235件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

鹿沼市議会 2019-12-05 令和元年第6回定例会(第3日12月 5日)

だから、もう、その組合がなくてね、自治会でも把握してない以上は、そんなにその景観的に、例えば、晃望台通りなんかは、そんなになくてもいいのかなと、僕は思います。  ですから、これからは、やはり、お店があってね、人通り、にぎわいがあるまちづくりになるわけですから、それがそのお店にとって、デメリットになるようであれば、努めて、伐採のほうお願いしたいと思います。  

鹿沼市議会 2019-08-09 令和元年第3回定例会(第5日 8月 9日)

これまでの行政主導で整備された公園は、必ずしも住民のニーズに合ったものではなく、利用も管理もされていないことで、景観面だけでなく、環境面・衛生面、地域保安面などで、様々な悪影響を及ぼすことが少なくありませんでした。  地域住民が自発的に地域の課題解決に取り組む時代である今、公園づくりにおいては、率先して地域の声に耳を傾けるべきであります。  

鹿沼市議会 2019-08-02 令和元年第3回定例会(第4日 8月 2日)

そこから左へ曲がっていくので、本線からその施設を見ることはちょっと今の景観から言えば無理なのかなというふうに思うのですよ。  そこへ5ヘクタールもの面積施設をつくって、もちろん下流県の皆さんの協力を得るから、それは大丈夫だと思うのですけれども、同じような施設が前日光つつじの湯交流館や出会いの森にあるという形の中で、同じような施設をつくることの不安、それを私は実感として持っています。  

鹿沼市議会 2019-06-14 令和元年第2回定例会(第4日 6月14日)

「優良農地の保全は、市の農業発展、環境景観保全等にとって重要であります。しかし、一方では、市街地拡散の防止、既存ストックを有効活用し、コンパクトシティを形成することで、急激な人口減少や超高齢社会の到来に対応した活力ある鹿沼市を維持継続できるのか考察する必要がある」という意見を持っております。  

鹿沼市議会 2019-06-12 令和元年第2回定例会(第2日 6月12日)

6月の10日を過ぎまして、麦刈りも中盤を迎え、水田には稲の苗が植わり、緑一色のすばらしい景観となっているところでございます。  また、河川においては、アユ釣りの解禁となり、多くの釣り人でにぎわっている、そんな状況でございます。  また、6月の3日の本会議の開会では、落合仙洋先生によるお茶会が開かれまして、薄茶とおまんじゅうをいただき、穏やかな、そして和やかな雰囲気になったところでございます。  

野木町議会 2018-12-14 平成30年 12月 定例会(第5回)-12月14日−05号

平成30年11月1日現在、人口3万1,845人、面積が264.1平方キロメートルで、大菩薩山系や清らかな渓谷と果樹園等が豊かな景観を形成している甲州市は、甲州盆地の北東部に位置しており、中央自動車道、JR中央本線特急を利用することで、首都圏に1時間半でアクセス可能な利便性も高い自然豊かな地です。  

鹿沼市議会 2018-09-07 平成30年第4回定例会(第4日 9月 7日)

新規に応募のありました5地区の事業でありますが、東大芦地区では、観光景観保全のための看板設置や子供育成交流事業。  東部台地区では、地区のシンボルである桜並木のライトアップと災害時やイベント時に活用できる資器材の整備。  南摩地区では、高齢者のお助け隊事業や地元野菜学校給食に活用する食育事業への取り組みを開始しております。  

鹿沼市議会 2018-09-06 平成30年第4回定例会(第3日 9月 6日)

課題につきましては、学校敷地を有効に使えないこと、壊れたままで景観がよくないことなどが挙げられます。  使用されていないプールにつきましては、早急に解体等の整備を行うべきところではありますが、解体にも多額の費用が必要でありまして、また校舎等の耐震化、給排水設備等改修などの長寿命化改修などを計画的に進めていく必要があることから、それらに優先順位をつけて進めてまいります。  以上で答弁を終わります。

益子町議会 2018-09-05 09月05日-一般質問・議案説明・質疑・討論・採決-02号

スイス、ツェルマットの事例では、自然、景観観光に結びつけた滞在型観光産業化を進めております。益子町においても里山地域独自の価値として観光資源になり得るということであります。観光行政としては、風土に根ざした産業をつくるという基本目標を軸に、観光の地場産業化、基幹産業化を図ることが必要と考え、観光を支える組織づくりを進めてまいります。  

鹿沼市議会 2018-06-15 平成30年第2回定例会(第4日 6月15日)

それで、本当にこれは4年前に僕が、市長に、庁舎の問題で質問したその後、鹿沼市景観条例がその後できまして、やっぱり市長だって、この中心市街地を大事にしていこうという思いはあるから、ここに決めたのでしょうし、鹿沼市景観条例だってつくっているわけですから、本当にでは60年、70年、このまちを上手に熟成させて、古くしていったらば、そのときに、では6階建てのビルがあったときに、そこから見上げるというのも、ひとつの

鹿沼市議会 2018-06-14 平成30年第2回定例会(第3日 6月14日)

また、自然景観的にも、今宮神社とか、御殿山公園とマッチした建物ということで、今いろいろ配慮をいたしておりますので、自然環境に優しい庁舎になるということでもって、あるいは障がいを持った方のための使いやすいユニバーサルデザインということも、これからの設計の中で十分織り込んでまいります。  

鹿沼市議会 2018-06-13 平成30年第2回定例会(第2日 6月13日)

そのため現時点では、景観として優れているということも認められるということでありますので、鹿沼まるごと博物館の展示物の一つとして、現地での終期保存、鑑賞活用を継続していきたい。  そうはいいましても、今後も文化ゾーンのさらなる魅力向上に向けて、鹿沼まるごと博物館の中央館の位置づけと整備ということで、運営協議会において、協議を重ね、方向性について検討してまいりたいというふうに考えております。  

益子町議会 2018-03-12 03月12日-議案説明・質疑-05号

今後につきましては、やはりこの多面的は農地を守るということと、当然景観、そういうものを守ることもこの中に入ってございますので、できれば全町的に取り組んでいただくような形で希望を募ったりしながら、少しずつできれば全町一帯がこれを取り組んでいただくような形での推進、そういうものをしていきたいというふうに考えてございます。 ○議長(髙野美晴) 2番、髙橋議員

野木町議会 2017-12-11 平成29年 12月 定例会(第7回)-12月11日−03号

弊害とは、不審者の侵入、空き巣の増加、不法投棄、放火のリスク自然災害による倒壊、景観の悪化、近隣住民への樹木、雑草、害虫等の被害が考えられます。このような状況になってきますと、景観も悪くなり、住んでいて不安になります。住みにくくなってまいります。人を呼び込む、移住、定住促進は難しくなり、人口減少に拍車がかかります。町はさびれて衰退していくばかりであります。  

鹿沼市議会 2017-12-08 平成29年第4回定例会(第4日12月 8日)

公共施設を市街化調整区域に建設するには、地区計画を定めることにより可能となりますが、地区計画に対する栃木県同意方針では、市街化区域に立地ができない場合に限り、周辺環境景観との調和を図りながら、公共施設の整備を行うことで、良好な都市機能の維持・増進が図れるものとされております。  具体的には、栃木県の示す地区計画の要件を満たし、同意を得る必要があります。  

益子町議会 2017-12-07 12月07日-議案説明・質疑・討論・採決-03号

◎町長(大塚) これ各課ごとに看板等々をそれぞれが設置をしていくとどうしても統一性がとれないということになりますので、できるだけ景観的に統一をするような形で共通の看板をつけていきたいというふうに思っています。 ○議長(髙野美晴) 2番、髙橋議員。 ◆2番(髙橋家光) 今の答弁にあったとおり、私もそう思います。

野木町議会 2017-09-15 平成29年  9月 定例会(第5回)-09月15日−04号

当然、屋根につきましても耐火防火被覆になってございますので、かなり重量的なものではございますが、そちらのほう黒く塗装するという形で景観のほうは気をつけてつくっているものでございまして、ご理解いただければと思います。 ○議長(鈴木孝昌君) 折原勝夫君。 ◆6番(折原勝夫君) わかりました。  続きまして、289ページ。