81件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

下野市議会 2020-02-26 02月26日-04号

アメリカでは、発がん性を問う裁判でメーカーが敗訴し、2,100億円の支払いを命じる評決がありました。ほかにも高額な支払い評決があり、アメリカ国内で1万8,000件以上の訴訟が起きているということです。ドイツでは2023年までに全面禁止、イタリアでは公園、学校、市街地、医療施設周辺などでの使用禁止、フランスでは2022年までに禁止の方向などなど、日本以外の国では禁止、規制する国が増えています。 

那須塩原市議会 2019-06-28 06月28日-07号

本案につきましては、株式会社TAKKから提訴されておりました国家賠償請求事件に係る判決が、平成31年3月28日に宇都宮地方裁判所から言い渡されましたが、原告側がこの判決を不服とし、東京高等裁判所に控訴したことから、市側敗訴の部分に関し、引き続き、市の正当性を主張するための附帯控訴を行うことについて、地方自治法第96条第1項第12号の規定に基づき、議会議決を求めるものであります。 

那須塩原市議会 2019-02-27 02月27日-04号

岡山市が訴えられ二審で敗訴しました。確定です。発足当時から、この制度はサービスの削減が目的で不便だと、わかりづらいと批判があった制度です。この制度判決が下りました。 答弁がありましたが、国のほうには要請する考えはないというお話でございましたが、国の介護保険優先制度の見直しを行うべきです。もっと市民がわかりやすく使いやすい制度にしていく努力が必要かと思います。

塩谷町議会 2018-12-06 12月06日-01号

飯綱町議会議会改革を実施する動機となったのは、平成17年に三水村、牟礼村の2つの村が合併した直後、旧牟礼村の第3セクター、飯綱リゾート開発が経営破綻したことにより、金融機関と村が損失契約を結んでいたことから提訴され、裁判の結果は全面敗訴約8億円を支払うことに対して、住民から議会チェック機能が果たされていたのか、議決責任説明責任に問題はなかったのかなど、厳しい批判が突きつけられたことを受け、全世帯対象

栃木市議会 2018-06-14 06月14日-04号

これまでの裁判の過程では、一審は原告敗訴二審は一転して原告勝訴となるなど、紆余曲折がありました。この間、市民議会に対しては、係争中ということを理由にして、裁判争点内容については説明がなされてきませんでした。結審した以上、市民議会に対し詳しく説明すべきであります。裁判原告はどういうことを主張し、勝訴に至ったのかなど、裁判争点内容について伺います。  

足利市議会 2018-06-14 06月14日-一般質問-04号

足利市が地権者賃借権範囲等を提訴してから3年が経過して、ことし2018年2月15日に敗訴同じく2月28日に判決を不服として、東京高等裁判所に控訴いたしました。裁判に至るまでの経緯はどのように進められたのでしょうか、検証したいと思います。  前市長時代に2012年4月より賃借料10万円引き下げの地権者との変更契約を行いました。

足利市議会 2018-03-27 03月27日-委員長報告・質疑・討論・採決-05号

同じく一般会計衛生費は、小俣最終処分場問題で敗訴したにもかかわらず、東京高等裁判所に控訴しました。そのために市民ごみを他市に委託する埋立費用は、平成30年度も2億3,000万円計上、一日も早く小俣最終処分場埋め立てができるようにするべきです。  斎場再整備事業費2,780万円を基本計画の業務委託します。問題なのは、建設から運営までを行うPFI方式導入検討も含まれています。

足利市議会 2018-03-13 03月13日-一般質問-04号

地権者との合意を得るための努力を怠り、賃貸借契約第3条、足利市の希望により契約期間を更新することができるを、足利市が契約更新を希望すれば自動更新できるものと判断を誤ったことが敗訴の原因ではないでしょうか。市民ごみ埋め立てができることを最優先に進めることが自治体の責務です。これ以上の税金の無駄遣いは許されません。

野木町議会 2017-09-15 09月15日-04号

総務課長寺内由一君) 確かに訴訟費用につきましては原則敗訴者の負担ということで民事訴訟法等に書かれてございますけれども、被告たる執行機関たる町、町が勝訴した場合につきまして、判決主文等訴訟費用は大体原告負担とするということが記載されてございますけれども、こちらにつきましては法律としまして民事訴訟費用に関する法律というのがございます。

足利市議会 2017-03-13 03月13日-一般質問-04号

これまでも地権者埋め立て場土地賃借権裁判埋め立て仮処分敗訴し、ごみ埋め立てができない状態が3年目に入り、平成29年度予算を含めて合計で7億5,000万円の税金が使われようとしています。早期に解決して、一日も早く埋め立てができるように進めるべきです。以上のことから、市長にお尋ねいたします。  

那須塩原市議会 2017-02-17 02月24日-01号

本案につきましては、株式会社田中屋から提訴されておりました固定資産評価審査決定取消請求事件に係る判決が、昨年12月21日に宇都宮地方裁判所から言い渡され、結果は市の一部敗訴というものであり、容認できる内容ではないと判断し、東京高等裁判所に控訴するものであります。 以上でございます。 ○議長中村芳隆議員) 説明が終わりました。 質疑を許します。   

足利市議会 2016-09-26 09月26日-委員長報告・質疑・討論・採決-05号

小俣最終処分場土地賃借権問題で地権者を訴え、焼却灰の埋め立て仮処分敗訴し、他県に埋め立て委託額は2億5,400万円にもなります。裁判に訴えたことが、市民を守るべき行政のやるべきことだったのか、責任が問われます。今全庁を挙げて行われるべきことは、増税で苦しむ市民中小企業に対しての負担軽減、仕事興しなどの対策を講じることが必要です。

足利市議会 2016-09-13 09月13日-一般質問-04号

市は、東京地裁仮処分の撤回を求めましたけれども、敗訴になりました。  本来、土地所有者側の主張に対して歩み寄りの対応を行えば、今回の事態にはならなかったのではないでしょうか、お尋ねいたします。 ○議長黒川貫男) 柴崎生活環境部長。   (柴崎正人生活環境部長自席にて答弁) ◎生活環境部長柴崎正人) お答えをいたします。  

益子町議会 2015-09-08 09月08日-議案説明・総括質疑・委員会付託-05号

その隣接に第三者、境界を決めるに当たってもう一人おりまして、3人が決まらないと境界が決まらないので、まず払い下げに当たって面積が確定しないということで、実際に当事者は、それならばその場所を時効取得という形で訴訟を起こしてきたわけなのですが、その結果、実際には町は敗訴という形で時効取得になってしまったのですが、ただ建物が既に明治以前ぐらいから建っておりまして、かなり全国的な最高裁判例の中にも特殊な例ではあるのですが

小山市議会 2015-09-03 09月03日-02号

現在は、組織や上司が敗訴し、損害賠償が発生する時代です。小山市がやましいところがないならば、申し立てを受けて却下などせずにきちんと審議を行うべきであり、当該職員が望んでいたという公開での口頭審理を開くべきであったと強く思います。何か正々堂々と審議できない理由があったのですか。公開口頭審理に耐えられない事情があったのか、伺いたいと思います。 ○関良平議長 答弁鈴木公平委員会書記長

矢板市議会 2015-03-20 03月20日-04号

その説明について質疑といたしまして、裁判は2つあった、いわゆる接続と道路使用許可に対する最高裁判所まで行ったものが1つ、もう1つは、業者から訴えられた補償1つ1つ目最高裁矢板市は敗訴、補償の問題では矢板市は勝ったということは、場外車券場設置については、矢板市は負けたということでよいか、矢板市の敗訴を受けて、県の建設確認許可は出ているのかという質疑に対して、当局からは、県の開発許可取り消しを求