137件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

野木町議会 2020-08-12 09月07日-01号

野木町議会において議員辞職勧告決議決議され続けてきた柿沼守氏が、決議の根拠となった「意見書」を野木町議会に提出した一人の町民を訴えた、名誉棄損による慰謝料請求事件宇都宮地方裁判所栃木支部で結審し、7月17日に判決が出された。原告柿沼氏が完全勝訴し、柿沼議員金銭授受疑惑は潔白であることが立証された。 

壬生町議会 2020-03-17 03月17日-05号

この裁判は、控訴人松本晶夫氏が壬生町が行った滞納処分等につきまして、平成31年3月4日付で778万円の損害賠償を求める民事訴訟損害賠償請求事件提起し、令和元年11月8日に宇都宮地方裁判所栃木支部において言い渡しをされた「原告請求を棄却する、訴訟費用原告負担とする」旨の判決を不服として判決の取消しを求め、令和元年11月20日付で東京高等裁判所控訴したものであります。

壬生町議会 2019-11-27 12月03日-01号

令和元年6月7日に宇都宮地方裁判所栃木支部において、第1回口頭弁論が行われ、その後、合計3回の口頭弁論が実施をされ、11月8日に判決言い渡しがなされました。言い渡しは、「原告請求を棄却する。訴訟費用原告負担とする」ものであります。 しかしながら、裁判所に照会したところ、原告から11月20日付で控訴状が提出をされたとの回答を得ております。 

那須塩原市議会 2019-06-28 06月28日-07号

本案につきましては、株式会社TAKKから提訴されておりました国家賠償請求事件に係る判決が、平成31年3月28日に宇都宮地方裁判所から言い渡されましたが、原告側がこの判決を不服とし、東京高等裁判所控訴したことから、市側敗訴の部分に関し、引き続き、市の正当性主張するための附帯控訴を行うことについて、地方自治法第96条第1項第12号の規定に基づき、議会の議決を求めるものであります。 

栃木市議会 2019-03-01 03月01日-05号

また、オーケー工業側からは損害賠償金等支払いがなされていないため、抹消登記手続に伴い、平成30年12月6日、宇都宮地方裁判所不動産競売申し立てることにより、差し押さえ登記を行いました。次に、元理事長に対しましては、確定判決に基づく損害賠償金等回収に全力で取り組んでおりますが、新たな回収にはつながっておりません。 ○議長大阿久岩人君) 内海議員。               

足利市議会 2019-02-28 02月28日-議案提案説明-01号

足利裁判所で始まったこの裁判も、宇都宮地方裁判所、東京高等裁判所と舞台を移し、その都度、新たな課題が持ち上がるなど、予断を許さない、繊細で緊迫した作業の連続でした。しかしながら、15万市民のために、十分な検討と議論を行い、よりよい結果に導くことが我々の使命であると、今日まで努力してまいりました。  

壬生町議会 2019-02-22 03月01日-01号

去る平成30年12月28日に、壬生固定資産評価審査委員会委員長賀長勝彦氏が行った固定資産評価審査決定につきまして、有限会社東武興業代表者代表取締役鈴木史郎氏)が壬生町を被告として審査決定取消請求事件訴訟提起をし、平成31年2月15日に宇都宮地方裁判所から第1回口頭弁論期日呼出状及び答弁書催告状が送達されました。 

栃木市議会 2018-06-12 06月12日-02号

結果、賠償に応じなかったことから、平成24年1月31日には、土地開発公社損害賠償請求事件として宇都宮地方裁判所に争訟を起こしたところでございます。  裁判におきましては、第一審判決では土地開発公社主張が認められなかったため、平成27年9月29日、判決全部に不服があるといたしまして、東京高等裁判所への控訴を行いました。  

足利市議会 2018-03-13 03月13日-一般質問-04号

小俣最終処分場用地賃貸借契約が切れた2014年9月1日以降も一般廃棄物埋め立てのための賃借権確認を求めた訴訟で、宇都宮地方裁判所は2月15日、足利市の請求を棄却する判決を下しました。足利市が土地所有者に対して継続使用訴訟に出たことが最善の方法だったのでしょうか。  また、県外2カ所に一般廃棄物埋め立て処分費用は、3年間で7億円を超えています。

足利市議会 2018-03-09 03月09日-一般質問-02号

そこで、お伺いをいたしますが、用地賃貸借契約を更新できないために小俣最終処分場が使えなくなっている問題で、土地所有者である群馬県太田市の砕石業者を相手に賃借権確認を求めた訴訟判決が2月15日に宇都宮地方裁判所にてあったわけでありますが、本市の請求はいずれも棄却されましたが、今後の対応についてお聞かせください。 ○議長渡辺悟) 和泉 聡市長。   

下野市議会 2018-02-28 02月28日-05号

2として、裁判提起する裁判所として、宇都宮地方裁判所とするものであります。 3として、原告下野市、被告下野在住吉葉仁一とするものであります。 4の訴えの要旨といたしましては、(1)として、被告に対し、損害賠償金として3,993万3,752円及びこれに対する年5%の割合による遅延損害金を支払うことを求めるものであります。(2)として、訴訟費用は、被告負担とするものであります。 

下野市議会 2018-02-26 02月26日-03号

2月5日には、犯行に使われた口座の仮差し押さえ申し立て宇都宮地方裁判所に行い、2月9日に仮差し押さえ決定を受けました。これに続き、一刻も早い被害額回収を行うべく、損害賠償請求のための訴え提起追加議案とし上程し、議決をいただきたいと考えているところであります。 今回の事件に伴う損害につきましては、当該元職員が破産しても、悪意で加えた不法行為に基づく損害賠償請求権は免責にはなりません。