185件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

益子町議会 2019-03-06 03月06日-議案説明・質疑-03号

2節児童福祉委託金につきましては、特別児童扶養手当事務取扱交付金でございます。  説明は以上でございます。 ○議長(髙野美晴) 健康福祉課長。 ◎健康福祉課長(木村) 15款県支出金でございます。1項1目民生費県負担金につきましては4億503万3,000円の計上で、対前年比1,217万円の増額計上でございます。

鹿沼市議会 2018-12-05 平成30年第5回定例会(第2日12月 5日)

まず、市で行っている特定健診や人間ドックは、市のほうで確認できるので、確認をさせていただくような形になりますが、そのほかの社会保険の方、それからその扶養の方で、職場の健診や人間ドック等を受けている方につきましては、自己申告にて、日付等を書いていただくことによって、申請していただくことにしたいと考えております。  

鹿沼市議会 2018-06-15 平成30年第2回定例会(第4日 6月15日)

次に、「チャレンジ15プロジェクト」の「ひとり親病児保育料支援」やかぬま男女共同参画プラン2017等の数値目標「病児・病後児保育実施施設平成33年度までに3カ所」達成に向けての取り組みについてでありますが、まず「ひとり親病児保育料支援」については、平成29年10月から、ひとり親家庭医療費助成または児童扶養手当を受給している方に対し、利用料の半額助成を開始し、平成29年度の実績は2件でありました。

鹿沼市議会 2018-03-07 平成30年第1回定例会(第2日 3月 7日)

先ほど答弁いたしましたとおり、子育て世帯、あるいは多子世帯の負担軽減の点からは、本市といたしましても、先ほど申し上げましたこども医療費助成のほかに、児童手当、あるいは児童扶養手当の給付、あるいは第3子の保育免除制度、それから就園奨励費の補助、または就学支援金の助成、その他もろもろ各種支援制度を設けておりまして、また今後その子育て支援というのが非常に、先ほど阿部議員がおっしゃったように、人口対策の面

鹿沼市議会 2017-09-07 平成29年第3回定例会(第3日 9月 7日)

その上で10万円ぐらいしかパートで働けなくて、なおかつ養育費がなくて、児童扶養手当で15、6万円しか月にもらえないと、どうやって暮らしていくのかなというようなことが多いのが実態ですので、この合意書のシステムというのは、私のほうも大変おもしろいなと思っていますので、この辺はそれほど、それほどというか、お金がかからずにできる可能性が高いので、取り組むことも検討していきたいというふうに思っております。  

鹿沼市議会 2017-06-14 平成29年第2回定例会(第2日 6月14日)

その間の、例えば3年間を、生活ができる程度の給付をするとか、そういうこともありますので、その辺のことを利用していただきたいと思っていますし、ひとり親家庭に関しましては、基本的に児童扶養手当、ひとり親家庭医療費などの申請のときに、ほぼ、うちのほうで確実に把握できていると思いますので、その辺は積極的に支援していきたいというふうに考えております。  以上で答弁を終わります。

鹿沼市議会 2017-03-08 平成29年第1回定例会(第2日 3月 8日)

ただ、最初の児童手当の現況届とか、児童扶養手当の現況届とかというのが、夏にかけてございますので、その辺を通過すると、ほとんどの方が手続は新館3階でやるというふうな認識になってくるのではないかというふうに考えております。  以上で答弁を終わります。 ○津久井健吉 副議長  石川さやか議員。 ○1番 石川さやか 議員  非常に丁寧なご答弁をありがとうございました。  

野木町議会 2016-12-06 平成28年 12月 定例会(第8回)-12月06日−02号

こちらにつきましては、階級とかあとは勤務年数そういったものによって、あと扶養家族ですか、そういったものについてこれは変わってきますが、例えば10年以上結構長くやっていただいて11年目ぐらいの消防団員の方が活動中に亡くなったといった場合には、まず遺族補償年金では年間約200万円です。それと遺族補償、これは一時金になりますが、こちらにつきましては1,000万円が支給されることになってございます。  

益子町議会 2016-12-05 12月05日-議案説明・質疑・討論・採決-03号

改正の主な内容につきましては、本年度分において俸給表を平均で0.2%引き上げ、勤勉手当において年間0.1カ月分の引き上げ、平成29年4月1日から扶養手当について段階的に見直しを行うものであります。  また、益子町一般職の任期付職員の採用及び給与の特例に関する条例につきましても、国に準じた勤勉手当の率の改正等、所要の改正を行うものであります。 ○議長(廣田茂十郎) 説明を終わります。  

野木町議会 2016-11-30 平成28年 11月 臨時会(第7回)-11月30日−01号

第8条第3項につきましては、改正後のとおり、「扶養手当の月額は、前項第1号及び第3号から第6号までのいずれかに該当する扶養親族については1人につき6,500円、前項第2号に該当する扶養親族(以下、「扶養親族たる子」という。)については1人につき1万円とする」に改めるものでございます。  

佐野市議会 2016-09-26 09月26日-委員長報告・質疑・討論・表決-06号

従来は、高齢者でも扶養者の加入とする保険制度に被扶養者として加入しておりました。しかし、後期高齢者医療制度は今までの医療制度と全く異なっております。75歳を過ぎれば強制的に移行させられる制度であり、後期高齢者という名称でさえも差別をしているなどの批判もあり、当初からこの制度について反対をしてきました。今、平均寿命83歳を超えるなど超高齢化社会に入ってきている。