5538件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

鹿沼市議会 2019-03-18 平成31年第1回定例会(第5日 3月18日)

鹿沼市の国民健康保険は、栃木保健福祉部国保医療課で公表している「栃木市町村国民健康保険の財政状況等」によれば、平成24年までは赤字決算となっていましたが、平成25年度からは税率改正に伴う一般会計からの法定外繰り入れも行われ、単年度収支では約5億円の黒字となり、平成26年度からは単年度収支、毎年約4億円前後の黒字となっております。  

鹿沼市議会 2019-03-08 平成31年第1回定例会(第4日 3月 8日)

次に、林業への雇用促進の取り組みについてでありますが、人材育成・担い手の確保については、栃木が市町村支援の一つとして担うため、栃木と連携を図り、取り組んでまいります。  次に、森林環境譲与税についてお答えします。  

鹿沼市議会 2019-03-07 平成31年第1回定例会(第3日 3月 7日)

1週間前の新聞の記事においても、栃木が市街化調整区域にある空き家対策の解消をねらって、法律の改正、規制緩和をすることで、原則農家とその家族しか購入できなかったものを、市町村が計画を作成することによって、移住者も特例で購入できるような仕組みも栃木のほうで打ち出しているわけでございます。  

鹿沼市議会 2019-03-06 平成31年第1回定例会(第2日 3月 6日)

その体制につきましても、今後組織体制の強化ということで、専属担当、こういったものを配属して、業務のボリューム等を見極めながら、必要に応じて、状況によっては専門職の採用なんかも検討していきたいとは考えておりますけれども、また人材育成、そういった部分では栃木のほうの支援も予定されているということでありますので、そういったところも含めて、関係機関、森林組合と栃木、関係機関と連携しながら進めていければと

鹿沼市議会 2019-02-25 平成31年第1回定例会(第1日 2月25日)

本市では、9月に「栃木総合防災訓練」を開催し、災害時における広域的な防災力の総点検を行いました。このことを通し、全国で発生している様々な災害や、平成27年に発生した豪雨災害を思い起こし、災害への備えをしっかりと行わなければならないとの思いを強くするとともに、「自助・共助」の意識を高めていただくことの重要性を改めて考えさせられました。  

宇都宮市議会 2018-12-20 平成30年第5回定例会(第6日目12月20日)

東海第二原発の稼働延長が認められた場合、過酷事故の発生及びそれによって発生した放射性物質によって、茨城県内はもとより、近隣の栃木、福島県、千葉県、そして、さらには東京都にも甚大な被害が及ぶおそれがある。ついては、東海第二原発の40年を超える運転を認めないことを要望する意見書を採択して、運転期間延長の許可権限を有する原子力規制委員会に対して送付するよう陳情する」というものであります。  

矢板市議会 2018-12-20 平成30年 12月 定例会(第354回)-12月20日−04号

陳情第41号、栃木保険医協会会長、長尾月夫氏から提出のありました「難病医療費助成制度の改善を求める国への意見書提出に関する陳情」につきましては、現制度が旧制度から後退していると断定はできない。願意は理解できるが、保険制度のもとで各自の負担をお願いしている。負担減になると保険制度が続けられない可能性も生じるなどの意見が出されました。  採決の結果、全会一致、不採択とすることに決定いたしました。  

真岡市議会 2018-12-18 平成30年 12月 定例会(第5回)-12月18日−委員長報告、質疑、討論、採決−04号

本陳情は、栃木保険医協会、会長、長尾月夫氏から持参により提出されたものであります。   陳情の趣旨といたしましては、1つは難病医療費助成に当たって必要な臨床調査個人票の料金を補填する制度を創設し、新規認定及び更新認定時に公費助成を行うこと。1つは、市町村民税非課税者、重症者の自己負担をなくすことや軽度者の対象除外を行わないよう、2014年12月以前の取り扱いに戻すこと。

鹿沼市議会 2018-12-17 平成30年第5回定例会(第5日12月17日)

鹿沼市都市計画税条例の一部改正について  議案第88号 鹿沼市手数料条例の一部改正について  議案第89号 鹿沼市民情報センター条例の一部改正について  議案第90号 鹿沼市手話言語条例の制定について  議案第91号 鹿沼市医科歯科急患診療施設条例の一部改正について  議案第92号 鹿沼市国民健康保険条例の一部改正について  議案第93号 鹿沼市前日光あわの山荘条例の制定について  議案第94号 鹿沼市と栃木信用保証協会

塩谷町議会 2018-12-12 平成30年 12月 定例会(第5回)-12月12日−04号

また、関東一都六県で取り組みを行われていないのが栃木であるという事実もあり、他県の状況から勘案しても、制度の必要性が高いことは周知の事実であることから、それらの状況をもとに本委員会で審議を行った結果、全員一致で本陳情についても採択することに決定いたしました。  以上、教育福祉常任委員長報告といたします。 ○議長(斎藤定男君) 以上で委員長報告を終わります。

壬生町議会 2018-12-12 平成30年 12月 定例会(第5回)-12月12日−03号

議員からご指摘がありましたように、栃木におきましては、横断歩道における歩行者の優先等がなされておりませんので、県から来た資料によりますと、本年8月に日本自動車連盟、JAFが行った調査によりましては、やっぱり信号のない横断歩道を歩行者が横断しようとした際に、県内のドライバーのほとんどが一時停止をしていないという結果になりまして、一時停止した車両の割合は0.9%となりまして、全国ワースト1位という結果

宇都宮市議会 2018-12-12 平成30年文教消防水道常任委員会(第1日目12月12日)

栃木,宇都宮市としては,そういう状況は当然把握しているでしょうけれども,いつごろからそういう,その,関東近県では必ず,もう,すぐに始まるようなことも言っていたんですが,栃木,宇都宮市としてはその辺はどういう認識で,どういうふうな考え方を持っていますか。教えてください。 ○消防局警防課長(山崎久)  委員御質問の件についてお答えします。  

宇都宮市議会 2018-12-12 平成30年総務常任委員会(第1日目12月12日)

風力につきましては,これも非課税になるんですけれども,栃木の子ども総合科学館のほうで風力発電ということで,実際にやっている事例がございます。  以上になります。 ○委員長(内藤良弘)  そのほか,よろしいでしょうか。 ○委員(今井政範)  ちょっと2点ほどお伺いしたいなと思います。  

宇都宮市議会 2018-12-12 平成30年厚生常任委員会(第1日目12月12日)

指定の相手方につきましては,栃木造園建設業協同組合であります。指定管理料につきましては,指定期間の総額で1億9,376万円,年平均3,875万円余であります。栃木造園建設業協同組合の概要につきましては,資料記載のとおりであります。  今後は,議決後に指定管理者を指定するとともに,協定を締結し,平成31年4月からの指定管理者による管理開始に向けて準備を進めてまいります。  

宇都宮市議会 2018-12-12 平成30年環境経済常任委員会(第1日目12月12日)

次に,(2)の栃木におきましては,平成29年の外国人宿泊者数は,約22万人と過去最高を記録しており,国別では台湾,中国,アメリカ,タイの順となっております。  また,市町ごとの内訳では,日光市,宇都宮市,那須町の順となっております。  次に,(3)の宇都宮市におきましては,平成29年の外国人宿泊者数は,8万4,000人余と過去最高を更新しております。

真岡市議会 2018-12-11 平成30年 12月 定例会(第5回)-12月11日−議案質疑、一般質問−03号

ご案内のように麦には大きく分けて大麦と小麦の2種類がありますが、栃木の大麦の生産量は日本一であり、国産大麦の25%が生産されており、ビール麦生産量においては国産の45%のシェアを占めております。ビール麦は、二条大麦といい、ビールの素材のほかに近年健康食材として注目を集めております。

矢板市議会 2018-12-11 平成30年 12月 定例会(第354回)-12月11日−03号

先月11月26日に、栃木における指定廃棄物の保管農家の負担軽減策に関する市町長会議が開催されましたが、ここで、改めまして矢板市における指定廃棄物が現在どのような状況になっているのか、市当局にお伺いしたいと思います。  以上で、壇上よりの質問を終わりといたします。 ○議長(和田安司) 暫時休憩いたします。               

壬生町議会 2018-12-11 平成30年 12月 定例会(第5回)-12月11日−02号

それで、壬生町のこの経済開発、事業の経済活動の再開発も含めて、都市計画を基本にしたこの事業展開が基本になっているようでありますが、栃木の都市計画と重複して計画されていて、何を、いつの時期に、どういうふうに展開するのか、議員もなかなか理解するのに苦労している状況です。  

塩谷町議会 2018-12-11 平成30年 12月 定例会(第5回)-12月11日−03号

◎町長(見形和久君) いつでもいいよということではございませんが、平成33年と申しますと栃木で国体が開催をされます。せっかく栃木に全国から多くの方々が、本町というか本県を訪れてくれることになりますので、できればそれまでに整備をして、そういう形で塩谷町ここにありという姿を見せたいなと、そんなことがスタートでございます。 ○議長(斎藤定男君) 君島勝美議員。