤健康福祉部長。    (加藤敦美健康福祉部長登壇) ◎加藤敦美健康福祉部長 一般質問子育て支援についてお答えいたします。   

芳賀町議会 2018-12-05 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月05日−02号

実際、芳賀町はそれまで農村地帯というか、おうちで子どもを見るという状況がありましたので、三、四十年前は、そんなにニーズがなかったので、そういった保育ママという考えがなかったのかもしれませんけれども、今後、家族がふえたりとか、あるいは周りにご親戚もない状態で転入されてくる方もいらっしゃるわけです。そうすると、その保育ママという需要というのは、かなり出てくるのかなという感じがしております。  

壬生町議会 2018-09-13 平成30年  9月 定例会(第4回)-09月13日−02号

やはりそこには家族化があり、同居の家族がいない状況や、また近隣とのつき合いも疎遠になってしまい、買い物を頼める人がいなくなってしまうのも原因の一環であると思います。  そこで、三点質問したいと思います。  一点目として、当町ではデマンドタクシー事業を行って、ドア・ツー・ドアで歩行は最小限に抑えられていますが、不便さは否めないと感じています。

真岡市議会 2018-09-10 平成30年  9月 定例会(第4回)-09月10日−議案質疑、一般質問−02号

そこで、地域の中で助けが要る人と支援ができる隣近所の顔が見える関係をつくり、つながっていればよいのですが、家族化の現代では大変に難しい面があるのではないかと察している次第でございます。いざというときは遠くの親戚より近くの他人と言うように、災害時に配慮が必要な人を地域全体で見守る仕組みの再構築が何としても急がれる激甚災害が昨今多発している状況にあります。   

真岡市議会 2018-06-11 平成30年  6月 定例会(第3回)-06月11日−議案質疑、一般質問−02号

ただ、やはり昔の家族ではないけれども、いろんな高齢者がいて、若い世代がいて、子供たちがいて、そういった暮らし方もあるでしょうけれども、大分家族のあり方、家庭のあり方、住まいのあり方、それも今変わってきているのではないかというふうに思っております。

壬生町議会 2018-06-05 平成30年  6月 定例会(第3回)-06月05日−02号

その後、急速に高齢化が進み、要介護者の増加、介護期間の長期化、家族化の進行、老々介護など、支えてきた家族をめぐる状況も変化する中、平成12年度に介護保険制度が創設されました。  このように高齢者福祉政策が推移する中で、本町高齢者政策費が年々少なくなっているように感じます。私は前年、教育民生常任委員会に属しておりまして、30年度の予算審査の中で担当課に質問した経過があります。

那須塩原市議会 2018-06-04 平成30年  6月 定例会(第2回)-06月04日−02号

家族化、少子化、そして共働き世帯の増加により子どもを取り巻く環境が大きく変化し、かつての家庭地域社会の子育ち・子育て機能が大きく低下しています。その結果、子どもの犯罪、いじめや不登校、ひきこもり、自殺児童虐待、そして子どもの貧困などが深刻な社会問題になっています。  

鹿沼市議会 2018-03-09 平成30年第1回定例会(第4日 3月 9日)

平成29年9月1日現在の在宅要援護者高齢者状況調査によりますと、ひとり暮らし高齢者世帯数は2,844世帯で、高齢者2人以上世帯は2,818世帯であり、ここ20年間で約2倍に増え、高齢者世帯家族化が進行しております。  次に、在宅高齢者に対する生活支援の取り組み状況についてでありますが、食の自立支援事業として、ひとり暮らしや高齢者世帯を対象に、食事を届ける際の安否確認を行っております。  

那須塩原市議会 2018-02-28 平成30年  3月 定例会(第1回)-02月28日−04号

保育環境を取り巻く社会状況は、少子化家族進行共働き世帯の増加などにより、保育に求められる役割は大きくなっております。那須塩原市においては、保育園整備計画(後期計画)改訂版に沿って計画的に進めていこうとしていると思います。しかし、待機児童保育園の民営化保育士確保等の問題を抱えていることから、以下の点についてお伺いします。  

真岡市議会 2018-02-28 平成30年  2月 定例会(第1回)-02月28日−議案質疑、一般質問−02号

本市においても家族化の進行、就労形態の多様化、地域のつながりの希薄化などにより、子育ての負担や不安、孤立感を感じる家庭も少なくありません。今後、支援が必要な家庭のニーズについて把握するとともに、他市の状況やヘルプサービスを提供する事業所などの調査、研究を進めてまいります。   以上、ご答弁申し上げます。 ○野沢達議長 添野教育次長。    

小山市議会 2018-02-19 平成30年  2月定例会(第1回)-02月19日−03号

家族化が進み、夫婦のみの世帯では、配偶者が亡くなれば1人の生活が始まります。まさしく支え合う地域のコミュニティーが大切になってまいります。小山市では、現在地域で友愛サロンとして活動をされておりますが、新しい支え合いサロン活動支援事業はこの友愛サロンとどのような違いがあるのか、事業の内容についてお伺いをいたします。 ○小川議長 答弁、新村保健福祉部長。