6214件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

那須塩原市議会 2022-09-08 09月08日-05号

自然の保全だけではなくて、市民生活にも様々な恩恵をもたらしてくれる緑のダムであるというふうに認識しています。 (3)林業振興のため市民事業者関係機関との取組ということで、市民事業者連携した市民参加型の森づくりとか林業体験を行うと、それから、ほかの自治体といった関係機関との連携情報共有から、何か事業をやっていこうとか、そういった連携の強化で林業振興を図っていければと思っています。 

那須塩原市議会 2022-09-07 09月07日-04号

2、市民協働による地域づくり推進について。 少子高齢化の進行や人口減少に伴い、住民が地域課題に主体的に取り組む機能が低下し、人と人との関わり方変化により、地域コミュニティ弱体化が懸念されています。 一方で、市民ニーズ地域課題は複雑・多様化する中、公平で画一的なサービスの提供は行政の力だけでは対応することが困難となっていることから、本市における市民協働の在り方について伺います。 

那須塩原市議会 2022-06-22 06月22日-07号

    玉野 宏議員    26番    金子哲也議員欠席議員(1名)     4番    鈴木秀信議員説明のために出席した者の職氏名 市長        渡辺美知太郎  副市長       渡邉和明 副市長       亀井 雄    教育長       月井祐二 企画部長      小泉聖一    総務部長      小出浩美 総務課長      平井克己    財政課長      広瀬範道 市民生活部長

那須塩原市議会 2022-06-10 06月10日-06号

今回は、市民生活に密着した項目を取り上げさせていただいております。 それでは市政一般質問通告書に基づき、質問をさせていただきます。 1番、安全安心まちづくりについて。 市民から多くの生活道路の要望があります。また、とちぎ国体の開催市にふさわしい町にしていかなければなりません。市民安全安心に暮らすまちづくりについてお聞きをいたします。 (1)市道における歩道の設置状況について。 

那須塩原市議会 2022-06-09 06月09日-05号

課題につきましては、市民等に対する地産地消についての理解促進であると考えております。地産地消の推進は、行政による取組だけではなく、市民市内事業者関係機関等連携を図りながら、地域一体となって取り組んでいくことが重要となります。そのため、食育及び地産地消の理解促進を図ることを目的に、令和3年度から毎年10月を本市独自の食育推進月間と定めたところであります。 

那須塩原市議会 2022-06-07 06月07日-03号

市民生活部長。 ◎市民生活部長磯真) 住居表示実施区域内では約1,800件です。住居表示区域実施区域外ですと約7,800件というふうなことでございます。 ○議長松田寛人議員) 4番、鈴木秀信議員。 ◆4番(鈴木秀信議員) この住居表示実施区域の1,800件、また実施区域外7,800件というこの数字は、市としてはどのように評価をされているんでしょうか。

那須塩原市議会 2022-06-03 06月03日-01号

    山本はるひ議員    25番    玉野 宏議員    26番    金子哲也議員欠席議員(なし)説明のために出席した者の職氏名 市長        渡辺美知太郎  副市長       渡邉和明 副市長       亀井 雄    教育長       月井祐二 企画部長      小泉聖一    総務部長      小出浩美 総務課長      平井克己    財政課長      広瀬範道 市民生活部長

那須塩原市議会 2022-03-04 03月04日-05号

市民憲章は、市の理念まちづくりの方向を明らかにし、市民一人一人がまちづくりに主体的に関わっていくための目標になるものであります。 現時点で市民憲章制定の検討は進めておりませんが、10年を計画期間とした総合計画において、第1次、第2次、共に基本構想の中でまちづくり基本理念や将来像を明らかにしており、これを基に市の政策や市民一体感の醸成に寄与した取組を進めております。 

那須塩原市議会 2022-03-03 03月03日-04号

NPOについては、企画部市民協働推進課NPOの登録手続受けていますので、市民協働推進課でも分かってはいるんですけれども、今登録している団体の中で今の定款の中で、即、人がいれば受けられるというところについては残念ながらないと。定款の見直しをやらないと受けられないという状況なんで、できるような団体があれば御相談受けながら、そういう定款の改正とか、そういうところも御協力をしていきたいと思います。 

那須塩原市議会 2022-03-02 03月02日-03号

また、姉妹都市ということで、市民方々が行かれたりとか、これまでも市民団体の方、行かれた方いらっしゃると思いますし、それこそ、中学生相互交流していますから、そのときとは全然、多分想像がつかないような、今現状なのかなと思っておりまして、やっぱり注視をしていきたいなというふうに思っています。