7件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

  • 1

市貝町議会 2017-12-19 平成29年 12月 定例会(第6回)-12月19日−02号

政党政治にはなっていません。ですから、いかに投票率、一人一人の参加によって、社会をよくするも悪くするも変えていくと、ここが重要なわけです。  私なんかも感じますと、宣伝カーがほとんど来ないです。国政で5つに分けていますけれども、参議院なんてなったらもう宣伝カーも来ないんじゃないですか。ほとんど回らないところもあるでしょう。

市貝町議会 2013-12-18 平成25年 12月 定例会(第8回)-12月18日−02号

町長選挙は、政党政治である国政選挙とは異なり市貝町の執行者を決める選挙であり、有権者にとって政党の推薦は余り重きを置かれなかったように思われます。  国から助成金をいただく政党という公党の事務でありますから、今後は公平公平な取り扱いを希望するものでございます。  第2点目のLRT事業への参加につきましてお答えいたします。  

市貝町議会 2013-12-17 平成25年 12月 定例会(第8回)-12月17日−01号

したがって、町村の行政は国の政党政治とはおよそかけ離れたところにあり、町村長は一人一人の地域住民の生活に直接責任を持つ立場にある者として、一政党の党利党略に偏しないよう慎重にあるべきだとみずからに言い聞かせております。  陳情のあり方については、これまで同様、利害をともにする自治体と、あるいは県内町村長で構成する栃木県町村会を通じて行うこととなります。

市貝町議会 2011-12-06 平成23年 12月 定例会(第10回)-12月06日−01号

(町長 入野正明君 登壇) ◎町長(入野正明君)   和久議員のご指摘のとおり、国政と地方自治体、国政の場合、中央政府で、地方の場合地方政府というふうに言われておりますが、国政の場合、政党政治議院内閣制、多数をとった政党内閣組閣して総理大臣になっていまして、政党色が強いのですけれども、それに対して、地方政府政党が多数決をとってそれが執行部を構成するという形になっておりません。

那須塩原市議会 2010-03-12 平成22年  3月 定例会(第2回)-03月12日−05号

この政権交代日本政党政治にどのような歴史的意義を持つのか、さまざま反省等も含めた報道がされております。1つの回答は、族議員と利益誘導、派閥と後援会などによって特徴づけられる自民党政治が終わったというものです。  民主党への政策代表するに「コンクリートから人へ」が使われております。コンクリート政策地方共同体を人のつながりを、自然を、生活基盤を壊し続けてきました。

那須塩原市議会 2006-12-18 平成18年 12月 定例会(第4回)-12月18日−07号

改正法16条では、政党政治のもとで多数決原理によってされる国政上の意思決定教育を全面的にゆだねることになりかねず、政党的な政治的観念や利害によって支配されるおそれがあります。また、国家権力教育内容に介入することも可能となります。  これを抑制するための歯どめが現行法10条です。現行法10条の意味を失わせる改正法は、立憲主義的観点から大きな問題があります。  

  • 1