4646件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

鹿沼市議会 2019-03-18 平成31年第1回定例会(第5日 3月18日)

平成28年11月に鹿沼今宮神社祭の屋台行事がユネスコ無形文化遺産に登録されました。  屋台行事は今宮神社の神事であり、鹿沼市内の最大観光資源でもあります。これからも無形文化遺産を保護し、次世代への継承に向けた一層の取り組みが求められています。  

鹿沼市議会 2019-03-08 平成31年第1回定例会(第4日 3月 8日)

まず、コミュニティセンターの機能についてでありますが、コミュニティセンターは、公民館と出張所の機能をあわせ持ち、窓口サービス業務のほか、地域の市民学習や文化活動などの拠点であり、さらに地域の情報収集や行政全般の情報提供機能を持つ、地域における重要な活動拠点であります。  

鹿沼市議会 2019-03-07 平成31年第1回定例会(第3日 3月 7日)

本当に手づくりでとてもいいのですけれども、もう少し、あそこは玄関でございますから、鹿沼市の文化の玄関でございますので、ぜひ入ったところのソファ、それから赤ちゃんの駅の部分を、何とかしてもらいたいというのが私の要望なのですね。  赤ちゃんの駅の環境整備について、予算がついたというふうなことでございますが、どのようなところを整備されるのか、具体的にお願いします。

鹿沼市議会 2019-03-06 平成31年第1回定例会(第2日 3月 6日)

1として、平成28年11月に鹿沼今宮神社祭の屋台行事がユネスコ無形文化遺産に登録された。  屋台行事は今宮神社の神事であり、鹿沼市内最大の観光資源であり、これからも無形文化遺産を保護し、次世代への継承に向けた一層の取り組みが求められている。  

鹿沼市議会 2019-02-25 平成31年第1回定例会(第1日 2月25日)

人権の尊重については、多文化共生の理念のもと、時代の変化を踏まえて策定した「第2次鹿沼市人権啓発推進総合計画」に位置づけた施策に基づきまして、様々な人権を認め合う仕組みづくりに、市民の皆さんとともに取り組んでまいります。  

宇都宮市議会 2018-12-20 平成30年第5回定例会(第6日目12月20日)

次に、議案第132号から第134号までの議案3件は、いずれも指定管理者の指定についてでありますが、これらの議案は、宇都宮市文化会館ほか21施設に係る指定管理者の指定をしようとするものであります。  以上の議案4件は、全会一致で原案のとおり可決いたしました。  これをもちまして、文教消防水道常任委員会委員長報告を終わります。 ○議長(小林紀夫) 文教消防水道常任委員会委員長報告は終わりました。  

那須塩原市議会 2018-12-19 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月19日−08号

また、芸術文化に触れてものの真実を深く追求し、静かにものを考えるという時間も、今の私たちの生活の中でとても重要なことと思います。  そういう中で、こんなにすばらしい美術展示場を、なぜ廃止してしまうのか。とても残念でたまりません。  博物館協議会答申者に対しては費用がかかるからということを理由に挙げたそうですが、維持する費用は本当に微々たるものでした。

鹿沼市議会 2018-12-17 平成30年第5回定例会(第5日12月17日)

議案第89号 市民情報センター条例の一部改正についてでありますが、現在教育委員会事務局は、分散配置となっておりますが、市民情報センターに教育委員会事務局3課が配置されることで、文化ゾーン内に教育委員会機能が集約され、教育行政の組織運営という観点において、メリットは大きいものと考えております。  

野木町議会 2018-12-14 平成30年 12月 定例会(第5回)-12月14日−05号

図書館、子育て支援センター、観光案内などを備えた複合施設であり、平成28年度には、文化芸術を中心とする施設韮地下を新設しました。韮地下では、青少年育成プラザMiacisも併設し、市内の若者が一度は県外に転出しても、将来的には韮崎に戻って活動したいと望む気持ちを育んでいくにらさき愛育成・カムバック支援に取り組んでいます。  

壬生町議会 2018-12-14 平成30年 12月 定例会(第5回)-12月14日−04号

陳情の要旨にもあるように費用の負担なく安心して医療を受けられるようにすることは、憲法第25条に定められた健康で文化的な最低限度の生活を営む権利を保障することであり、国の責務です。町民の皆さんの生命と健康を守る立場から、国に対し患者負担を増やさないように求めることは、町議会として当然の責任です。  この陳情を可決し、意見書を採択するよう同僚議員の皆さんの賛同をお願いし、討論といたします。

壬生町議会 2018-12-12 平成30年 12月 定例会(第5回)-12月12日−03号

古墳等を含め、地域文化・伝統の保護継承を促し、本町の魅力発信のために利活用すべきであると認識いたします。見解と展望を最後に伺います。 ○議長(楡井聰君) 渡辺好央教育次長。      〔教育次長 渡辺好央君登壇〕 ◎教育次長(渡辺好央君) 落合議員のご質問の地域文化・伝統の保護継承を問うについてお答えいたします。  

宇都宮市議会 2018-12-12 平成30年文教消防水道常任委員会(第1日目12月12日)

次に,議案第132号指定管理者の指定について(宇都宮市文化会館)を議題といたします。執行部の説明を求めます。 ○文化課長(松本邦夫)(資料№1)  それでは,議案第132号宇都宮市文化会館の指定管理者の指定につきまして御説明いたします。  お手元の議案書,議案第132号をごらんください。  

宇都宮市議会 2018-12-12 平成30年環境経済常任委員会(第1日目12月12日)

次に,(4)の食のバリアフリー事業でありますが,ハラルやベジタリアンなど,さまざまな文化に対応した受け入れ体制の整備を行うため,宇都宮観光コンベンション協会と連携しまして,今年度,国のモデル事業であります食のバリアフリー事業に参画しまして,民間事業者のメニュー開発等につながるノウハウや知識の習得を目的としましたセミナーを開催しまして,25団体,30名の参加を得たところでございます。  

矢板市議会 2018-12-11 平成30年 12月 定例会(第354回)-12月11日−03号

、矢板市文化祭、図書館まつりの6大まつりが開催され、子どもからお年寄りの方まで、例年よりも多くの方が会場を訪れ、たくさんの笑顔に出会えました。まさに、若い力からシルバー世代の底力まで、ボランティア団体総活躍の官民協働イベントとなりました。  昨年提案させていただいた施策提言に向けたディスカッションによる意見交換会も2年目を迎え、参加者の満足度も高くなっています。

宇都宮市議会 2018-12-11 平成30年第5回定例会(第5日目12月11日)

地域にある文化的資源の保存と活用について伺います。  本市では、ことし1月に宇都宮市歴史文化基本構想を策定し、市内各地域にある有形無形の文化的資源の保存と活用について指針を示しました。9月定例会での同様の質問に対し、歴史文化資源の継承に当たり、後継者の育成や維持費用の調達などに不安を抱く地域や団体が多く存在する状況を再確認した。

矢板市議会 2018-12-10 平成30年 12月 定例会(第354回)-12月10日−02号

そんな中、9月29日、矢板市文化会館において、地域防災力向上シンポジウムが開催され、災害への備えとして気象に関する知識の普及、情報の発信・共有、自助のスキルアップが最も重要であることを再認識したところであります。これから想定される首都直下地震、南海トラフの地震に備え、防災、減災対策の強化、再確認が常に必要なことから、再度質問させていただきます。  

宇都宮市議会 2018-12-10 平成30年第5回定例会(第4日目12月10日)

次に、大谷の魅力発信基地となる拠点の整備についてでありますが、大谷石文化は、全国に誇れる本市独自の石文化であり、日本遺産認定を契機といたしまして、市民はもとより、国内外に向け、その魅力を発信していくことが大変重要であると認識しております。  

那須塩原市議会 2018-12-07 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月07日−06号

塩原温泉、板室温泉には、それぞれ独自の歴史があり、自然があり、文化があります。その個性を新しい目で見直すことで、塩原温泉、板室温泉を再生する鍵を発見することは不可能ではないことを証明してくれました。  塩原温泉、板室温泉を活性化するために、リノベーションにより食のよさを生かしたビジネスを起こし成果を出すことができました。

宇都宮市議会 2018-12-07 平成30年第5回定例会(第3日目12月 7日)

また、大会やコンサート等につきましては、イベント企画運営会社などのサービス業を初め、プロスポーツ団体など、多種多様な業種を対象としているとともに、会議や発表会など、一般の市民利用や芸術・文化団体などの利用を対象としているところであります。