18件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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那須町議会 2016-03-07 03月07日-03号

その中で、先ほど竹原議員が私の施政方針演説の中で述べた町民は今かなり冷静になってきているというようなことはどういう根拠かというような先ほど質問といいますかそれもありましたので、それにもお答えするような形でちょっとお答えをしたいというふうに思っておりますけれども、私はこれまでずっと5年間放射能と向かい合ってきました。

鹿沼市議会 2013-06-12 平成25年第2回定例会(第2日 6月12日)

市長は、3月の施政方針演説、新たな創造に向けてで、この混迷の時代を乗り越えるためには様々な課題が存在することと思いますが、今こそ従来型の思考回路から転換し、次代につなぐ明るい未来をひらくべく、新たな創造への一歩を市民の皆様と共に協働により力強く踏み出したいと思いますとすばらしい施政方針演説の締めくくりとして述べられております。  

鹿沼市議会 2006-03-09 平成18年第2回定例会(第4日 3月 9日)

市長の粟野地域に対しまして施政方針演説をも含めまして、粟野地域をおもんぱかりの心遣いに感謝しております。  次に、粟野地域コミュニティセンターの整備について再質問します。コミュニティセンターの整備等の地元説明会が3月7日、8日、9日、10日の夜7時より、各地区の区長さんを対象として粕尾、永野、清洲、粟野地区で開かれております。

鹿沼市議会 2006-03-08 平成18年第2回定例会(第3日 3月 8日)

市長の平成18年度鹿沼市施政方針演説の中でも、主要プロジェクトの推進の一つとして、この中心市街地拠点整備事業が掲げられております。「まちなか創造“夢”プラン」に基づき観光拠点の整備、まちの駅、楽しく回遊できるまちづくり、それらを推進するとして、平成18年度の鹿沼市一般会計予算に計上されたわけです。“新・鹿沼宿”の形成を目指すとしたその中心的な役割を果たすのが新拠点形成エリアの整備であります。

鹿沼市議会 2004-03-11 平成16年第1回定例会(第3日 3月11日)

これについては、阿部市長は、冒頭の施政方針演説市民生活の向上とコミュニティの推進の項目の中で、地方分権が進展する中、自己決定と自己責任の原則を重視した住民自治の重要性を認識しながら云々と述べられ、住民主体で策定した地域振興策、つまり月別行動計画でありますが、これにおける地域活性化事業のさらなる推進を力説されており、現に幾つかの地域では既に活動の成果が目に見えてきており、非常に心強い限りであります。

鹿沼市議会 2003-03-03 平成15年第2回定例会(第1日 3月 3日)

小泉総理は、1月31日に行った施政方針演説の中で、「失敗を恐れず、挫折してもくじけず、持てる力を生かして新しい国づくりのために挑戦しよう」と国民に呼びかけました。また、構造改革特区などを含めて、国民のさまざまな分野での挑戦をしっかりと後押しするとしています。  私も、市民の皆さんの挑戦を応援したいと思います。

鹿沼市議会 2001-03-16 平成13年第1回定例会(第5日 3月16日)

市長も施政方針演説で指摘されたように、鹿沼市も例外なく不況の長期化、深刻化による税収の落ち込みや、財政に占める公債比率の増加など、多くの困難を抱えています。それなのに、国の政治を見ていますと、自民党、公明党保守党の与党3党に支えられた森内閣は、支持率が1けたに落ち込んで、国民から完全に見放されているにもかかわらず、なおも政権にしがみつき、その無為無策ぶりが株価の下落まで引き起こしております。

鹿沼市議会 2001-03-07 平成13年第1回定例会(第2日 3月 7日)

首相施政方針演説イコール国の施策となるわけでありまして、それによりますと、希望の世紀、人間の世紀、信頼の世紀、地球の世紀ということで、人間の世紀の中にただいま申した男女共同参画社会の実現は、我が国社会のあり方を決定する重要課題の一つであり、昨年12月に決定された男女共同参画基本計画を着実に推進し、一層の努力を継続してまいります。また、新たな世紀云々と、こううたっております。

佐野市議会 1981-03-24 03月24日-委員長報告・質疑・討論・表決-06号

そして、国においては、橋本首相施政方針演説の中で六つの改革、一つが行政改革、二つが財政改革、三つが社会保障改革、四つが経済構造改革、五つが金融システム改革、六つ目が教育改革訴え平成12年1月1日までに実行することを掲げています。このことは、待ったなしで実行しなければ、国民はもとより諸外国も納得しなく、橋本首相政治生命にもかかわる要素を大きく占めています。

佐野市議会 1975-03-12 03月12日-委員長報告・質疑・討論・表決-06号

あのときの市長選では、私は現職だった早川さんを支持したわけですが、現在現職の市長であります毛市長の施政方針演説に対しまして、現在議長をやっております小菅良男議員の質疑の後、私も引き続いて質疑を行ったわけでありますが、私は早川市長を応援したという立場で幾つかの質疑をぶつけたわけですが、昨日当時の会議録を読み返してみました。

佐野市議会 1967-06-07 06月07日-議案質疑・委員会付託-02号

さて、毛塚市長は、過日の施政方針演説の中で六つの大きな項目を挙げておられましたが、最後の方で今後も市民に開かれた市政、市民との対話を基調にした市政の展開に最大限努めてまいりたいということを述べておられました。そこで、お尋ねするわけですが、今回の市長選を振り返ってみて私が感じたことは、候補者同士の対話がなかったのではなかろうかと思うわけであります。

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