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760件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-11 宇都宮市議会 平成30年第5回定例会(第5日目12月11日) 子ども・子育て支援制度の実施以降、待機児童や保育士不足は解消されたわけではなく、規制緩和だけが先行し、保育の質の担保は置き去りにされている状況です。 もっと読む
2018-12-10 野木町議会 平成30年 12月 定例会(第5回)-12月10日−02号 また、保育所の待機児童対策も重要ですので、力を入れております。平成27年度には野木幼稚園が認定こども園に移行し、平成28年度にはりんご保育園を開園して、受け入れ態勢の充実を図ったところです。  これらの支援策を取りまとめた野木町子育てガイドブックを平成28年に町内全戸に配布いたしました。このとき同時に町内の企業、近隣商業施設等にも配布しております。 もっと読む
2018-12-07 宇都宮市議会 平成30年第5回定例会(第3日目12月 7日) 保育所に対しては多くの関心が向けられ、宇都宮市では、待機児童ゼロを達成しました。その延長上にある子どもの家に対して、保育所と同様の措置が講じられず、充実されないのはなぜなのでしょうか。  児童福祉法第2条には、児童育成の国及び地方公共団体の公的責任が明記されております。 もっと読む
2018-12-07 鹿沼市議会 平成30年第5回定例会(第4日12月 7日) 次に、人口の社会減ゼロに向けた具体的対策でありますが、新産業団地の整備を初めとする企業誘致の促進による雇用の確保、待機児童を出さないための保育施設の充実や様々な子育て環境の充実、さらに移住支援サイトでのPRや相談、地域おこし協力隊などの移住・定住の促進にも取り組んでおります。  今後も本市の特徴を生かし、引き続き積極的に取り組んでまいります。   もっと読む
2018-12-06 宇都宮市議会 平成30年第5回定例会(第2日目12月 6日) まず、宇都宮市子ども・子育て支援事業計画について御質問いたしますが、国におきましては、平成25年度から、待機児童解消加速化プランにより、保育の受け皿整備を推進し、平成30年度からは、これまで以上に1、2歳児の受け皿整備を強力に進めるため、新たに子育て安心プランによる取り組みが開始されており、意欲的な自治体を支援することによる、保育の受け皿をさらにふやし、平成32年度末までに全国の待機児童を解消することを もっと読む
2018-09-28 那珂川町議会 平成30年第3回(9月)定例会-09月28日−06号 待機児童の解消に向けて私立幼稚園の幼・保連携型認定こども園に移行するに当たり、補助金を交付することにより、75人分の保育定員枠が拡大をされました。さらに、小規模保育施設整備事業費においても、ゼロ歳児から2歳児までの38人分の保育定員枠が拡大をされ、待機児童の解消につながったことは、大きく評価できます。しかし、待機児童の完全解消までには至っておらず、さらなる取り組みが求められています。 もっと読む
2018-09-28 那須塩原市議会 平成30年  9月 定例会(第3回)-09月28日−07号 認められない第2の理由は、全国では待機児童が解消されず深刻な問題が報道されています。栃木県内では、2018年4月1日現在で41人に待機児童が改善と報道されました。昨年の同時期に比べ、90人減少したことになります。  主な要因は、各市町の保育所の受け入れ枠をふやし、保育士の確保が進んだとしています。19市町が待機児ゼロとなり、那須塩原市は待機児が4人で、県内では6番目に多いとされています。   もっと読む
2018-09-21 那珂川町議会 平成30年第3回(9月)定例会-09月21日−04号 また、町内にはたくさんの届出保育施設等ができ、待機児童解消に大きく貢献をされました。届出保育施設等の保育では、外に散歩に行ったり、近隣の公園で外遊びを経験させたりと、子どもの成長に欠かせない外遊びを取り入れていらっしゃいます。町内の公園について遊具や健康遊具を地域の状況に合わせて見直しをし、設置や交換が必要ではないかと考えますが、いかがでしょうか。 ○議長(高原隆則君) 白水地域整備部長。 もっと読む
2018-09-07 鹿沼市議会 平成30年第4回定例会(第4日 9月 7日) 去年は、待機児童数というものを聞いていたのですけれども、今いろんな民間の保育施設とかがくる中で、行政の待機児童の定員数だけを見ているのは、あまり実態にそぐわないから、それはなくしてしまおうと、その代わり、そういった子育て環境が評価されているかどうかの指標として、すばり新しい指標として、年少人口増減率というのを追加しようとなったのですね。 もっと読む
2018-06-14 宇都宮市議会 平成30年第2回定例会(第2日目 6月14日) 本市におきましては、これまで、子ども・子育て支援事業計画に基づき、施設整備や既存保育所等における利用定員の弾力化活用など、民間事業者の御協力をいただきながら、積極的に供給体制の確保に取り組んだ結果、2年連続で年度当初の待機児童ゼロを達成したところであります。   もっと読む
2018-06-13 小山市議会 平成30年  6月定例会(第2回)-06月13日−04号 そこで、現在の待機児童と保留児童の現状はどのようになっているのか、また現在把握をしている人数は4月時点の数字だと思いますが、待機児童がふえることが予想される10月の待機児童と保留児童の見込みについてもお伺いをいたします。 ○荒川美代子副議長 答弁、新村保健福祉部長。                    もっと読む
2018-06-13 大田原市議会 平成30年  6月定例会(第2回)-06月13日−議案審議、委員会付託、一般質問 何かパーセントを上げるというのがありますけれども、例えば待機児童や特養の入所待ち数をゼロにするとか、いろいろ待っている人、困っている人を、きょうも大豆生田議員の質問でありましたけれども、法律と限られた予算に対峙しながら知恵を絞り、ある病気の罹患者を減らしたり、もしくは重症者や後遺症を減らす、そのために予防接種が行われている。 もっと読む
2018-06-11 さくら市議会 平成30年  6月 定例会(第2回)-06月11日−03号 内閣府の調査でも、保育所サービスに望むこととして、病児・病後児保育の充実が54.7%と待機児童の解消に次いで高くなっています。さらに4年前の調査から、この数字は10ポイント以上も上昇しております。   もっと読む
2018-06-11 小山市議会 平成30年  6月定例会(第2回)-06月11日−02号 て環境の整備について         ││   │ │      │  │       │ (1) 新小山市民病院中期計画について     ││   │ │      │  │       │  ① 新小山市民病院の小児医療体制について ││   │ │      │  │       │ (2) 保育の充実について           ││   │ │      │  │       │  ① 待機児童 もっと読む
2018-06-08 野木町議会 平成30年  6月 定例会(第2回)-06月08日−03号 保育所の待機児童対策では、平成27年度認定こども園整備事業により、野木幼稚園が認定こども園に移行しました。さらに平成28年度には保育所緊急整備事業により、りんご保育園を開園、受け入れ態勢を整備し、待機児童対策を強化いたしました。  学童保育につきましても平成27年度に友沼、平成29年度に新橋に保育室を増設し、受け入れ定員の拡大と待機児童の解消に努めてまいりました。 もっと読む
2018-06-07 市貝町議会 平成30年  6月 定例会(第3回)-06月07日−03号 待機児童、特養の待機なども解消されるとか。それ以上に、先程申し上げましたように、自治能力が非常に大きくなって、いろいろなことにスペシャリストの職員がいることからメリットがあるわけですけれども、もうこれについては県の構想にある一市四町の首長もよく認識していることでございますが、その中で真岡市が着実に自治体としての総合力を合併や工業団地の育成の中で、着々と力をつけていると。 もっと読む
2018-06-04 那須塩原市議会 平成30年  6月 定例会(第2回)-06月04日−02号 「保育園落ちた日本死ね」と書かれた匿名ブログをきっかけに改めてクローズアップされた待機児童は、2015年4月1日時点で2万3,167人であり、統計にあらわれない「隠れ待機児童」は約6万人との報道もあります。  児童相談所の虐待相談対応も毎年ふえて、2015年度10万3,206件(厚生労働省調査)となりました。 もっと読む
2018-05-10 宇都宮市議会 平成30年厚生常任委員会(第1日目 5月10日) ○委員(山本正人)(資料№1)  では,市民連合のほうでは3点提案しているんですけれども,まず,少子化の中での待機児童の問題,それから都市間交流について,要支援児童の対応についてということで,3点です。   もっと読む
2018-03-23 那珂川町議会 平成30年第1回(3月)定例会-03月23日−08号 討論においては、賛成の立場から、届出保育施設支援事業費について、届出保育施設はこれまで本町の待機児童の受け皿として保育行政に貢献をしている。また、保護者が緊急を要する場合の子どもの一時預かりや、シフト勤務など多様な働き方をしている保護者の大きな支えともなっている。これまで届出保育施設への補助を提言してきた。 もっと読む
2018-03-16 那須塩原市議会 平成30年  3月 定例会(第1回)-03月16日−08号 反対する第1の理由は、保育所の待機児童問題です。本市の待機児童数は50人で、昨年に続き県内で最多となっています。市は新設保育所が整備され、カバーできるとしていますが、民営保育所整備にも行き詰まりが出てきており、市内だけでは事業者が集まらず入札がおくれたため、整備のおくれが出て、待機児童がなかなか減らない状況にあります。   もっと読む