121件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

鹿沼市議会 2019-03-08 平成31年第1回定例会(第4日 3月 8日)

公共事業用地の取得や地籍調査などを、都市計画課では、都市計画に関する企画・調査・策定や開発行為許可事務などを、土木課では、市道の整備や公園の整備・維持管理を、新鹿沼駅西土地区画整理事務所では、区画道路の築造や整地工事などの市街地整備事業を、維持課では、道路河川の維持管理と道路・橋梁の長寿命化対策などを、建築課では、市有建築物設計監督、市営住宅の管理、空き家の適正管理指導などを、建築指導課では、建築確認申請審査

小山市議会 2018-06-20 平成30年  建設水道常任委員会-06月20日−02号

地区計画ということで条例化して今回もお諮りしているわけですけれども、地区計画都市計画決定して、その後今回の条例一部改正上げさせていただいていますが、条例化するということで建築確認申請のときに、その地区計画の内容に適応しているかどうかを審査しています。その後、完了検査を行いますので、そのときに地区計画の内容も、建築基準法も当然ですが、合致しているかどうかを確認させていただいています。  

下野市議会 2018-03-15 平成30年  3月 定例会(第1回)-03月15日−06号

続いて、3款2項5目児童館費における国分寺駅西児童館増築・改修工事について、委員から、「国分寺小学校児童を対象とした学童保育の増加に鑑み、増改築するとのことだが、50平方メートルの増床ではすぐに手狭になるのではないか」との質疑があり、執行部の答弁は、「土木事務所との協議において、50平方メートルを超える増改築の場合は建物全体の建築確認が必要となり、50平方メートル未満に抑えるよう助言があった。

小山市議会 2018-02-19 平成30年  2月定例会(第1回)-02月19日−03号

東通り一丁目第一地区市街地整備事業につきましては、あくまでも民間活力を導入いたしまして、その立地の利便性を最大限に活用し、人と企業を呼び込む施策の推進のために実施するもので、現在実施設計が完了し、建築確認工事施工者選定等の手続も進み、3月末の工事着工となってございますので、よろしくお願いいたします。   

野木町議会 2017-09-15 平成29年  9月 定例会(第5回)-09月15日−04号

パーゴラというものは、よく造園語でいきますと、イタリア語なんかで言いますとブドウ棚、また日陰棚というものでございまして、こちらのほうは当然、建築面積に入らないものでございまして、こちらのほうの流し台のほうには10平米ということで、当然、10平米を超えないものですから建築確認は出してございません。  

小山市議会 2017-09-15 平成29年  建設水道常任委員会-09月15日−03号

建築確認申請、通常建物を建てるときに出してもらうのですけれども、その建築確認申請と同時か、その前に、この低炭素に認定できるものか、国で示すいろいろな計算式がございまして、今回変更を出したのは、モデル建物法といって、その手数料を変更させてくださいということで議案に上げているわけなのですが、そういったものを市のほうに、建築指導課のほうに出される場合と、あと民間のそういった施設機関、そちらに出す二通りがございます

市貝町議会 2017-06-07 平成29年  6月 定例会(第4回)-06月07日−02号

4つ目のみどりの森地内の住宅建築済み戸数と建築率についてでございますが、事業者に確認しましたところ、5月末までに建築引き渡し済みの戸数が113戸で、全体の約半数に当たる200を超える区画で建築確認が済んでいる状況とのことでございました。しかも近年の傾向として、子育て世帯の方の入居がふえていることから、今後の人口増へ町に対する貢献が期待できるところでございます。  

小山市議会 2017-02-28 平成29年  建設水道常任委員会-02月28日−01号

これについては、適合義務の対象となる建築物は、今後は適合していなければ建築確認済証の交付を受けることができなくなるというものでございます。  それから、具体的には、裏面の中段ぐらいにあるのですが、ことしの4月から、2,000平米以上の住宅以外の建築物で新築、増改築の際には省エネ基準の適合性判定を受けることが義務づけられるということでございます。これが主なものでございます。

小山市議会 2017-02-17 平成29年  2月定例会(第1回)-02月17日−02号

未利用市有地につきましては、道路づけ状況がよかったり、売りやすい土地については処分できているということで理解させていただきましたけれども、やはり未利用市有地の中には青地とか赤道といった法定外公共物なんかもあるかと思いますけれども、特にこれは市内のあちこちにたくさん存在しているかと思いますけれども、こういった土地につきましては境界が接しています民有地が建築確認申請とか開発申請をしたときには、必ずと言っていいほど

小山市議会 2016-10-14 平成28年  決算審査特別委員会-10月14日−03号

このGISシステム構築事業、具体的には建築確認の申請の物件ですとか、あとは開発許可の物件ですとか、そういったもの今まで、昔は図面地図に自分で入れてやっていたものなのですが、これを端末に入力することによって、お客さん来たときに何番地の様子はどうですかと聞かれたときに端末でお客さんと一緒に見ながら、そういったものを端末でご紹介できる、そういったシステムがございます。  以上です。

小山市議会 2016-10-13 平成28年  決算審査特別委員会-10月13日−02号

建築確認申請手数料につきまして、件数なのですが、27年度の分の件数につきましては、ちょっと手持ちでございますので、今ご報告いたします。  確認申請料として358件、そのほか許可の申請、それから仮使用、それから長期優良住宅等々で249件ですか、そういったものがございます。過去の件数は調べてございませんので、後で調べてご報告したいと思います。  

小山市議会 2016-06-02 平成28年  6月定例会(第2回)-06月02日−01号

(イ)には、認定に際し建築基準法に基づく建築確認申請をあわせて申し出た場合の金額を定めようとするものでございます。これは、(ア)に定める金額に第2条第6号の建築基準法関係手数料の金額を加算したものとなっております。また、高さが20メートルを超えるなど、大規模な建築物構造計算適合判定を受けることから、大規模な建築物に関しましては、その金額をさらに加算した額としようとするものでございます。   

鹿沼市議会 2016-03-09 平成28年第1回定例会(第3日 3月 9日)

次に、中項目3、建築基準法に基づく、建築確認申請についての質問です。  当然のことですが、原則都市計画区域内で、床面積10平方メートルを超える建物を新築あるいは改築する場合には建築基準法あるいは都市計画法消防法などに適しているかどうか確認を受け、また完成時には完了検査を受けなければなりません。