689件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

鹿沼市議会 2019-06-13 令和元年第2回定例会(第3日 6月13日)

1つは、鹿沼市の営業戦略について。また、子供たちの環境について。最後は、市長の主張します地域の夢実現事業についての今、そして今後を聞かせていただくという項目であります。  どうぞ執行部の皆様、市民がわかりやすく、そして理解できるような言葉で、ぜひご答弁のほど、よろしくお願いしたいと思います。  それでは、第1項目、鹿沼市営業戦略についてです。  

鹿沼市議会 2019-06-12 令和元年第2回定例会(第2日 6月12日)

そうした人にも出産、子育てや転職を機に鹿沼市へ戻る選択技をもってもらえるように、鹿沼市の魅力を伝える一つに、SNSを使った戦略的なシティプロモーションが有効と考えるが、もう少し力を入れていただきたく、今回質問をさせていただきます。  大項目4番、SNSによる鹿沼市の情報発信、PRについて。  1番目として、鹿沼市のSNSの状況について。  

鹿沼市議会 2019-03-08 平成31年第1回定例会(第4日 3月 8日)

先ほども言ったように、戦略として、これからこういうふうな形で、長期計画の中に組み入れるというようなときに、どういうふうな形で入れるかということを、もし、議員全員協議会のときなんかにも、議案の提出の、理由の説明のほかに、こういうふうな形で、議会のほうで提案されたことを、こういうところへ組み入れましたみたいなこともやってもいいかなというようなこと、これは提案ですので、これは要望にとどめておきたいと思います

那須塩原市議会 2018-12-19 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月19日−08号

一方ではアートを活かしたまちづくり戦略をうたいながら、一方ではアートを廃止しなくそうとしている。この矛盾は何なんですか。この市の方策は何なんでしょうか。博物館は企画政策課に相談をしたのでしょうか。  これは君島市政の中の文化行政における最大の失敗として後々残る可能性が大だと思います。  そして、それは文化教育に携わるものや、我々議員にも責任は問われると思います。  

野木町議会 2018-12-14 平成30年 12月 定例会(第5回)-12月14日−05号

最後に、甲州市、韮崎市両市において、人口減少による経済への影響を最小限に食いとめるため、充実した総合戦略を策定し、今できることを最大限に発揮した事業の展開を行っていると感じました。日本全国多くの自治体がそれぞれ異なった生活環境の中で、工夫をしながら人口減少について対策を打ち出しています。

那須塩原市議会 2018-12-05 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月05日−04号

③「アートを活用したまちづくり」推進のために、まちなか交流センターと駅前図書館の果たす役割と今後の戦略を伺います。  以上です。 ○議長(君島一郎議員) 25番、山本はるひ議員質問に対し答弁を求めます。  副市長。 ◎副市長(片桐計幸) 1の「黒磯駅周辺地区都市再生整備計画事業」について順次お答えをいたします。  私からは、(1)の事業全体の進捗状況等についてお答えをいたします。

那須塩原市議会 2018-12-04 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月04日−03号

産業観光部長(小出浩美) 今後の取り組みということでございますけれども、今後につきましては、やはり飼養戸数を目標値を下回らないように担い手の育成国庫補助事業有効活用あるいは市独自に展開するミルクタウン戦略を確実に実施しまして、生産基盤の強化に努めてまいりたいというふうに考えております。 ○議長(君島一郎議員) 9番、佐藤一則議員

那須塩原市議会 2018-12-03 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月03日−02号

まず、①の人口を減らさないための施策についてでありますが、現在、第2次那須塩原市総合計画に掲げる基本政策基本施策を推進しているほか、那須塩原市まち・ひと・しごと創生総合戦略に基づき雇用結婚子育て環境の充実など定住促進に向けた重点施策を推進しているところであります。  

壬生町議会 2018-09-13 平成30年  9月 定例会(第4回)-09月13日−02号

一つ目は、①として通告に書いてありますが、壬生町の経済再生戦略と実行計画についてであります。  おもちゃ団地を初め事業者数も雇用者数も減少して、加えて市街地における商店街の活動も衰退路線をたどり、この歯どめ策と再生対策は壬生町の経済対策の最重要課題と考えていました。どのような戦略対策がとられてきたか、基本的な対策の部分についてご説明をいただきたいと思います。  

鹿沼市議会 2018-09-06 平成30年第4回定例会(第3日 9月 6日)

次に、今後の営業戦略についてでありますが、テレビ離れが叫ばれる昨今であっても、テレビの影響力は非常に大きいものと認識をいたしております。  市では、新たなガイドラインに基づくセールス戦略を策定をし、地方情報を取り扱うテレビ番組を中心に、テレビ局や制作会社などへの、より積極的な売り込みを始めたところであります。  

那須町議会 2018-09-04 平成30年  9月 定例会(第4回)-09月04日−一般質問−03号

直売所となすとらんとの間では、販売強化に向けた戦略を行っているのでしょうか。 ○議長(松中キミエ君) 観光商工課長。 ◎観光商工課長(板垣正樹君) おっしゃるとおりなすとらんでは、直売所の食材を積極的に利用するなど連携を強めているところです。  今後につきましては、やはり管理運営の一元化の協議をさらに進めまして、より販売強化に向けた戦略を持って運営を行えるよう努めていきたいと思っております。  

那須町議会 2018-09-03 平成30年  9月 定例会(第4回)-09月03日−一般質問−02号

徳島県では2016年適応戦略を始めております。同県は山地が多く、土砂災害が多い上、農業観光への依存度が高い地域であります。農業では米について、より高温に適応新種への転換を推奨、具体策も定めておるところでございます。 近畿北部の自治体が組んで、特産品の黒豆の収穫変化を予測する研究もいたしております。

鹿沼市議会 2018-06-15 平成30年第2回定例会(第4日 6月15日)

鹿沼市でもできる、ブロッコリーもホウレンソウもできると思いますけれども、新たな特産物と、イチゴとあわせてですね、そういった売り込むのも営業戦略の一つかなと、そんな思いで質問をさせていただきました。  「いちご市長」、ぜひ鹿沼市のPRに、参考にしていただければと思います。そんなことを希望いたしまして、次の空き家対策について、質問に入らせていただきます。