4587件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

壬生町議会 2021-03-22 03月22日-04号

次に、こども未来課について、委員からの「子育て支援センターつばめ改修等工事及びとおりまち保育園改修等工事内容は」という質問に対し、「子育て支援センターつばめは、大ホール空調の1台の改修です。とおりまち保育園は、調理室内の不調な空調の交換と保育園東側駐車場の外灯を建物正面の適切な位置に設置し直す改修を検討しています」との説明を受けました。 

壬生町議会 2021-03-03 03月03日-02号

こうした中でございますが、新年度予算編成に当たりましては、第6次総合振興計画後期基本計画壬生創生プランの基本構想で、将来都市像であります「子育て・健康・壬力がキラリ 幸せ実感 住みよい“壬生町”」の実現と同時に新型コロナウイルス感染症への対応や変革する社会対応した行政デジタル化を図るために、適切かつ重点的に予算編成するというようなことで編成を行いました。 以上でございます。

那珂川町議会 2021-02-16 02月16日-03号

那珂川市におきましては、福岡県の補助制度の拡充に先立ち、入院については、先ほど申されましたように平成28年10月から、通院につきましては令和元年10月から、医療費助成対象中学3年生まで拡充し、子育て家庭を支える仕組みの充実を図ってまいりました。福岡県では、本年4月から中学3年生まで補助対象が拡充されたところでございます。

芳賀町議会 2021-01-20 02月01日-01号

地方自治法第121条の規定により説明のために出席した者の職名 町長         見目 匡君   副町長        古谷一良君 教育長        古壕秀一君   総務企画部長総務課長                               大関一雄君 企画課長       齊藤和之君   住民生活部長健康福祉課長                               大根田和久君 子育

小山市議会 2020-12-23 12月23日-05号

この20万円の差額は、若者世帯及び子育て世帯対象とした加算金の額となりますとの答弁がありました。  本案に対しては、ほかにも質疑意見等がありましたが、執行部説明答弁を了とし、原案を可と決しました。  以上で報告を終わります。 ○福田洋一議長 以上で各常任委員長報告は終わりました。  これより各常任委員長報告に対する質疑を行います。  

足利市議会 2020-12-22 12月22日-委員長報告・質疑・討論・採決-05号

もう一つは、名草地域子育て世代若者などの人口増が見込めなくなることです。このことにより過疎化がさらに進み、農村地域がさらに荒れ果てた地域になってしまうのではないでしょうか。保育所の存在は、地域になくてはならないまちづくり基本です。行政が行うべき必要なことは、入所児童を増やすためのあらゆる努力です。今コロナ禍の中で、保育所児童の人数も密にならない方策を考える必要があります。

佐野市議会 2020-12-18 12月18日-委員長報告・質疑・討論・表決-05号

例えば放課後児童健全育成事業保育関連事業に充当することが可能になることや、新しい取組として、家庭子育てをする保護者に対して支援する幼児の在宅保育支援金などの創設、これらに活用することができるわけであります。全額国費負担といかないまでも、佐野市の負担分や現在対象外となっている入院時の食事代を負担することなど、また個人負担金500円も現在と同様に扱うことなどが考えられます。

下野市議会 2020-12-17 12月17日-05号

国として制度を創設してほしいという陳情であるが、国では成育基本法による各種の政策や子育て世代包括支援センター等取組も行われている。もう少し国の動向を見てからの判断でもよいと思う」との意見や「妊娠中の病気の保険適用について勉強してからでもいいと思う」との意見が出されました。 また、「他の福祉事業とのバランスも関係してくる。妊娠期間だけでなく、出産後の福祉子育てに関することも充実してほしい。

那須塩原市議会 2020-12-17 12月17日-07号

最後に、妊娠から出産、そして、その後の子育て支援という一連の中で、各自治体は総合的に判断をして制度設計をしており、我々一市議会が国に対して意見書を提出するということは、ほかの自治体に対して制度取組を押しつける行為として受け取られかねない場合がある。 これらの3つを懸念事項として申し上げたいとの意見がありました。 

那珂川町議会 2020-12-15 12月15日-05号

また、出生届出時には子どものことや子育て悩み等相談できる場所として、子ども総合相談窓口のチラシを渡してお知らせをしております。さらに、ふれあいこども館では、父親子どもで来館された際には職員から声かけをし、気軽に相談ができる環境づくりに努めております。今後も父親を含む子育て世帯全体をサポートしていけるように取り組んでまいります。以上でございます。 ○議長高原隆則君) 吉永議員

那珂川町議会 2020-12-14 12月14日-04号

子育てと仕事の両立を考え、非正規を選択せざるを得ない人もいます。就労環境と収入は不安定であり、頼る者がない中で子育てを一人で担うため、貧困や孤立に陥る家庭も多く、子ども教育格差も懸念されます。那珂川市のひとり親家庭支援の状況をお尋ねいたします。ひとり親家庭等日常生活支援事業がありますが、過去3年間の実績の推移をお尋ねいたします。 ○議長高原隆則君) 中村健康福祉部長

鹿沼市議会 2020-12-11 令和 2年第6回定例会(第5日12月11日)

項目3、子育て情報発信について。  1、本市における様々な子育て環境に関する情報発信のさらなる充実についてお伺いします。 ○増渕靖弘 議長  当局の答弁を求めます。  小林和弘保健福祉部長。 ○小林和弘 保健福祉部長  子育て環境充実についての質問のうち、産後うつの支援についてお答えします。  

日光市議会 2020-12-11 12月11日-一般質問-04号

お父さんの子育てガイドブックを出している自治体もあります。市の考えを伺います。  2項目め子供たちの遊び場の充実について伺います。第2期日光市子ども子育て支援事業計画のアンケートの中で、子育て支援で今後力を入れてほしいということで、子供が安心して遊べる場所が挙がっています。プレーパークという子供たちが自由に遊べる公園を設置している自治体もあります。市の今後の対応について伺います。  

足利市議会 2020-12-11 12月11日-一般質問-04号

そういう中で、今の政権が高齢者方々、弱い方々を救いつつ、何とか若い世代にも社会保障的な手当てを移していくと、そういう中で子育てしやすい、そして合計特殊出生率等が上がっていくと、そういう制度設計に変えていかなければならないのだ、こういう大きな議論の中で今の動きがあるというふうに認識しておりまして、高齢者方々へのそこだけに焦点を当てれば負担増ということになるわけですけれども、そういう全体の議論の中で