1460件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

鹿沼市議会 2019-06-14 令和元年第2回定例会(第4日 6月14日)

私は、今日多文化共生にちなんだ内容の質問を用意していますが、父の日も今や日本ではすっかり定着しているようで、日本という国は外国文化を取り入れ、それを日本風にアレンジして定着させてしまうお国柄なのだなとつくづく思います。  ただ、それは状況からすると、多文化の共生というよりも、融合とか、吸収といったようなニュアンスが強いように感じます。  

鹿沼市議会 2019-06-12 令和元年第2回定例会(第2日 6月12日)

先ほど申し上げたようないろんな取り組みをしてまいりまして、鹿沼市のこの歴史というか、文化というか、そういったものを知っていただく機会にはなったというふうに思っています。  ただ、これが、観光交流から、さらに移住・定住まで即発展するかというと、そこにはいろいろ課題があるというふうに思っております。  

鹿沼市議会 2019-06-03 令和元年第2回定例会(第1日 6月 3日)

額の決定及び和解)  報告第 6号 専決処分事項の報告について(損害賠償の額の決定及び和解)  報告第 7号 債権放棄の報告について  報告第 8号 平成30事業年度公益財団法人鹿沼市農業公社事業及び決算の報告につい         て  報告第 9号 平成30事業年度公益財団法人鹿沼市花木センター公社事業及び決算の報         告について  報告第10号 平成30事業年度公益財団法人かぬま文化

那須塩原市議会 2018-12-19 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月19日−08号

また、芸術文化に触れてものの真実を深く追求し、静かにものを考えるという時間も、今の私たちの生活の中でとても重要なことと思います。  そういう中で、こんなにすばらしい美術展示場を、なぜ廃止してしまうのか。とても残念でたまりません。  博物館議会答申者に対しては費用がかかるからということを理由に挙げたそうですが、維持する費用は本当に微々たるものでした。

鹿沼市議会 2018-12-17 平成30年第5回定例会(第5日12月17日)

議案第89号 市民情報センター条例の一部改正についてでありますが、現在教育委員会事務局は、分散配置となっておりますが、市民情報センターに教育委員会事務局3課が配置されることで、文化ゾーン内に教育委員会機能が集約され、教育行政組織運営という観点において、メリットは大きいものと考えております。  

野木町議会 2018-12-14 平成30年 12月 定例会(第5回)-12月14日−05号

図書館子育て支援センター観光案内などを備えた複合施設であり、平成28年度には、文化芸術を中心とする施設韮地下を新設しました。韮地下では、青少年育成プラザMiacisも併設し、市内の若者が一度は県外に転出しても、将来的には韮崎に戻って活動したいと望む気持ちを育んでいくにらさき愛育成・カムバック支援に取り組んでいます。  

壬生町議会 2018-12-14 平成30年 12月 定例会(第5回)-12月14日−04号

陳情の要旨にもあるように費用の負担なく安心して医療を受けられるようにすることは、憲法第25条に定められた健康文化的な最低限度の生活を営む権利保障することであり、国の責務です。町民の皆さんの生命健康を守る立場から、国に対し患者負担を増やさないように求めることは、町議会として当然の責任です。  この陳情を可決し、意見書を採択するよう同僚議員の皆さんの賛同をお願いし、討論といたします。

那須塩原市議会 2018-12-07 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月07日−06号

塩原温泉、板室温泉には、それぞれ独自の歴史があり、自然があり、文化があります。その個性を新しい目で見直すことで、塩原温泉、板室温泉を再生する鍵を発見することは不可能ではないことを証明してくれました。  塩原温泉、板室温泉を活性化するために、リノベーションにより食のよさを生かしたビジネスを起こし成果を出すことができました。

鹿沼市議会 2018-12-07 平成30年第5回定例会(第4日12月 7日)

一人っ子ではかわいそうという風土、出産祝い、学校への入学祝いなど、大勢でお祝いする文化がある。  それで、4番目がおもしろいのですけれども、特別な少子化子育て支援事業は行っていない。「高出生率につながるような特段の施策は思い当たらない」というふうに答えているのだというのでございます。

市貝町議会 2018-12-06 平成30年 12月 定例会(第5回)-12月06日−03号

の一部をなすものであり、条例規則の内容を的確かつ簡潔にあらわすものでなければならないというような条例の制定における政策法務として、このようなことが1つの考え方として提示されてございますけれども、先程も提案理由の中で述べさせていただきましたが、地方分権一括法、第1次、第2次を得まして、自主条例の性格が非常に強まってまいりまして、各自治体自治基本条例、いわゆる自治基本条例を制定する際に、その地域文化

鹿沼市議会 2018-12-06 平成30年第5回定例会(第3日12月 6日)

また、もう既にやられているかもしれませんが、同じように、フォレストアリーナ、運動公園施設など、また文化センター、市民情報センター、コミュニティセンターなど文化施設有効利用はできないかと思っております。  とりあえず、中学校の部活動においては、野球場の施設利用はできないかと思い、その考えをお示しください。 ○大島久幸 議長  答弁を求めます。  上林浩二教育次長

市貝町議会 2018-12-05 平成30年 12月 定例会(第5回)-12月05日−02号

そのうち、1つ目の基本的な考え方とその必要性についてでございますが、地方自治体の振興は、地域の固有の文化歴史、さらには風土に根差したまちづくりによって図られるものだと考えています。  隣接する市町村であっても、行政区域の境界は文化地形の相違、統治者の変遷などにより、必ず違いを画する特徴を保っているものと思われます。  

鹿沼市議会 2018-12-05 平成30年第5回定例会(第2日12月 5日)

2019年12月に完成の予定で、東京オリンピック・パラリンピック終了後も各種競技ワールドカップや日本選手権などに活用され、さらにスポーツの大会のみならず、各種文化イベントやコンサートなどに利用できる施設であるため、人の目に触れる機会も多く、いろんな場面で鹿沼産材のPRに活用してまいりたいと考えております。  

那須塩原市議会 2018-12-04 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月04日−03号

明治時代から150年という記念の年に、那須野が原開拓の歴史文化遺産日本そして世界から文化的、社会的に価値が高いと認められました。  日本遺産認定申請には、日本遺産を通じた地域活性化計画を添付しており、本市を含む4市町では、明治からの開拓がつなぐ人と文化と食がもてなす回遊性の高い広域観光地「那須野が原」を将来像としています。  

市貝町議会 2018-12-04 平成30年 12月 定例会(第5回)-12月04日−01号

まず、第1点目の道の駅の運営と赤字対策農村レストランの建設についてでございますが、1つ目の道の駅に対する基本的な考えと経営理念につきましては、道の駅基本的な機能は24時間無料で利用できる駐車場、トイレを備えた休憩機能、道路情報観光情報を提供する情報発信機能、さらに文化教養観光レクリエーションなどの、地域振興を図る地域連携機能の3つを備えたものといわれております。