15件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

  • 1

鹿沼市議会 2019-06-14 令和元年第2回定例会(第4日 6月14日)

早川綾子保健福祉部長。 ○早川綾子 保健福祉部長  成年後見制度の利用促進についての質問にお答えします。  まず、本市の制度の利用状況でありますが、成年後見制度とは認知症知的障害精神障害などにより、判断能力が十分でない人に、本人の権利を守る援助者をつけ、法律的に支援する制度であります。  

鹿沼市議会 2019-06-12 令和元年第2回定例会(第2日 6月12日)

早川綾子保健福祉部長。 ○早川綾子 保健福祉部長  子供の視力検査についての質問のうち、未就学児の視力検査についてお答えします。  まず、幼稚園保育園等における視力検査の実施状況についてでありますが、幼稚園保育園等では、児童の弱視を早期発見するため、健康診断の際に視力検査を実施しております。  

鹿沼市議会 2019-03-08 平成31年第1回定例会(第4日 3月 8日)

大島久幸 議長  早川綾子保健福祉部長。 ○早川綾子 保健福祉部長  次に、栃木県や市の健康増進計画についてお答えします。  まず、未成年者と妊婦の喫煙率について把握しているかでありますが、未成年者については、本市の状況は把握しておりません。  栃木県において、平成21年度に実施した栃木県内の高校2年生を対象とした調査では、男子4.1%、女子2.3%となっております。  

鹿沼市議会 2018-12-06 平成30年第5回定例会(第3日12月 6日)

昨日の小島実議員質問の中に、数がございましたけれども、早川保健福祉部長が答えられておりましたね。  子供の虐待について、ごめんなさい、申し訳ありません。こども未来部長の。  (「石川部長」と言う者あり) ○5番 加藤美智子 議員  石川部長です。付き合いが長いのに申し訳ありません。石川こども未来部長のほうから、平成25年度から子供の虐待数がずっと増加しているというような数字が表されました。  

鹿沼市議会 2018-12-05 平成30年第5回定例会(第2日12月 5日)

早川綾子保健福祉部長。 ○早川綾子 保健福祉部長  高齢者福祉についての質問のうち、地域包括支援センターの機能強化についてお答えします。  市は、各センターの状況をどのように把握しているかでありますが、本市では、高齢福祉課内に地域包括支援センターの統括部局を置き、委託先である市内6カ所の地域包括支援センターに対し、指導監督を行っております。  

鹿沼市議会 2018-09-06 平成30年第4回定例会(第3日 9月 6日)

早川綾子保健福祉部長。 ○早川綾子 保健福祉部長  地域福祉についての質問の鹿沼市避難行動要支援者支援計画についてお答えします。  まず、災害が発生した場合の要支援者に対する支援体制についてでありますが、本市では、鹿沼市地域防災計画の下位計画として、避難行動要支援者支援計画を策定しております。  

鹿沼市議会 2018-06-15 平成30年第2回定例会(第4日 6月15日)

早川綾子保健福祉部長。 ○早川綾子 保健福祉部長  高齢化対策についての質問介護予防についてお答えします。  まず、平成29年度に実施した取り組みのうち、主な介護予防教室、講座の内容、実施回数及び参加人数についてでありますが、介護予防事業として、介護予防教室、転倒予防教室認知症予防教室などを実施しました。  

鹿沼市議会 2017-06-15 平成29年第2回定例会(第3日 6月15日)

早川綾子保健福祉部長。 ○早川綾子 保健福祉部長  子供の視力・聴力についての質問の3歳児健診についてお答えします。  まず視力検査と聴力検査の方法についてでありますが、視力検査・聴力検査とも、問診票と「絵視標」及び「聴覚自己検査絵シート」を事前に郵送し、家庭での検査をお願いしています。  

鹿沼市議会 2011-12-08 平成23年第6回定例会(第4日12月 8日)

初日の質問でも小川議員が触れましたが、群馬大学早川教授が徹底した調査、分析をして、放射能がどのように流れたかを明らかにしました。それが4月26日の時点です。もうごらんになった方も新聞でいるかと思います。その後文科省が隠し切れなくなって、6月になってSPEEDIの解析結果を明らかにしたものであります。ちなみに、早川教授の調査内容とほとんど一致したそうであります。  

鹿沼市議会 2011-12-06 平成23年第6回定例会(第2日12月 6日)

板荷のお茶に付着し、セシウム134が検出され、鹿沼市から報道されたが、4月21日群馬大学早川由紀夫教授の、この降った降雨量の表を見ますと、放射能物質は鹿沼市においては幸いにして板荷以北においてはちょっと高いですが、低い値で発表され、心配しましたが、この物質は一、二年で消える物質ではなく、市民全員認識を一つにして、その対応を努力していかなければいけないと思います。  そこで伺います。

  • 1