5件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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鹿沼市議会 2017-06-15 平成29年第2回定例会(第3日 6月15日)

ただ、鹿沼ファミリー・サポート・センターのほうに聞きますと、実際に困っているのは、発達障がいのお子さんの扱いがどうこうということよりも、個々のケースでどういうふうに対応していいかということのほうが困っているということなので、実際にはファミリー・サポート・センターもできましたので、そちらに臨床心理士もいますし、いろんな専門もいますので、実際にこういう場合はどうしたらいいかというのを、一つ一つ聞いていただければ

小山市議会 2015-10-15 平成27年  決算審査特別委員会-10月15日−02号

(そうです) ◆青木美智子委員 あと、先ほどたんぽぽ園のほうの専門作業療法士のほうだけ採用を考えているということですか、言語療法士もではなくて。 ○安藤良子委員長 答弁、石﨑福祉課長。 ◎石﨑秀雄福祉課長 実は先週採用試験、私も面接のほうを携わったわけなのですが、その中では保育士作業療法士専門職としてはその2種類だったです。 ○安藤良子委員長 青木委員。

小山市議会 2010-06-07 平成22年  6月定例会(第2回)-06月07日−02号

        │1.発達障がいをもつ子のための療育の充実について    ││   │    │        │ (1) こども発達支援センター(たんぽぽ園)の療育支援の課││   │    │        │  題および拡充について                ││   │    │        │  @ 病院と連携し外来診察や総合相談         ││   │    │        │  A 専門

鹿沼市議会 2003-08-08 平成15年第5回定例会(第4日 8月 8日)

したがって、専門の臨床専門言語関係の専門等を配置しながら、全体の指導や相談業務を受けられるような、そういう場所を中央につくるべきであろうというふうに考えております。  さらに、障害児への理解を深めるために、各保育園や幼稚園保育士に対する障害者研修というのを、昔はやっていたみたいですけれども、現在やられていないということなので、早急にやるべきだろうというふうに考えております。  

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