16件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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鹿沼市議会 2018-12-07 平成30年第5回定例会(第4日12月 7日)

冒頭、アメリカとカナダの地方議会について触れさせていただきましたが、英語が話せて当たり前の世の中を生きる、これからの子供たちにとって、英語が足かせではなく、ジャンプ台のようになるよう、実用英語技能検定に関しては、三度目の質問となります。  また、9月議会定例会に引き続き、自主学習スペースに関する質問をいたします。  大項目1、子供学習環境充実について。  

鹿沼市議会 2018-09-05 平成30年第4回定例会(第2日 9月 5日)

第3項目は、実用英語技能検定受験についてお尋ねいたします。  まず鹿沼市内中学校別英検3級の受験者数取得率をお示しください。  次に、英検受験料助成について、栃木県内他市の状況をお示しください。  最後に、英検受験料助成は、英語教育充実を図る上で、有効と思いますので、本市もぜひ助成をするべきと思いますが、お考えをお聞かせください。 ○大島久幸 議長  当局の答弁を求めます。  

小山市議会 2017-06-06 06月06日-03号

次に、実用英語技能検定試験についてでございますが、昨年度、本市中学3年生の3級取得者と、それに相応の実力を有すると思われる生徒の割合は全体の約35%でございました。今後も引き続きまして英語力向上を目指し、英語検定試験等外部試験英語受験を推奨するとともに、より多くの生徒受験できるために、受験料助成を含めた検討をしてまいりたいと考えておりますので、以上よろしくお願いいたします。

大田原市議会 2017-03-06 03月06日-02号

また、歴史伝統文化を継承し、豊かな心を育むまちづくりでは学習到達目標の達成と学習意欲向上を目的とした実用英語技能検定料の一部負担経費102万円、新たな大田原市の編さん事業費92万6,000万円、文化財保護のマスタープランとして、歴史文化基本構想策定費に261万3,000円を、次代につなぐ賑わいを創生する魅力と活力のあふれる産業のまちづくりでは、道の駅那須与一の郷の利便性向上を図るため、調整池機能

大田原市議会 2016-12-07 12月07日-02号

そこで、(2)、実用英語技能検定3級を1回限り公費負担していただくことはできないかお伺いをいたします。 ○議長引地達雄君) 教育長植竹福二君。               (教育長 植竹福二君登壇) ◎教育長植竹福二君) 質問事項の2、小中学生の英語力向上についてのうち、(1)、イングリッシュ・チャレンジ・デーの開催結果を伺いたいとのご質問にお答えいたします。  

鹿沼市議会 2016-09-26 平成28年第4回定例会(第5日 9月26日)

また実用英語技能検定等の資格検定試験の活用を推奨するとともに、受験環境整備会場受験機会の拡大など)を図ること。  (2)教育相談充実。  多様化、複雑化する児童生徒保護者の悩み、不安に対し、きめ細やかに対応するためには、相談員カウンセラー等人材確保が必要である。専門性に見合った処遇に改善することにより、優れた人材確保と増員を図り、教育相談体制を拡充させること。  

那須塩原市議会 2016-06-09 06月09日-04号

(2)本市における英検実用英語技能検定級別受験者数合格率を伺います。 (3)本市として、英検中学校卒業時における目標は何級を想定していますか。また、英検検定料に対する補助制度導入を図るべきではないでしょうか、伺います。 ○議長中村芳隆議員) 17番、吉成伸一議員質問に対し答弁を求めます。 教育長

大田原市議会 2016-03-10 03月10日-03号

そこで、(1)、中学3年間で実用英語技能検定3級に限り1回のみ受験料を公費負担する取り組みをしてみてはと思いますが、本市考えをお伺いいたします。  同じく昨年の6月にこの質問をしております。その際は、大阪府和泉市のイングリッシュキャンプをご紹介いたしました。最近では、1月23、24日に千葉県鴨川市でもイングリッシュキャンプが開催されました。

鹿沼市議会 2016-03-08 平成28年第1回定例会(第2日 3月 8日)

そこで中項目1、中学3年次、実用英語技能検定3級取得率の実情と今後の展望について3点お伺いします。  (1)鹿沼総合戦略平成31年度末までに「英検3級相当取得率 中学3年次:28%以上」の数字の根拠をお示しください。  (2)平成25年度から平成27年度の鹿沼市内中学校を準会場とした実用英語技能検定実施状況についてお伺いします。  

大田原市議会 2015-06-17 06月17日-02号

神奈川県横浜市は、昨年から小学6年生と中学3年生が実用英語技能検定、英検に挑戦するモデル事業を始めました。モデル校小学6年生と中学3年生全員に、それぞれ児童英検英検3級を受検させ、その受検料は公費で負担するという取り組みです。本市もALTを配置し、英語に力を入れていただいております。英検もみずから受検している児童生徒もいると伺っております。

足利市議会 2010-03-09 03月09日-一般質問-03号

中でも教育環境整備においては、ハード面では子供たちが安心して学校生活を送るための学校施設耐震化事業など、ソフト面では中学校英語教育充実を図るための実用英語技能検定料の助成事業小中学校への論語素読導入などは、厳しい財政状況にはありますが、本市の未来を担う子供たちのために意を用いた予算であると感じているところであります。  

足利市議会 2010-03-08 03月08日-一般質問-02号

次に、2点目といたしまして中学校における英語教育に関連する内容で、実用英語技能検定についてお伺いするものですが、この検定財団法人日本英語検定協会が実施する日本で最も古い英語技能検定でありまして、いわゆる英検の名で知られ、1級から5級まで7ランクに区分されており、中学卒業程度の理解が3級とされているものであります。

日光市議会 2009-12-16 12月16日-一般質問-05号

ただ、英語科を支援する指導助手については、語学力ですか、英会話が堪能で担任の先生と一緒に子供たち指導ができる、それが担保できればいいわけですので、実用英語技能検定何級とかTOEICのレベルが幾つとか、そういう条件をつけて採用できるように臨時指導助手取扱要綱を今月の教育委員会に諮りまして、広報紙等に間に合うよう募集するためには12月中に決めて、4月から運用できるようにしたいと思っております。  

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