67件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

市貝町議会 2018-12-06 平成30年 12月 定例会(第5回)-12月06日−03号

まして、途上国の費用じゃ、あれだけの膨大なものは維持できませんから、今、ユネスコとか日本政府が膨大な資金援助をして、やっと維持している状態なんですよ。それだって、かなりこれ、大変だということなんですよ。  市貝の谷津田も、それは自然保護とかどうこうで、保護すべきだし、その気持ちはわかるんですよ。

鹿沼市議会 2018-12-05 平成30年第5回定例会(第2日12月 5日)

ならば、2002年3月に国土交通省が出した、「都市公園における遊具安全確保に関する指針」が出され、日本政府子供にとって遊びは大切で、そのため遊具安全確保に配慮すべきとの、初めて明文化したことにより、したがって、2002年前までは、安全基準もなく、保守点検もなく、設置されればそれっきり、事故が起きても誰もとがめず、遊び方が悪かったことで処理されたことがわかったのです。  

小山市議会 2018-06-28 平成30年  6月定例会(第2回)-06月28日−06号

稼働延長を認めない意│不 採 択│      │     │ │第30―3号 │見書の提出を求める陳情      │    │      │     │ └───────┴─────────────────┴────┴──────┴─────┘   (閉会中の継続審査に付されていたもの) ┌───────┬─────────────────┬────┬──────┬─────┐ │陳    情 │日本政府

小山市議会 2018-06-21 平成30年  総務常任委員会-06月21日−02号

について  2 議案第57号 市町の境界変更について  3 議案第58号 市の境界変更に伴う財産処分に関する協議について  4 議案第59号 財産の取得について  5 議案第60号 財産の取得について  6 議案第66号 建設工事請負契約締結について  7 陳情第30―3号 東海第二原発の稼働延長を認めない意見書の提出を求める陳情    (閉会中の継続審査に付されていたもの)  8 陳情第30―2号 日本政府

小山市議会 2018-03-13 平成30年  2月定例会(第1回)-03月13日−06号

記  1 事   件   陳情第30―2号 日本政府に対して核兵器禁止条約への署名批准参加などを求める意見書採択に            関する陳情書                                 2 理   由   上記は、今後なお調査、検討を要する。 ○小川議長 次に、所管委員長より委員会の審査の経過及び結果について報告を求めます。   

小山市議会 2018-02-28 平成30年  総務常任委員会-02月28日−01号

議案第26号 小山職員給与に関する条例等の一部改正について  4 議案第27号 小山職員育児休業等に関する条例の一部改正について  5 議案第38号 小山議会議員及び小山市長の選挙における選挙運動の公費負担に関する条例の一           部改正について  6 議案第40号 小山火災予防条例の一部改正について  7 議案第42号 指定金融機関の指定について  8 陳情第30―2号 日本政府

那須塩原市議会 2018-02-27 平成30年  3月 定例会(第1回)-02月27日−03号

日本政府は、日本再興戦略2016並びに未来投資戦略2017において、6次産業化の市場規模拡大を明確に掲げている。  一方で、TPP(環太平洋パートナーシップ交渉が、平成29年11月に、日本を含む11カ国によって大筋合意された。今後は、TPP交渉の大筋合意に伴う安価な輸入農産物の増大が見込まれており、価格の低下による農業所得の減少や加速度的な農業者の高齢化、担い手不足が懸念されている。  

小山市議会 2018-02-21 平成30年  2月定例会(第1回)-02月21日−05号

       │法の制定」を求める意│青少年健全育成法の制定を求める│ 2月2日│     ││       │見書提出に関する陳情│栃木県民の会         │     │     ││       │          │代表 増渕 賢一       │     │     │├───────┼──────────┼───────────────┼─────┼─────┤│第30―2号 │日本政府

小山市議会 2017-09-07 平成29年  9月定例会(第3回)-09月07日−03号

日本政府も、翌年の2016年11月8日にパリ協定批准し、2030年度の温室効果ガスを2013年度比マイナス26%とする新たな削減目標を発表したところですが、製造業等の産業部門からの排出量が削減されているのに対し、家庭やオフィス等からの排出量が増加しているため、これらを合わせた民生部門においては40%の削減が必要とされております。   

市貝町議会 2017-09-06 平成29年  9月 定例会(第5回)-09月06日−02号

これは日本政府が全部出資して1回行くと4億円ぐらいかかるんですが、そこで各国のアジア関係の青年を乗せて運航しているんですね。皇室の方も乗られたり、この間の内閣府子育て担当大臣だった猪口邦子さんなんかも乗っているものですから私もいろいろ話をして、当時、彼女は上智大の法学部教授だったものですから、そういう形の方も乗っていて、いろんな形で事業をやっているんですね。  

那須町議会 2017-09-04 平成29年  9月 定例会(第4回)-09月04日−一般質問−02号

今、日本政府が9月のこの条約批准にどのような態度をとるのか、国民は注視しています。日本政府は、国民世論が求めるように、核兵器禁止条約を率先して批准すべきです。  2番に進みます。戦争になれば、現在の世界では核戦争になるのであり、今核兵器をなくし、核戦争を防ぐ大きな世論を巻き起こすことの意味とその緊急性が鮮明になってきています。

那須町議会 2017-06-12 平成29年  6月 定例会(第3回)-06月12日−委員長報告、質疑、討論、採決−04号

日本政府は2000年にこのTOCを議論したときに、テロ対策にすべきではないと言っていた事実があります。TOCはテロ対策でも何でもありません。では、なぜこのようなごまかしの宣伝を繰り返すのか。国会で今焦点となっているこの組織犯罪処罰法案、いわゆる共謀法案を何が何でも成立させ、国民一人ひとりを監視する社会にして、政府への反対の意見表明を萎縮させたいからです。  

小山市議会 2016-09-28 平成28年  9月定例会(第3回)-09月28日−06号

総務常任委員会 植村 一委員長登壇〕 ◆植村一総務常任委員長 ただいま議長の指名がありましたので、総務常任委員会に新たに付託されました陳情第28―8号 中国共産党政府による法輪功迫害の停止と、臓器の強制摘出の停止のため日本政府正義の行動を求める意見書に係る陳情についての審査の経過及び結果のご報告を申し上げます。   

小山市議会 2016-09-15 平成28年  総務常任委員会-09月15日−03号

──┘             総務常任委員会 審 査 事 件  1 議案第80号 小山市税条例等の一部改正について  2 議案第81号 小山国民健康保険条例の一部改正について  3 議案第82号 小山市長等の給与及び旅費に関する条例の一部改正について  4 議案第84号 建設工事請負契約締結について  5 陳情第28―8号 中国共産党政府による法輪功迫害の停止と、臓器の強制摘出の停止のため日本

小山市議会 2016-09-08 平成28年  9月定例会(第3回)-09月08日−05号

──────────┼───────────────┼─────┼─────┤ │第28―8号│中国共産党政府による│小山市駅東通り3―34―27   │平成28年 │ 総  務 │ │      │法輪功迫害の停止と、│NPO法人日本法輪大法学会  │ 8月24日│     │ │      │臓器の強制摘出の停止│栃木事務局          │     │     │ │      │のため日本政府

那須塩原市議会 2016-09-05 平成28年  9月 定例会(第4回)-09月05日−02号

日本政府観光局が8月17日に推計値として発表した、ことし7月の訪日客数は前年同月比19.7%増の229万7,000人となり、1カ月当たりの訪日客としては、ことし4月に記録した208万2,000人を上回り、過去最高を記録しました。特に、中国は、クルーズ船の大幅な寄港数増加などで、全ての市場を通じて初めて1カ月間で70万人を超えました。

那須塩原市議会 2015-06-26 平成27年  6月 定例会(第3回)-06月26日−07号

国民教育関係者の運動と世論に押されて、日本政府は、2012年に高校と大学を段階的に無償化するという国際人権規約の条項の留保を撤回しましたが、無償化の具体化は検討されていません。それどころか、自民、公明、維新、旧みんなは、一度導入された高校の授業料無償化を廃止して、高校就学支援金に所得制限を導入する改悪案を強行しました。学びたくても学費が払えず学べない事態に拍車をかける逆行です。

那須町議会 2015-06-09 平成27年  6月 定例会(第5回)-06月09日−一般質問−03号

日本政府観光客のウエブサイトで確認しましたところ、世界各国で外国人訪問客が多いランキングで1位がフランスであるそうです。2位がアメリカ、3位がスペインだそうです。このスペインは、有名観光地からの旅行客分散化に力を入れているようでございます。民間事業所と密に連携し、交通手段を利用してもらい、各地へ訪問をしてもらっている、それがまたリピートにつながっているようでございます。