5件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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野木町議会 2012-12-10 平成24年 12月 定例会(第6回)-12月10日−04号

そういう形で、野木町のこれまでの特別負担というものを考慮した形での、向こうの村田にありますごみの処理経費については、野木町の分担率としてもらいたい、こういうことを主張するべきではないかと思うんですね。  これは、野木町にとって利益があるどうのこうのというだけの問題ではなくて、組合としての、私はそのようなことをやっていくというのが、やはり組合としてのあり方だろうというふうに思います。  

野木町議会 2012-12-07 平成24年 12月 定例会(第6回)-12月07日−03号

それで、前の議会でも前の課長がお答えしている部分がありまして、これを見ると平成4年4月から平成15年8月までということで、村田のほうに6万5,000トンというふうに書いてありますけれども、これは数字がちょっとあれなのですけれども、それについては平成4年4月から11月までの8カ月分が小山広域に野木町分がいったというふうに思いますと書いてあるのです。

野木町議会 2012-09-25 平成24年  9月 定例会(第5回)-09月25日−07号

◆14番(宮崎美知子君) 来年度の小山広域の一般会計予算、ここにこの間懸案となってまいりました宮城県村田の民間敷地に、今、野積みされております焼却灰と中央清掃センターや、また北部清掃センター、そしてし尿処理、そういったことで出ました焼却灰やし尿処理したもの、これのものが今コンポストというか、積まれているわけですけれども、それを広域が撤去して、そしてきちんと法に基づいた処理をしていかなければならないということが

野木町議会 2012-06-06 平成24年  6月 定例会(第3回)-06月06日−02号

◆5番(坂口進治君) まず、小山広域訴訟宮城県村田に持ち込まれた時期と、あと搬入量についてお伺いします。 ○議長(眞瀬薫正君) 生活環境課長。 ◎生活環境課長(原田正章君) 時期につきましては、平成4年から平成15年の間で、約6万4,000立米というふうに聞いております。 ○議長(眞瀬薫正君) 坂口進治君。 ◆5番(坂口進治君) その中で野木町が持ち込んだ量というのはわかりますか。

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