2560件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

鹿沼市議会 2019-03-18 平成31年第1回定例会(第5日 3月18日)

までに        ついて(採決)  日程第 7 議員案第1号から議員案第3号までについて(採決)  日程第 8 特別委員会委員の選任について 会議事件  議案第 1号 平成31年度鹿沼市一般会計予算について  議案第 2号 平成31年度鹿沼市国民健康保険特別会計予算について  議案第 3号 平成31年度鹿沼市公共下水道事業費特別会計予算について  議案第 4号 平成31年度鹿沼市公設地方卸売市場事業費特別会計予算

鹿沼市議会 2019-03-08 平成31年第1回定例会(第4日 3月 8日)

日) 開  議  平成31年3月8日(金)午前10時    日程第 1 議案に対する質疑並びに市政一般質問  日程第 2 議案等の委員会付託 会議事件  議案第 1号 平成31年度鹿沼市一般会計予算について  議案第 2号 平成31年度鹿沼市国民健康保険特別会計予算について  議案第 3号 平成31年度鹿沼市公共下水道事業費特別会計予算について  議案第 4号 平成31年度鹿沼市公設地方卸売市場事業費特別会計予算

鹿沼市議会 2019-03-07 平成31年第1回定例会(第3日 3月 7日)

  平成31年3月7日(木)午前10時    日程第 1 議案に対する質疑並びに市政一般質問  追加日程  日程第 2 発言の取り消しについて 会議事件  議案第 1号 平成31年度鹿沼市一般会計予算について  議案第 2号 平成31年度鹿沼市国民健康保険特別会計予算について  議案第 3号 平成31年度鹿沼市公共下水道事業費特別会計予算について  議案第 4号 平成31年度鹿沼市公設地方卸売市場事業費特別会計予算

鹿沼市議会 2019-03-06 平成31年第1回定例会(第2日 3月 6日)

年第1回鹿沼市議会定例会会議録(第2日) 開  議  平成31年3月6日(水)午前10時    日程第 1 議案に対する質疑並びに市政一般質問 会議事件  議案第 1号 平成31年度鹿沼市一般会計予算について  議案第 2号 平成31年度鹿沼市国民健康保険特別会計予算について  議案第 3号 平成31年度鹿沼市公共下水道事業費特別会計予算について  議案第 4号 平成31年度鹿沼市公設地方卸売市場事業費特別会計予算

鹿沼市議会 2019-02-25 平成31年第1回定例会(第1日 2月25日)

事業年度公益財団法人鹿沼市農業公社事業計画及び予算の報告に         ついて  報告第 3号 平成31事業年度公益財団法人鹿沼市花木センター公社事業計画及び予算         の報告について  議案第 1号 平成31年度鹿沼市一般会計予算について  議案第 2号 平成31年度鹿沼市国民健康保険特別会計予算について  議案第 3号 平成31年度鹿沼市公共下水道事業費特別会計予算について  議案第 4号 平成31年度鹿沼市公設地方卸売市場事業費特別会計予算

宇都宮市議会 2018-12-12 平成30年環境経済常任委員会(第1日目12月12日)

経済部次長       鈴木 信夫 経済部次長(農政担当) 大根田清次 経済部副参事(都市魅力創造担当)                  笹野 賢治 産業政策課長      篠崎 雄司     商工振興課長      小島 泰久 観光交流課長      池羽  満     都市魅力創造課長    田代  丞 農業企画課長      岡田 剛博     農林生産流通課長    大島 誠司 中央卸売市場

真岡市議会 2018-12-11 平成30年 12月 定例会(第5回)-12月11日−議案質疑、一般質問−03号

そして、基本構想の策定に向けサウンディング、対話型の市場調査をするとともに、市民に対しても需要アンケートを行うことを8月の定例記者会見で明言いたしました。また、その中で新交流拠点には現在の青年女性会館に隣接する市図書館を移転、設置する方針を示しました。学び、遊び、にぎわいをキーワードとするこの施設は、中心市街地の活性化や再生にはよい方策だと私も思います。   

壬生町議会 2018-12-11 平成30年 12月 定例会(第5回)-12月11日−02号

それで、年間1,000時間の労働時間であれば、月20日の稼働で1日4時間程度の労働時間になりますので、1日4時間であれば、子育て中の女性であったり、あるいは高齢者の方であったり、障がい者の方であったり、あるいは病気療養中で今、治ってきた方を労働市場に呼び込んで活性化につながると考えております。  続きまして、③をご覧ください。  

宇都宮市議会 2018-12-11 平成30年第5回定例会(第5日目12月11日)

次に、食肉地方卸売市場、東横田清掃工場の跡地の方向性について伺います。  まず、食肉地方卸売市場でありますが、当施設は、昭和40年に市内川田町に設置され、県畜産公社が運営いたしております。しかしながら、老朽化が著しく、平成32年3月には芳賀町へ新築移転する計画であります。面積約4.1ヘクタールの土地の利活用も大きな課題であります。  

那須塩原市議会 2018-12-07 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月07日−06号

資本主義の強みである市場原理、競争原理が働くには、どの程度と見込んでいるのでしょうか、聞かせてください。 ○議長(君島一郎議員) 答弁を求めます。  企画部長。 ◎企画部長(藤田一彦) たくさん働くといいんですが、現段階ではなかなかこの数字を見込んでいるというのはございません。 ○議長(君島一郎議員) 18番、高久好一議員。

鹿沼市議会 2018-12-07 平成30年第5回定例会(第4日12月 7日)

もう私が言うまでもなく、当然経済、観光、健康や環境、そういう効果もありますし、ある人なんか、選挙にも有効だというふうに言う人もいるのですけれども、それはともかくとして、自転車の市場というのは、当然人口が減っていますから、出荷の台数は減っているのですけれども、やっぱり単価とか総額というのは伸びているのですね。  

宇都宮市議会 2018-12-06 平成30年第5回定例会(第2日目12月 6日)

今後は、新たなインバウンド市場として、本市へのさらなる誘客が見込める、タイなどのアジア諸国を対象に誘客プロモーションを拡大するほか、栃木県や近隣市町等と連携し、本市を拠点とした周遊が促進されるよう、新たな観光ルートを創出するとともに、それぞれの地域の観光資源を一体的に情報発信するなど、広域連携による本市のインバウンド拡大を目指してまいります。  

市貝町議会 2018-12-06 平成30年 12月 定例会(第5回)-12月06日−03号

また、町のほうとしましても、そういったそれらのものに対して、統一単価というのがちょっとつくれないというところがありますので、カタログ、あるいは市場単価などの単価をチェックしながら、どういった内容が適正であるかということを1つの指針として査定している状況でございます。  

市貝町議会 2018-12-05 平成30年 12月 定例会(第5回)-12月05日−02号

栃木県の食肉流通の拠点として、食肉生産工場及び食肉卸売市場がすぐ近くにやってくるわけなんですが、当町の畜産業にとっても、近くに食肉センターができて大変便利になる。当町で生産飼育した牛や豚の加工した肉が、当町で販売や食事に提供できるようになれば、市貝町ブランドの肉ができますし、何といっても地産地消にもつながってまいります。

鹿沼市議会 2018-12-05 平成30年第5回定例会(第2日12月 5日)

特に、地元の矢板家畜市場においては、全国でも常に上位の価格で取引をされておりまして、地元の農家としては、なかなか矢板に行っても買えないということで頭を悩ませている、そんな状況でございます。  全国的に和牛、子牛の頭数が減っている現状としては、さらに厳しい状況が続くかと思います。口蹄疫でみんな、南のほうといいますか、九州のほうで殺してしまった、そういう状況が今ここにきて響いているのですね。

市貝町議会 2018-12-04 平成30年 12月 定例会(第5回)-12月04日−01号

寝ていても離れない状況ですけれども、その中で今、和久議員からすばらしいご提案がございましたが、使い勝手がいいということで、議員の先生方は全国のいろんな道の駅をごらんになられていまして、人が入ってくる施設、回転の速いところとかごらんになっていらっしゃると思うのですが、ここは市場性が非常に限られていまして、両側に道の駅がある中でどうやってこの道の駅を身の丈に合ったものとして抑えていくかというのが課せられた

那須塩原市議会 2018-12-04 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月04日−03号

自治体もみずから稼ぐという発想が重要となり、自治体は会社と異なる利益追求型ではないこと、また、利益を配分しない非営利公共事業体であるということだけで、市場から見れば自治体も立派な経済主体となってくると私は思っております。  自治体にも今後、経営感覚というものが非常に大切となってくると思います。

宇都宮市議会 2018-10-02 平成30年第4回定例会(第6日目10月 2日)

次に、議案第104号についてでありますが、これは、平成29年度宇都宮市中央卸売市場事業会計に関するものであります。  平成29年度の業務実績を見ますと、取扱数量は、青果部では10万8,170トンで、前年度に比べ4.12%の減少、水産物部では9,212トンで、前年度に比べ19.76%の減少でありました。  

那珂川町議会 2018-09-28 平成30年第3回(9月)定例会-09月28日−06号

先進国の中でも、際立つ日本の子どもの貧困率の高さや幼児期の保育の重要性を考慮するならば、公的責任強化の方向で新制度を構築すべきですが、実際には保育の市場化が進められ、保育の質は二の次となっています。しかも、今回の緩和基準は必ず定めなければならないものではなく、ましてや本町の小規模保育事業者には必要のない緩和です。なぜ今必要のない保育の質を下げる基準を制定しようとするのか到底理解ができません。  

矢板市議会 2018-09-27 平成30年  9月 定例会(第352回)-09月27日−04号

我が国の経済は、海外経済の不確実性や金融資本市場の変動の影響に留意する必要があるものの平成29年6月に閣議決定した「経済財政運営と改革の基本方針2017」、「未来投資戦略2017」などに基づいた各種政策の推進により、雇用・所得環境が引き続き改善し、穏やかな景気回復が見込まれております。  そのような中で、平成29年度矢板市の財政状況は、景気回復などの影響により市税が増加しております。