141件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

真岡市議会 2021-09-09 09月09日-02号

まず、本市教育委員会のこれまでの主な取り組みについてでありますが、部活動の在り方に関する方針を策定し、部活動を行わない日や練習時間を定めることで、担当教員部活動にかかわる時間軽減を図るとともに外部指導者配置して、技術指導負担軽減を図っております。学校においては週に1度の6時退勤日を定め、管理職教員退勤時間の把握を依頼しております。

真岡市議会 2020-12-10 12月10日-03号

また、県やJAはが野では営農技術指導を初め、資金借り入れなど、幅広く農家のサポートを行っているところであります。さらに、栃木担い手育成総合支援協議会において、無料で相談できる農業経営相談所が昨年度に開設され、経営管理法人化、6次化、資金などの経営改善支援各種専門家農家を訪問し、指導していただいております。  

小山市議会 2020-06-06 06月06日-03号

市では生産拡大のためには養殖農家への技術指導が重要であると考えておりまして、民間の養魚場から技術指導現場指導をいただく機会をつくっております。今年度は生産量拡大のため、5月にホンモロコ自家採卵に初めて成功しました。養殖業者から購入した卵に加えまして、自家採卵した卵を養殖池に投入することができたことから、この秋の水揚げでの漁獲量の増加を期待しているところでございます。  

足利市議会 2020-03-11 03月11日-一般質問-04号

これまで、どのような技術指導を行ってきているのか、お伺いをいたします。  また、いちご一会とちぎ国体を控え、会場となる足利市総合運動場等樹木管理をどのように考えているのか、お伺いをいたします。 ○議長柳収一郎) 花澤都市建設部長。   (花澤 繁都市建設部長登壇) ◎都市建設部長花澤繁) ただいまの御質問にお答えします。  

那須町議会 2020-03-03 03月03日-03号

有機稲作モデル事業化有機米生産技術 指導がなければ先に進みません。有機米生産は、雑草対策や堆肥など多くの課題がありますが、幸いなことに栃木県には有機米生産の優れた先駆者が数多くおられます。こういう先駆者から効果のある指導を得ることも期待できます。町が学校給食有機米を提供するという方針を出されたら、農家の方も、多くの方が協力していただけるものと思います。

さくら市議会 2019-09-05 09月05日-03号

そこで、まず対処策として、従来、両中学校より要望があり派遣をしていた運動部活動補助員、これは技術指導員に限られますが、派遣回数を今年度より、1人当たり県費のみの年20回から市費を上乗せし、年40回にふやすことで活動支援を行っております。種目については陸上、剣道、体操など、専門的な技術指導が必要な競技となっております。 

那須塩原市議会 2019-06-17 06月17日-04号

一方、課題といたしましては、部活動指導員には、技術指導だけではなくて、生徒指導に係る対応や事故が発生した場合の現場対応など、高い資質、能力が求められるために、適切な人材の確保といった点に苦慮することが考えられます。 次に、(2)の本市部活動指導員の人数及び報酬に係る採用計画についてお答えをいたします。 

大田原市議会 2019-03-07 03月07日-03号

教員と連携をし、技術指導中心にサポートしてくれる外部指導者とは異なり、学校の職員として部活動顧問となり、教員にかわり生徒引率を行うことができる部活動指導員の導入は教員の大きな負担軽減になると考えます。制度化から数年たち、先行導入した宇都宮市を初めとした県内外の各自治体で実績が積み上がり、有用性が確かめられてきているところです。  

栃木市議会 2018-12-07 12月07日-05号

さらにはアシストネットを介しまして、現在5名だったですかね、部活動技術指導にご協力いただいているのですが、いわゆる顧問というものがその人たちにはできないことになっています。したがいまして、対外試合に行く場合の引率の場合、必ず教員がついていくというようなことがございますが、新しい制度部活動指導員補助員ではなくて指導員という制度ができまして、その指導員を設置することによって顧問ができると。

那須塩原市議会 2018-09-13 09月13日-05号

産業観光部長小出浩美) 学校農園開設課題、それについてどのように解決しているのかというところでございますけれども、学校農園開設事業学校からの報告といったものを見ますと、学校農園地権者技術指導あるいは農地の管理などをお願いしているケースとか、地域の農業者やPTAなどに技術指導をお願いしているというケースがありまして、各校で学校農園、どのように栽培管理していくといったところで、さまざまな

さくら市議会 2018-09-05 09月05日-02号

5つ目として、指導に当たる教員指導技術指導方法の向上、この5つの柱を中心にして進めてまいりたいと考えております。 では、5つの柱について具体的にご説明をいたします。 1つ目は、公立保育園英語学習です。 平成30年度からは、進化プランに基づき、さくら市立保育園3カ所で、ALTによる年長児対象英語活動を実施して、小学校1、2年生の英語学習にうまく接続できるような施策をとっております。