1294件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

塩谷町議会 2022-12-13 12月13日-03号

本音は保険者努力支援制度点数加配が目的ではないんですか。違うの。それも書いてあるよね。影響するんだよと。保険料。そういうことじゃないんですか。 ○議長冨田達雄君) 住民課長。 ◎住民課長増渕邦良君) 当然努力支援のほうの対象になりますんで、そういったものは、もらえるものは頂きたというような考えではおります。 ○議長冨田達雄君) 9番、橋本巖議員

鹿沼市議会 2022-12-08 令和 4年第4回定例会(第3日12月 8日)

次に、ひとり親家庭就労支援に関する周知方法現状課題についてでありますが、ひとり親家庭就労支援を初めとした各種支援に関する情報周知につきましては、市民課において離婚届の用紙を渡す際に支援制度等を掲載したチラシを同封しているほか、市ホームページや毎年子育て世帯に配布をしている「鹿沼子育て応援ブック」に掲載をしております。  

鹿沼市議会 2022-12-07 令和 4年第4回定例会(第2日12月 7日)

本市では、急速な高齢化の進展に対し、限りある財源の中で必要な支援が必要な人に届くよう、在宅高齢者に対する支援制度の再編を進めているところであります。  その中で、認知症予防対策として新たに補聴器購入補助令和5年度から事業実施することで準備を進めております。  以上で答弁を終わります。 ○大島久幸 議長  阿部秀実議員。 ○10番 阿部秀実 議員  はい、それでは再質問いたします。  

塩谷町議会 2022-12-06 12月06日-01号

そして、今年から、起こし隊の見直し業務を行っているんですが、地域力創造アドバイザー制度、国の支援制度として夏まで、現在も続いているんですが、地域独自の魅力や価値の向上に取り組むことで、地域活性化を行うノウハウを持っている外部招聘専門家の人を招聘して、現在協議を行っております。 夏から応募を始めまして、なかなか応募者がいなかったんですけれども、3名の応募者が出まして、先日面接を行いました。

芳賀町議会 2022-12-02 12月02日-02号

芳賀町ブランド力向上に資する農産物、加工品製造販売をすることで、農業者所得向上につながりますので、今回のこの支援制度周知、そちらと、六次産業化への取組に積極的に支援していきたいと考えております。 ○議長小林俊夫君) 5番、岡田年弘議員。 ◆5番(岡田年弘君) 事業概要生産者商品開発に関しては、数件の農家さんがいるということでございます。

鹿沼市議会 2022-09-09 令和 4年第3回定例会(第4日 9月 9日)

議員ご提言のとおり、いちごっこ地域活動応援事業ですかね、といった補助金の話なのですが、私の立場こども未来部長という立場でございますが、仕事教育委員会であるからということではなくて、鹿沼市の将来を担う子供未来を応援する施策を考え、それを実施していくのがこども未来部仕事であるという思いもございますので、今回の議員のご質問を受けまして、初めてこういった支援制度が望まれているということを我々としては

鹿沼市議会 2022-09-08 令和 4年第3回定例会(第3日 9月 8日)

○3番 藤田義昭 議員  運動部だけではなく、文化部のほうも支援制度があるということで、市民の方々には積極的に活用していただきたいのですが、ぜひ市のほうからもアプローチしていただきたいのです。  「今度出る」とか、「全国大会に行くんだよ」なんていう子供がいたら、ぜひ応援していただきたいのですね。  

大田原市議会 2022-09-07 09月07日-02号

厚生労働省では、生活困窮者自立支援制度における他制度との連携についてという通知で都道府県等の各部局で把握した生活困窮者に対し、自立相談支援事業等利用勧奨を行う努力義務の創設ということが書かれてあります。生活困窮者生活実態の把握と、そして生活再建に向けて踏み込んだ助言とサポートが必要と思いますが、庁舎内の言葉で横断的というのでしょうか、担当課を超えて支援連携が図られているか伺います。

鹿沼市議会 2022-09-07 令和 4年第3回定例会(第2日 9月 7日)

それから、高齢者無料乗車券見直しについてでありますけれども、高齢者自主返納支援制度につきましては、従来から、答弁申し上げましたとおり、平成20年度から実施しておりまして、これにつきましては、引き続き、制度としては継続はしてまいりたいと思っているのですけれども、終身無料乗車券につきましては、このあたりを少し見直す必要があるのかなと。  

那須塩原市議会 2022-06-09 06月09日-05号

今後、有機農業推進アドバイザー制度などの国や県の支援制度を使いまして、関係機関等連携を図りながら、有機農業推進を図ってまいりたいと思っています。 (4)、最後になりますけれども、(4)の農林水産業CO2排出量実質ゼロへの取組ということで、本市は2019年に「CO2排出実質ゼロ宣言」を行っておりまして、農業分野においてもCO2などの温室効果ガス排出削減に積極的に取り組んでおります。 

鹿沼市議会 2022-06-08 令和 4年第2回定例会(第2日 6月 8日)

また、国土交通省では、地域が持つ資源等や、地域の創意に富んだ知恵を生かし、市町村や民間事業者地域住民河川管理者連携した水辺の生かし方、「かわまちづくり」という支援制度があります。  私は、この「かわまちづくり」は、西大芦のこの「川の駅」の青写真を描く上で、重要な要素だなと、私は考えております。  

鹿沼市議会 2022-03-11 令和 4年第1回定例会(第4日 3月11日)

次に、サテライトオフィス整備に対する支援制度としましては、令和2年10月に「シェアオフィス等整備事業補助金」を創設いたしました。  実績としましては、令和2年度にサテライトオフィスが1件、コワーキングスペースが2件でありました。  今後は、利用者等のニーズを調査し、制度見直しやテレワーク勤務可能な公共施設整備を検討していく予定であります。  

那須塩原市議会 2022-03-07 03月07日-06号

支援内容といたしましては、相談支援専門員による電話や家庭訪問などによる相談対応各種支援制度の紹介や利用支援関係機関との連絡調整等を行っております。 課題といたしましては、福祉サービス利用につながらないことにより、家庭地域での問題を抱えている場合の対応が困難であることなどが挙げられます。 子供に関する相談の主な内容は、子育ての悩み、子供の養育上の問題や児童虐待に関することなどです。 

那須塩原市議会 2022-03-04 03月04日-05号

続きまして、私もちょっと以前質問したことがあるんですけれども、去年の9月定例会議林議員から避難行動支援者支援制度質問がありまして、いろいろ課題があるということが浮き彫りになったのかなというふうに私はあのときも思っております。 それで、避難行動支援者支援制度というのは、自治会のほうで例えば特に自主防災組織とか、そういうところがあるところが特に動いているのかなという気がしています。

那須塩原市議会 2022-03-03 03月03日-04号

(3)発達障害児保護者に対する支援制度などの情報提供現状について伺います。 (4)作業療法士などの専門家による支援体制整備現状について伺います。 ○議長松田寛人議員) 答弁を求めます。 子ども未来部長。 ◎子ども未来部長田代正行) それでは、発達障害児支援に関する教育福祉連携について順次お答えいたします。