59件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

鹿沼市議会 2019-12-04 令和元年第6回定例会(第2日12月 4日)

年内でのごみ処理を目標としておりましたが、現状では難しく、なるべく早く処理できるよう、国・県と連携し、広域処理も含めまして、取り組んでまいります。  次に、仮置き場撤去後の校庭の処理についてでありますが、清洲・粕尾・永野の各コミュニティセンターの仮置き場については、災害ごみの片づけが完了しており、順次、表土のはぎ取り、土入れを実施し、原形に復旧したいと考えております。  

下野市議会 2017-06-02 06月02日-03号

本市のごみ処理は、ご案内のとおり小山広域保健衛生組合による広域処理でありますので、商品プラスチック市単独で分別収集し、リサイクルすることは、収集・処理の方法、ストックヤード用地確保施設整備に要する財源確保、費用対効果の検討等、多くの課題をクリアする必要性が生まれてくると考えております。 ご質問の2点目、植物性食用廃油の回収と資源化策につきましてお答えをいたします。 

高根沢町議会 2015-03-05 03月05日-03号

今後の処理につきましては、高濃度電気機器等に分類される蛍光灯安定器は、拠点的広域処理施設北海道室蘭市の事業所に、微量PCB混入廃電気機器等に分類されるトランス等は千葉県の民間処理施設に直ちに処理申し込みを行い、処理を進めてまいります。 なお、東小学校で保管していた高濃度のコンデンサ1台を平成24年度に、低濃度蛍光灯安定器9基を平成26年度に処理いたしました。 

壬生町議会 2014-03-06 03月06日-03号

また、現時点においては、処理費用的にも民間に委託するよりはかかっておりませんので、当面は施設設備機器維持管理を適切に行った上で、耐用年数の比較的短い重要設備を適切な時期に更新する等の対策を行うことにより、今後考えられる広域処理に移行するまでの期間、できる限り現施設利用を少しでも長く継続していきたいと考えております。 

壬生町議会 2014-03-06 03月06日-03号

また、現時点においては、処理費用的にも民間に委託するよりはかかっておりませんので、当面は施設設備機器維持管理を適切に行った上で、耐用年数の比較的短い重要設備を適切な時期に更新する等の対策を行うことにより、今後考えられる広域処理に移行するまでの期間、できる限り現施設利用を少しでも長く継続していきたいと考えております。 

壬生町議会 2013-12-05 12月10日-01号

20款諸収入では、災害廃棄物広域処理受託事業収入について、宮城多賀城市からの震災廃棄物受け入れが終了したことにより減額計上いたしております。 21款町債では、土木債について、道路整備事業債につきましては国庫補助額確定等に伴う起債額減額を、市街地整備事業債につきましては地域元気臨時交付金導入により減額計上いたしました。 

壬生町議会 2013-12-05 12月10日-01号

20款諸収入では、災害廃棄物広域処理受託事業収入について、宮城多賀城市からの震災廃棄物受け入れが終了したことにより減額計上いたしております。 21款町債では、土木債について、道路整備事業債につきましては国庫補助額確定等に伴う起債額減額を、市街地整備事業債につきましては地域元気臨時交付金導入により減額計上いたしました。 

那須町議会 2013-09-04 09月04日-03号

現在、小型家電リサイクルの対応については、ごみ広域処理を行っています大田原市及び那須地区広域行政事務組合検討をしている状況でございます。今後、その検討結果を踏まえまして、町としてもこのリサイクルに取り組んでいきたいと考えております。 以上です。 ○議長(尾台一成君) 松中キミエ君。 ◆3番(松中キミエ君) 再質問させていただきます。 

壬生町議会 2013-08-30 09月05日-01号

災害廃棄物広域処理について行政報告を申し上げます。 東日本大震災で発生いたしました宮城多賀城市の瓦れき木くず受け入れについては、地元住民説明会試験焼却を経て、昨年11月26日に広域処理に関する基本協定締結平成26年3月末までに約1,700トンの木くず受け入れする計画で、同年12月3日から本格的に受け入れを開始したところであります。 

壬生町議会 2013-08-30 09月05日-01号

災害廃棄物広域処理について行政報告を申し上げます。 東日本大震災で発生いたしました宮城多賀城市の瓦れき木くず受け入れについては、地元住民説明会試験焼却を経て、昨年11月26日に広域処理に関する基本協定締結平成26年3月末までに約1,700トンの木くず受け入れする計画で、同年12月3日から本格的に受け入れを開始したところであります。 

鹿沼市議会 2013-06-12 平成25年第2回定例会(第2日 6月12日)

東日本大震災によりまして、発生した震災瓦れき広域処理ということで、以前にも質問等がございましたけれども、その関係で環境省が実際に宮城県内自治体ごみ焼却炉で調査をした結果では、1キログラム当たり8,000ベクレルを超えた焼却施設電気集塵機では99.44%から99.62%の除去率を確認していて、大半の施設検出下限以下になっているという、そういう結果があるということであります。  

壬生町議会 2013-03-22 03月22日-05号

次に、生活環境課一般会計)では、災害廃棄物広域処理受託事業はいつまで続くのですかとの質問に、これは平成26年3月31日まで続く事業で、2月28日現在での受け入れ量は328.34トンです。4月から改めて県と契約して、平成25年度も受け入れるということになりますと説明がありました。 蛍光管からLEDにかえるエスコ事業について質問があり、担当課からリース契約について説明がありました。 

壬生町議会 2013-03-22 03月22日-05号

次に、生活環境課一般会計)では、災害廃棄物広域処理受託事業はいつまで続くのですかとの質問に、これは平成26年3月31日まで続く事業で、2月28日現在での受け入れ量は328.34トンです。4月から改めて県と契約して、平成25年度も受け入れるということになりますと説明がありました。 蛍光管からLEDにかえるエスコ事業について質問があり、担当課からリース契約について説明がありました。 

壬生町議会 2013-03-13 03月13日-03号

大震災で膨大な量の災害廃棄物瓦れき)が発生し、瓦れき処理が問題になっていたわけでございますが、全国自治体では瓦れき受け入れ反対もある中、栃木県下で唯一本町だけが、町民理解協力もと災害廃棄物広域処理協定を結び、昨年12月より多賀城市の木くず受け入れ焼却処分を行っているところでございます。 また、人的支援として町職員を派遣することが決定したと聞きました。

壬生町議会 2013-03-13 03月13日-03号

大震災で膨大な量の災害廃棄物瓦れき)が発生し、瓦れき処理が問題になっていたわけでございますが、全国自治体では瓦れき受け入れ反対もある中、栃木県下で唯一本町だけが、町民理解協力もと災害廃棄物広域処理協定を結び、昨年12月より多賀城市の木くず受け入れ焼却処分を行っているところでございます。 また、人的支援として町職員を派遣することが決定したと聞きました。