102件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

鹿沼市議会 2018-12-07 平成30年第5回定例会(第4日12月 7日)

さらに、高校生や若者向けへの啓発としては、栃木県栃木県金融広報委員会による消費者トラブル啓発講座の実施や成人で「新成人のための人生とお金の知恵」のパンフレットを配布しております。  次に、県警の「ルリちゃん安全メール」登録件数でありますが、メール配信は、平成28年度よりスタートし、現在の県内登録者は10万751人、市内登録者は5,061人であります。  

那須塩原市議会 2018-06-07 平成30年  6月 定例会(第2回)-06月07日−04号

◆6番(森本彰伸議員) ある先進事例ではあるんですけれども、成人の場に証明写真を撮る機械を設置して、あと申請書を書くための台を用意して、写真を撮って、申請を成人の場でやってもらう、または、写真を渡して、申請書を渡して、お家に帰って考えてもらうというようなことをしているところがあるんですけれども、成人など、そういうタイミングをPRの場所にするという考えに関しては、どうのようにお考えになるか、お伺

那須塩原市議会 2018-03-06 平成30年  3月 定例会(第1回)-03月06日−07号

◆3番(田村正宏議員) 続きまして、予算執行計画書、156ページ、10款5項7目青少年費、2001事業、借上料、新規の那須野が原ハーモニーホール利用料(成人会場)について、会場が変更となった理由をお伺いいたします。 ○議長(君島一郎議員) 答弁を求めます。  教育部長。 ◎教育部長(稲見一志) 合併後、3会場で成人を実施しております。

小山市議会 2018-03-02 平成30年  予算審査常任委員会-03月02日−02号

◆山野井孝委員 あとは、どういう場面でそれが配布できるのかということかなと思うのですけれども、たしか成人のときに配っていましたよね。あれも一つのきっかけだと思いますし、きのう市長が小山高校の卒業式に行かれたということなので、そういうところで配れるのかどうか、ちょっと微妙なところがあると思いますけれども、その辺はいかがですか。 ○植村一委員長 答弁、山中工業振興課長

那須塩原市議会 2018-02-26 平成30年  3月 定例会(第1回)-02月26日−02号

それでは、(8)のここでは、先ほど伊藤議員のほうからもありましたけれども、ふるさとごはん事業についてなんですが、成人の際に集中して5キロのお米を後日配送するということで、このままで終わってしまうと何か大した効果は−−費用対効果は今後検証するという話がありましたけれども、ないんじゃないかなという気がするんですね。せっかくそこで周知をして情報を得てほしいと思うんですよ。この人はどこどこに行っている。

那須塩原市議会 2017-12-01 平成29年 12月 定例会(第5回)-12月01日−05号

また、その選び方なんですが、おもしろい取り組みしているところであれば干支議会と申しまして、12年に1回、その干支で年齢制限を設けず招聘するやり方、あるいは二十歳という成人を迎えた年に開催する成人議会、そういった形でいろいろな取り組みをして市長、執行部以下皆さん自分たちではちょっと忘れがちだった観点であったり、あるいはわかっていたけれども、なかなか具現化できなかったもの等々を受け入れて開催しているというものがありました

小山市議会 2017-10-20 平成29年  決算審査特別委員会-10月20日−03号

続いて、数値だけで結構なのですけれども、114ページに成人に関することがあるのですが、この中で平成28年は参加率71%ということで記載されていますけれども、最近の参加率といいますか、状況わかったら教えてください。 ○篠﨑佳之委員長 答弁、青山生涯学習課長。 ◎青山けい子生涯学習課長 ただいまの委員のご質問にお答え申し上げます。  

小山市議会 2017-09-11 平成29年  9月定例会(第3回)-09月11日−05号

市では、成人の出席率が例年7割を超えることから、アプリに式の出席確認や新成人同士の情報交換など便利な機能を持たせ、案内送付とあわせてPRしたところ、新成人の間で評判となり、登録者が一気にふえたということです。   そこで、2点についてお伺いします。まず1点目、小山市の高卒、大卒の就職者の状況についてお伺いします。   2点目、宮崎市で導入した応援アプリについての考えをお伺いします。

那須塩原市議会 2017-06-08 平成29年  6月 定例会(第3回)-06月08日−03号

こちらにつきましては、どんなことをやっているかと申し上げますと、市民の意見あるいは要望を直接お聞きしまして、市政に反映するための市政懇談会、あるいは申請時に企画運営の段階から参画していただいております成人、これらにつきましては、黒磯、西那須野、塩原の各地区単位で実施しているということでございます。  

那須塩原市議会 2017-03-03 平成29年  3月 定例会(第1回)-03月03日−05号

ただ、広報なすしおばらの2月5日号に成人特集というのが載っておりまして、その中に成人者に「将来の夢は何ですか」とフリップを持たせた写真があったんですけれども、その中にも「保育士」とか「幼稚園教諭」という答えを出している成人者がおりましたので、夢を持ってそういう職業につきたいという方々がいるということは、当然のことながら承知はしております。  以上です。

那須塩原市議会 2017-02-28 平成29年  3月 定例会(第1回)-02月28日−03号

そんな中で各団の団員の方々、消防団の方々も熱心に勧誘に取り組んでいただいているところでございますけれども、本当にその減少に歯どめがかからないというふうな現状でございまして、心配されますのは、地域防災力の低下というふうなところでございますので、市といたしましても、市のホームページあるいは広報での特集の掲載、あるいは成人消防まつり等々でのチラシの配布等というふうなことでPR活動を行っているところでございます

那須塩原市議会 2016-12-02 平成28年 12月 定例会(第5回)-12月02日−04号

そのときに、ちょうどその2年後の平成21年から成人にて呼気試験を、市からの成人者へのプレゼントとして試験を導入されたそうです。対象は、那須塩原市より小さな町なので、100人前後なんですけれども、ほとんどの、90%の青年が受診されて、本当に実施されているということで、いまだにそれは続いているということです。  

那須塩原市議会 2016-11-30 平成28年 12月 定例会(第5回)-11月30日−03号

次に、(2)の行事や式典での市旗掲揚と市歌の活用についてですが、市旗掲揚につきましては、屋外で開催するお祭りやスポーツイベントなどの行事では、掲揚台の有無などにより全ての行事での掲揚は行いませんが、室内で行われる市の表彰式や成人などの式典においては、原則掲揚をしております。  

小山市議会 2016-09-06 平成28年  9月定例会(第3回)-09月06日−03号

成人の記念品や庁内での販売、また小中学校保育所でもご利用いただいているとお伺いをいたしました。   市内ではいろいろな授産施設がありますが、施設間での利用の偏りですとか、また不公平になるような心配はないのかなというのがちょっと思いなのですが、その心配と、また授産施設のその販売の売り上げは、直接その障がい者の方の工賃アップにつながるのかどうか、再度お聞かせください。

野木町議会 2016-06-10 平成28年  6月 定例会(第3回)-06月10日−04号

その他、若者への啓発といたしましては、成人で新成人向けに選挙啓発パンフレットの配布を行っております。  また、選挙年齢が満18歳以上に引き下げる法改正がされましたことに伴い、広報「のぎ」の4月号から選挙制度等の記事を連載しており、5月の自治会使送でも選挙権年齢の改正のチラシを全戸配布し、周知啓発を図ったところでございます。  

鹿沼市議会 2016-03-11 平成28年第1回定例会(第5日 3月11日)

平成26年度以降は、女性部、愛称「さつき隊」と連携し、今年度は市内の大規模店、成人地域のイベント等で消防団員募集のパンフレットや啓発グッズ配布を7回実施いたしました。  また、消防団活動を紹介するホームページの更新、鹿沼ケーブルテレビの支援によるPRビデオの作成と放映などのほか、毎年広報かぬまに特集記事を掲載しており、本年も2月号に掲載されたところであります。  

小山市議会 2016-02-24 平成28年  2月定例会(第1回)-02月24日−05号

公職選挙法改正による18歳選挙権に関する啓発につきましては、従来成人の際に配付しておりました若年層向け啓発パンフレットを、昨年12月には市内の高校全校の3年生を対象に配付いたしました。ことし5月には、政治選挙への理解を深め、市政に若者の意見として提案していただくことを目的に、市内公立高校3年生の代表による模擬議会の実施を予定しております。今後教育機関及び明るい選挙推進協議会、白鴎大生の栃っ子!

小山市議会 2016-02-17 平成28年  2月定例会(第1回)-02月17日−01号

[生涯学習課]     成人の市長、教育長の出席会場の選定について、各地区の新成人に市長の生の声を届けるためにも、偏りのないような計画が望ましいと思われるため、検討していただきたたい。                                             

小山市議会 2015-12-01 平成27年 12月定例会(第5回)-12月01日−03号

また新成人の定住意向の割合についてお聞きいたしますけれども、近年成人参加者数が減少しているように感じております。県外に進学したり、あるいは就職したりということで成人参加できない方がふえているのだろうというふうに思っています。今回の目標については、決して高くない数字だとは思いますけれども、でもそれすら難しいのかなというふうに感じているところでございます。