112件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

栃木市議会 2019-01-22 01月22日-01号

◎生活環境部長(橘唯弘君) 解体を担う業者さんの関係でございますが、ご案内のとおり、既に補修等でかなり業務量が増えている状況というふうには認識しておりますが、市のほうで業者登録しております解体にかかわる建設については、市内に約20社ほどあるというふうに把握しているところでございます。 ○議長(大阿久岩人君) 川上議員

鹿沼市議会 2018-12-06 平成30年第5回定例会(第3日12月 6日)

もうほとんど建設でも何でも人手は足らない。ほとんど今東京のほうに連れていかれて、ほとんど年内はもう帰ってこない。もう工事は進まない。これが現状です。  だから、国も入管法を改正して、今一生懸命やっているところだと思います。  とにかく地方においては、本当に働き手がいない。これを確保するのには、やっぱりその外国人材に頼るしかない。  

鹿沼市議会 2018-12-05 平成30年第5回定例会(第2日12月 5日)

それで、連絡があった場合には、早急に建設協会ですとか、私どものほうですとか、できるだけのことをすばやく実施していきたいなというふうに思っております。  以上で答弁を終わります。 ○大島久幸 議長  大貫武男議員。 ○23番 大貫武男 議員  答弁いただきました。ありがとうございました。  

鹿沼市議会 2018-09-06 平成30年第4回定例会(第3日 9月 6日)

中心部の建設に関しても、働く人がいない。  やはりこれは、やっぱりいろんな、今の若い方の考え方、とても零細企業で週休2日で有給休暇だなんて言ったのでは、会社はつぶれてしまいます。そういったことを、やはり所得で補う。やっぱりそこには儲けを出す。これしかないわけですよ。  それでも、今残っている企業の方々はみんな頑張っていると思います。

佐野市議会 2018-06-11 06月11日-議案質疑・委員会付託-02号

次に、事後審査型条件付一般競争入札であるが、落札業者が決め手になった審査内容はにつきましては、単なる条件付一般競争入札の場合は入札参加申請時に公告に付した条件を満たしているかどうかの確認書類、建設許可のうち技術者の確認等の提出を事前に求め、入札参加資格の審査を行いますが、事後審査の場合は開札後に落札の候補者となった1社のみが先ほどの書類を提出する方法で、建設業者、行政、双方にとって事務の簡素化が図

鹿沼市議会 2017-12-07 平成29年第4回定例会(第3日12月 7日)

土木建設社会における役割、重要性を市長はどのように考えているのか。  2番目としまして、過去10年間の市の土木費の推移。  また、3番目としまして、市の土木費の減少の要因と今後の土木建設事業に対する市長の考えを伺いたいと思います。  4番目としまして、土木建設事業への雇用の促進と技術者育成についての市長の考えを伺いたいと思います。よろしくお願いします。

鹿沼市議会 2017-12-06 平成29年第4回定例会(第2日12月 6日)

そういうことでほとんどがゼネコンということで、恐らく下請、孫請で地元の業者を使っていると思いますが、市内の建設業者を初め、あらゆる業者を使うということで、今回の事業は希望するということで期待をしているということで、市長の答弁がありましたけれども、現在、市内の例えば建設協会から「ぜひとも地元の業者にやらせてくれ」という要望が出ているのかどうか、その辺をお伺いをいたしたいと思います。  

益子町議会 2017-03-13 03月13日-総括質疑-07号

◆11番(加藤芳男) 益子町の世帯構成というか、半分の方がサラリーマン世帯、あと残りが農家と1次産業的な陶芸と益子焼と、あと建設とかサービス業というふうな形の構成になっていますけれども、農家とかそういう商店街に元気になってもらうことが今後益子の発展につながるかと感じておりますので、その辺やっぱり29年度いろいろ予算が決まっていますけれども、その辺元気になるような政策で29年度も施行していただきたいと

鹿沼市議会 2017-03-08 平成29年第1回定例会(第2日 3月 8日)

まず1点目、市内の業者を指名できなかったのかということなのですけれども、エアコン設置を委託された業者につきましては、建築業法等関係法令をもちろん遵守するということで、下請業者には特定建設許可が必要になってくるというようなことであります。  市内の業者を必ず選定することと限定した場合、業者数が不足するために、適正な競争入札にならないことが考えられます。  

鹿沼市議会 2017-02-27 平成29年第1回定例会(第1日 2月27日)

昭和42年、ご卒業とともに、橋本家の家業である建設に勤務されました。昭和50年9月から平成11年8月まで橋本建設有限会社代表取締役社長としてご活躍されました。その間、昭和44年にもと子さんと結婚され、一男一女のお子様にも恵まれました。平成11年9月に父賢様同様、多くの市民の期待を一身に受け、鹿沼市議会議員に初当選され、今期は連続5期目の長きにわたる議会活動の途上でありました。

日光市議会 2016-09-27 09月27日-委員長報告、質疑、討論、採決-07号

しかし、その中で市税の3割以上を占める市民税におきましては、個人市民税が平成26年度比1.7パーセントの減、法人市民税は6.0パーセントの減となり、特に法人市民税が減少した要因として食品建設などの事業所が平成26年比で38社、過去4年間で91社も減少しているという厳しい現実も明らかになりました。私どもは、今後の市政運営にも影響する問題としてとらえております。  

日光市議会 2015-12-03 12月03日-質疑、委員会付託-02号

その際に建設労働災害防止協定であるとか、あるいは労働者災害補償保険であるとか、建設退職金共済といったものの加入というのを確認しております。そういったことで確認はしておりますので、今回の件につきましてもそれらも含めた通知ということで出させていただきたいと思います。  ちょっと2点……議長、済みません。議長。 ○手塚雅己議長 はい。 ◎斎藤康則総務部長 少々お待ちください。済みません。

益子町議会 2015-09-02 09月02日-一般質問-01号

町の飲食店が仕入れているものがよそのものだとこれは町内総生産に寄与しませんが、町内のものを使っていただくことが町内総生産をまた上げることになっていくというようなことにもなりますので、そういった意味では少しずつでも、今までの益子焼という観光にプラスアルファを多々ふやしていきながら、そしてさまざまな設備投資をしていただくことによって建設関係、不動産業関係、そういったところにも経済波及効果というものは広

鹿沼市議会 2015-06-10 平成27年第3回定例会(第2日 6月10日)

よく業種ごとの売り上げなどが決算期ごとに報告されると思いますが、大まかに分ければ、農業工業商業など、大きく分かれ、それを細分類していくと建設や小売業、卸売業、サービス業等、数多くの業種分類が存在していることと思います。  そのような中で、地場産業業種についてお伺いいたします。  本市で名高いサツキの生産販売に従事している業種やそれに関連した事業はどのような分類になるのかでございます。  

鹿沼市議会 2015-03-05 平成27年第2回定例会(第3日 3月 5日)

本市では、これらの災害の状況や対応の経験を踏まえながら、地域防災計画を随時見直して、対策を充実するとともに、上都賀郡市南部地区医師会、一般社団法人鹿沼歯科医師会、栃木県建設協会鹿沼支部、鹿沼造園建設協会、鹿沼市電設会などの各種団体との災害時の協力協定を結ばせていただきました。  更に、栃木県外との自治体との災害時における応援協定なども検討しているところでございます。