50件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

那須塩原市議会 2020-03-09 03月09日-06号

この小中一貫から今度、高等教育大学、高卒、就労。 要は、こういった大きな目標の中で、何が言いたいかといいますと、ここの中に健康増進課も含まれます、保育課もあります、子ども・子育て支援も入ります、学校教育課も入ります、全部同じ目的の中で1つの方向性を向きながら育てていくということが、やはりこれが部と課を横断した子どもの教育施策につながるのではないかと思いました。 

那須塩原市議会 2019-11-27 11月27日-04号

平成13年6月に起きた大阪教育大学附属池田小学校児童殺傷事件以来、全国の小中学校でも防犯対策がとられ、開かれた学校と子どもたちを守る学校の両立を目指し、苦慮されていることと思います。地域ぐるみの教育と子どもたちの安全安心の実現のため、以下のことについてお伺いします。 (1)地域に開かれた学校とその防犯をどのように両立するのかの考え方について。 (2)来訪者の確認方法について。 

益子町議会 2018-12-05 12月05日-一般質問-02号

先ほどの答弁で、取り入れることにより、よいところはたくさんあるようですが、先日宮城教育大学の野澤令照先生のコミュニティ・スクールについての講演を聞いた中で、何か説明では悪いところはなかったような気がします。その取り入れることによって、悪いところというか、弊害みたいのは出てこないのでしょうか、お伺いします。  それと、先ほど教育長の答弁の中に3つの機能が出てまいりました。

足利市議会 2017-09-11 09月11日-一般質問-04号

今回見直しに当たっては、まず目標設定時に御指導いただきました上越教育大学、今名誉教授をなさっています新井郁男先生のところにお邪魔しました。そして、今回の第2回目の見直し構想をごらんいただいて、説明をし、御指導いただいてまいりました。その結果を受けて今回、生涯学習課、教育研究所、それから学校教育課、教育総務課といった職員がまずプロジェクトチームをつくって素案をつくります。

壬生町議会 2017-08-25 09月01日-01号

藍田收氏の経歴を申し上げますと、昭和23年5月11日に壬生町に生まれ、栃木県立栃木高等学校東京教育大学文学部を卒業後、昭和46年4月栃木県立鹿沼高等学校を振り出しに、宇都宮高等学校、壬生高等学校教諭平成13年4月からは教頭として宇都宮工業高等学校、宇都宮東高等学校に勤務の後、平成17年4月から佐野女子高等学校校長、栃木女子高等学校校長を歴任し、平成21年3月に退職されました。 

壬生町議会 2017-08-25 09月01日-01号

藍田收氏の経歴を申し上げますと、昭和23年5月11日に壬生町に生まれ、栃木県立栃木高等学校東京教育大学文学部を卒業後、昭和46年4月栃木県立鹿沼高等学校を振り出しに、宇都宮高等学校、壬生高等学校教諭平成13年4月からは教頭として宇都宮工業高等学校、宇都宮東高等学校に勤務の後、平成17年4月から佐野女子高等学校校長、栃木女子高等学校校長を歴任し、平成21年3月に退職されました。 

真岡市議会 2016-09-08 09月08日-03号

それは、この間東京教育大学の亡くなった唐澤名誉教授の話なども一般質問で引き合いに出しました。歴史的な背景から見てもそうですし、報徳仕法など、そういった考え方が発祥のまちということからしても教育のまち。では、教育のまちのらしい観光って何だろうと思うと、先ほど市長がおっしゃられた体験型の観光であったり学び観光であるというのをもう少し前面に推してもいいのかなと私は気がしています。

真岡市議会 2016-06-14 06月14日-03号

この博物館は、教育史研究家で東京教育大学名誉教授だった故唐澤富太郎氏が私財を投じて収集した数万点もの教育資料が展示されている施設です。そして、この博物館の2階部分には、大変驚くことでありますが、江戸時代に真岡の田町にあった寺子屋、精光堂の様子が、当時その寺子屋で実際使われていた教本や机などを用いて再現されております。

那珂川町議会 2015-09-03 09月03日-01号

説明欄2つ目の丸、学校ICT活用教育推進事業費は、文部科学省におけるICTを活用した教育推進自治体応援事業、ICTを活用した学びの推進プロジェクトの委託を受け、町内3中学校を対象にICTを活用した中学校英語教育の高度化をテーマに、福岡教育大学及び福岡学院大学と連携し、ICTを活用した学びの実践体制の構築を図るためのモデルカリキュラムの作成に取り組み、中学校英語教育の高度化を図るものでございます。

壬生町議会 2013-12-05 12月10日-01号

藍田收氏の経歴を申し上げますと、昭和23年5月11日に壬生町に生まれ、栃木県立栃木高等学校東京教育大学文学部を卒業後、昭和46年4月、栃木県立鹿沼高等学校を振り出しに宇都宮高等学校、壬生高等学校教員平成13年4月からは教頭として宇都宮工業高等学校、宇都宮東高等学校に勤務の後、平成17年4月から佐野女子高等学校校長、栃木女子高等学校校長を歴任し、平成21年3月に退職をされました。

壬生町議会 2013-12-05 12月10日-01号

藍田收氏の経歴を申し上げますと、昭和23年5月11日に壬生町に生まれ、栃木県立栃木高等学校東京教育大学文学部を卒業後、昭和46年4月、栃木県立鹿沼高等学校を振り出しに宇都宮高等学校、壬生高等学校教員平成13年4月からは教頭として宇都宮工業高等学校、宇都宮東高等学校に勤務の後、平成17年4月から佐野女子高等学校校長、栃木女子高等学校校長を歴任し、平成21年3月に退職をされました。

足利市議会 2013-03-06 03月06日-一般質問-02号

これは、奈良教育大学附属中学校川畑惠子教諭がその大学院に通いながら研究をし、発表したということでありますが、このイギリスの事例のような、小中学校に生徒相談員等の養成を考えないかお伺いいたします。 ○議長(河内利雄) 髙木教育長。   (髙木弘志教育長自席にて答弁) ◎教育長(髙木弘志) 再質問にお答えいたします。  

那須塩原市議会 2012-09-13 09月13日-05号

そういう中で、北海道教育大学大学院教授の福井雅英さんのお話です。思春期の子どもがいじめから受ける心の傷の深刻さと、現場の教師たちが問題に気づいても、その情報共有化する機会すら奪われている実態について述べ、教師たちが毎日子どもと生き生きとかかわる時間を豊かに保障することの大切さを訴えたと。まさにこういうことが大事なんだと私、思います。

壬生町議会 2011-09-02 09月08日-01号

藍田収氏の経歴を申し上げますと、昭和23年5月11日に壬生町本丸一丁目に生まれ、栃木県立栃木高等学校東京教育大学文学部を卒業後、昭和46年4月、栃木県立鹿沼高等学校を振り出しに、宇都宮高等学校、壬生高等学校教諭平成13年4月からは教頭として宇都宮工業高等学校、宇都宮東高等学校に勤務の後、平成17年4月から佐野女子高等学校校長、栃木女子高等学校校長を歴任し、平成21年3月に退職されました。