72件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

鹿沼市議会 2014-02-24 平成26年第1回定例会(第1日 2月24日)

また、「Q-Uテスト」等を活用し、いじめ、不登校等、様々な教育問題に的確に対応してまいります。更に、地域実情を考慮しつつ「学校の適正規模化の検討」を進めてまいります。  次に、「未来へつなぐ教育環境の整備・充実」では、地元の木材を活用した建築物のモデルとして「粟野第一小学校整備事業」の完成を目指してまいります。

佐野市議会 2013-03-15 03月15日-委員長報告・質疑・討論・表決-06号

教育問題では、今後進展するだろう小中一貫校を目指しての市民への説明と理解を求め、将来の教育づくりに努力していただきたいと思います。  市長の予算編成の中での思いという中での安心して安全に暮らせ、子供の将来が輝き、県南の新中核的都市にふさわしい活力と自然と環境に優しい佐野市の実現を目指してというお話でございました。

鹿沼市議会 2013-02-25 平成25年第1回定例会(第1日 2月25日)

さらに、いじめ、不登校等、さまざまな教育問題に的確に対応するため、Q-Uテストの拡大や教育相談の充実により心の教育の推進を図るとともに、総合教育研究所の機能強化、国際理解教育や自然生活体験学習などによる総合教育の推進、発達の段階に応じた指導による平和に関する教育人権教育を推進してまいります。  

鹿沼市議会 2012-12-13 平成24年第4回定例会(第4日12月13日)

今回の質問の内容は、教育問題で3件、そして福祉で1件でしたが、まずQ-Uとは、子供同士の絆を探る検査なのではないかという感覚があり、不登校やひきこもりも地域の絆を築いていく中で解決していけるのではないかという思いがありました。  そして、子供地域で育ち、地域子供を育てるためには、小中学校一貫教育という地域ぐるみの教育が大変に効果的ではないかという期待もありました。  

鹿沼市議会 2011-08-01 平成23年第4回定例会(第2日 8月 1日)

子供たちや若者が将来に自信と希望を持ち、次代の担い手として成長し、すべての市民が安心して心豊かに暮らせる地域社会を育てていく、新たな一歩を踏み出す第6次総合計画を作成していくには、ぜひともこの論文でも言われているように市場原理や目先の利益だけ、また効率性だけでは評価のできない教育問題、とりわけ学校耐震化や学校の建てかえ、医療問題、この間も上都賀総合病院の支援も含めて、さまざまな地域医療の問題がありました

鹿沼市議会 2011-03-11 平成23年第2回定例会(第4日 3月11日)

では、2番の教育問題について伺います。  中項目、教育相談室・適応指導教室の移転についてですが、千寿荘の跡施設、旧千寿荘ですね、はどのように利用するのかについて伺います。  また、施設移動に伴い、教育相談機能及び不登校児童生徒対策の今後の展望をどのように見通しているか。  さらに教育現場との情報・意見交換などはどのようになされたかについてお伺いいたします。

鹿沼市議会 2010-12-07 平成22年第4回定例会(第2日12月 7日)

次に、2番の教育問題について質問いたします。  教育問題の1番、平和に関する教育についてでございます。1番、広島派遣を、今後平和に関する教育としてどのように位置づけていくのかについてでありますけれども、ことし、平成22年の9月8日の下野新聞によりますと、矢板市では来年、矢板市立泉中学校修学旅行で広島平和記念公園等を旅行の行程に組み入れて実施する予定とのことであります。

佐野市議会 2010-12-01 12月01日-一般質問-04号

最後に、教育問題について何点か質問いたします。最初に、いじめの問題です。先発の何人かの議員からこの問題も出ておりました。10月23日、群馬県の桐生市で小学校6年生の女の子がいじめを苦に自殺をしたという事件がありました。当初、教育委員会はいじめを否定しておりましたが、その後いじめであることを認めました。私は、2月議会にも子供を取り巻く環境という題で、いじめについて質問いたしました。

鹿沼市議会 2009-09-29 平成21年第6回定例会(第5日 9月29日)

小林守教育長には、多くの課題を抱える、教育問題あるわけでございますけれども、本市の教育発展のために、4年間、大変、ご尽力をいただきました。ご苦労様でございました。  これから退任をされるわけでございますけれども、健康に十分留意をされまして、大所高所から、引き続き、鹿沼市政発展のために、ご指導、ご鞭撻のほど、よろしくお願い申し上げたいと思います。  

鹿沼市議会 2009-03-13 平成21年第2回定例会(第4日 3月13日)

次に、人事体制の見直しと独立した職員の配置でありますが、教育問題が複雑化し、多岐にわたってきている現状を考えれば、専任の職員を配置することは、機能の充実を図る面でも望ましいことと考えております。  以上で答弁を終わります。 ○議長小松英夫君) 冨久田耕平君。 ○16番(冨久田耕平君) 答弁をいただきました。全く前回増渕議員に答弁をなされたと同じ答弁であるというふうに感じております。  

鹿沼市議会 2009-03-12 平成21年第2回定例会(第3日 3月12日)

教育問題について。中項目の1番、県立富屋特別支援学校、(仮称)で鹿沼分校と鹿沼市の連携についてお伺いをいたします。  県立富屋特別支援学校に学ぶ児童生徒及び保護者を初め関係者が長い間要望をしていた特別支援学校が、分校という形ではありますが、地元鹿沼にやってきたことは大変喜ばしいことでございます。

鹿沼市議会 2008-12-10 平成20年第6回定例会(第2日12月10日)

次に、教育問題について、3番でございます。1項目め、学校選択制の今後について伺います。いろいろと議論もある中、導入された学校選択制ですが、実施後さまざまな問題点が見えてきました。しかし、ことしの3月議会において、当時の松井議員質問に対し、教育長も当時の阿部市長も、選択制に前向きかなというような発言であったように思います。  

鹿沼市議会 2008-09-09 平成20年第4回定例会(第2日 9月 9日)

まず1番、教育問題についてでございます。中項目の1番の大分市教員採用汚職事件について。教員採用や異動に関して、本市においてはこのような実態はないか、教育長の見解を伺います。  大分県教育委員会汚職事件は直接的には県教委の問題でありますが、贈賄、賄賂を贈ったのが大分市小学校校長教頭であることから、市の問題でもあると思います。

鹿沼市議会 2008-03-07 平成20年第1回定例会(第4日 3月 7日)

教育問題についてでありますが、初めに、道徳問題についてお伺いしたいと思います。これは私個人の見解ですが、今の日本という国を見てみますと、当たり前のことを当たり前にすることができなくなってきている。まさに不道徳社会になっているように思われてなりません。そこで、長い目で見て行っていく道徳教育、これこそが今重要なものではないかと考えています。