645件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

鹿沼市議会 2020-01-29 令和 2年第1回臨時会(第1日 1月29日)

鹿沼市の未来の子供たちにとって、県内の他の市では例を見ない、大変心配な、新庁舎建設であります。  仮庁舎なくしては、現在の場所に庁舎を建設することはできません。  「仮庁舎は不要」としてきた説明は、どこへいってしまったのか。今ではどこ吹く風であります。  「60億円以内」としてきた公約は、吹き飛んでしまっています。  

鹿沼市議会 2019-12-06 令和元年第6回定例会(第4日12月 6日)

それから、もう1つ質問なのですが、これは鹿沼市は、「ゼロ歳から二十歳まで子供を育て上げる、大人にしていくということに責任を持つ」というように宣言をしたまちでございますので、他市では、そういうふうに、ゼロ歳から二十歳までとなりますと、具体的にそこに住む子供たちをどういうふうに育てていくかということについて、子育て基本条例のようなものが制定されているのです。  

鹿沼市議会 2019-12-05 令和元年第6回定例会(第3日12月 5日)

次に、子供の意見のまちづくりへの反映について、ご質問いたします。  将来の鹿沼につないでいくためにも、次世代の担い手である子供たちの意見を取り入れていくことは、大変大事なことであると思います。  鹿沼市の自治基本条例第9条に「子どもの参加」ということで、「子どもの意見をまちづくりに反映させます」とございます。  そこで質問でございます。  

鹿沼市議会 2019-12-04 令和元年第6回定例会(第2日12月 4日)

地域にある街区公園は、市民の憩いの場所として、また、子供たちの遊び場として広く市民に親しまれていますが、駐車場の設置や駐車可能台数の拡大などの要望が出ているところもあります。  子育ての場所として、安全の確保などに取り組むべきと思いますが、考え方を伺います。  以上、よろしくお願いします。 ○増渕靖弘 議長  答弁を求めます。  佐藤信市長。

鹿沼市議会 2019-10-07 令和元年第5回臨時会(第1日10月 7日)

現庁舎の場所を市中心部にゆとりと憩いをもたらす「市民広場市民交流の場・子供広場」として開放し、屋台行事を中核とした鹿沼市の観光拠点として位置づけ、未来にわたり観光拠点・交流拠点として最も適した場所として利用し、活用することにより、鹿沼市のこれからの、未来の70年のさらなる活性化を図りたいと考え、新庁舎整備をする新たな広い場所として、鹿沼市の新たな発展と可能性の拡大を図るために、近辺に鹿沼警察署

鹿沼市議会 2019-09-27 令和元年第4回臨時会(第1日 9月27日)

また、これからの鹿沼、未来の鹿沼をつくってくれるのは今の子供たちであります。そのためにも、子育て支援、教育環境の充実にも力を入れていきたいと思っております。  そして、議員の皆様とともに副議長として議長を支え、多くの市民の皆様の厚い信頼をいただける議員として、しっかりと責任の果たせる、そして誇れる鹿沼市議会を目指していきたいと思っております。

鹿沼市議会 2019-08-09 令和元年第3回定例会(第5日 8月 9日)

1、子供とその家族が楽しめる施設への転換を図ること。  現在、屋内型の子どもの遊び場について整備が進められているところであるが、さらに屋外にも、敷地内の自然を活用した遊び場を整備するなど、子供とその家族がより楽しめる施設への転換を図ること。あわせて休憩所や食に関する施設の整備を行うこと。  2、「花と緑のテーマパーク」化に向けた施設整備を行うこと。  

鹿沼市議会 2019-08-02 令和元年第3回定例会(第4日 8月 2日)

中に、今教育次長が説明したように、子供遊び場の中で、木の床板を使って、そこで遊んでやって、そこによって木の予算を使う。それは、私は十分に理解しますよ。  そういう点もあるけれども、木は5年なり、10年なりでだめになりますけれども、それを活用することによって、再活用することによって、森林の需要拡大につながっていくわけですよ。  せせらぎ公園の橋一つだってそうですよ。間伐材を使って利用する。

鹿沼市議会 2019-08-01 令和元年第3回定例会(第3日 8月 1日)

ネーミング自体も物すごく端的で、明瞭で、何をやるかということがしっかり、一言でわかるし、それで、「子供たち、これからの子供たち、財産になる子供たちのために頑張るんだ」と、「市を挙げて頑張るんだ」というようなことを高らかに、この部をつくってくれたというのは、私は本当にこのこども未来部が、全国の町とか市から視察に来ていただいて、「こういう先進事例があるよ」というぐらい、ぴかぴかに磨いたすばらしい部に発展

鹿沼市議会 2019-07-31 令和元年第3回定例会(第2日 7月31日)

国民健康保険税の均等割は、社会保険等にはない、加入者一人一人にかかるもので、収入のない子供についても人数分の賦課がされます。  子供の均等割を減免して、子育てに係る経済的負担を軽減すべきと思いますが、考えを伺います。  以上2点、よろしくお願いいたします。 ○大島久幸 議長  当局の答弁を求めます。  袖山稔久市民部長。 ○袖山稔久 市民部長  おはようございます。  

足利市議会 2019-06-28 06月28日-委員長報告・質疑・討論・採決-05号

次に、議案第10号 足利市こども夢基金条例の制定についてでありますが、本案は、未来を担う夢を持った子供たちの健やかな成長に資する事業に要する財源に充てることを目的とする基金を設置するため、条例を制定しようとするものであります。  審査の過程におきましては、「基金の使途については、具体的にどういったところで決めていくのか。」

鹿沼市議会 2019-06-21 令和元年第2回定例会(第5日 6月21日)

第46号での子供貧困対策に対応するための市民税の非課税措置の拡大には賛成をいたしますが、同様に消費税率引き上げを前提とした条例改正は国会で決まっていない消費税増税を地方自治体として容認するものであり、認めることはできないため、反対をいたします。  消費税は増税されれば、それだけ消費者の負担が大きくなり、消費行動が減速する可能性があります。  

鹿沼市議会 2019-06-14 令和元年第2回定例会(第4日 6月14日)

本プランは、本市の実態を踏まえ、教員が心身の健康を保ちながら、様々な課題に的確に対応し、子供たちに将来必要となる資質・能力を確実に身につけさせるため、教員子供たちと向き合うことができる教育環境の実現を目指したものであり、主な取り組みの内容は次の5点であります。  まず1つ目は、出退勤管理票を活用し、教職員勤務時間管理など、教職員勤務時間の適正化を図ること。  

鹿沼市議会 2019-03-18 平成31年第1回定例会(第5日 3月18日)

私たちは、市民生活を支える防災拠点としての機能を確立し、にぎわいの場を創造、創出しながら、まちの活性化を図り、市民が利用しやすい、そして人にも自然にも優しく、鹿沼市発展の中心拠点となる庁舎とした新庁舎整備基本理念に即した新庁舎整備、市役所建設を実現し、未来を担う子供や孫たちに、未来への贈り物として残したい、未来を担う子供や孫たちに未来への贈り物として残したい、新しい市役所建設を目指す、この信念のもとに