112件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

鹿沼市議会 2018-12-06 平成30年第5回定例会(第3日12月 6日)

最近の長期予報では、この冬は暖冬になるとされていますが、暖冬になると、南岸低気圧の通過によって、太平洋側での大雪が増えるそうなので、数年前の大雪災害が起きないように祈るばかりです。  大雪が過ぎれば冬至になり、年が明けて、平成も残すところ4カ月となるわけですが、新しい時代が、平和で平穏な時代となるよう、期待したいと思っています。  

那須町議会 2018-09-03 平成30年  9月 定例会(第4回)-09月03日−一般質問−02号

東海第二原発は国内で最も古い沸騰水型の原発であり、福島原発と同じように過酷事故のおそれが大きい、また太平洋に面し大規模な地震津波が再び起こる、被災する確率が今後も非常に高いこと、96万人ものの避難は困難であること、そして那須町民も避難するおそれがあることなど、これを直視する必要があると思います。  

那須町議会 2018-08-31 平成30年  9月 定例会(第4回)-08月31日−議案説明、質疑、討論、採決−01号

西日本においては、豪雨や台風に見舞われ、特に太平洋側においては平年の2倍の雨量となったと聞いております。この豪雨により、広島県福岡県を中心に死者が200人を超え、また避難を余儀なくされている方が多くいらっしゃることを考えますと、心を痛めずにはいられません。天皇皇后両陛下は、今回の西日本豪雨による甚大な被害を案じ、7月に予定しておりました那須御用邸でのご静養を取りやめられました。  

小山市議会 2018-06-28 平成30年  6月定例会(第2回)-06月28日−06号

日本国内で初めて事故被曝による死亡者を出した東海村JOCの臨界事故福島原発事故、同種の事故につながりかねない東北地方太平洋地震津波によるトラブルなどを経験し、地元では廃炉を求める声が高まっています。   水戸市議会は、今月19日、避難計画の策定が十分とは言えず、現時点での住民理解が得られるものではないと指摘し、再稼働を限定とした運転延長は認められないとして、賛成多数で陳情を可決しました。

鹿沼市議会 2018-06-13 平成30年第2回定例会(第2日 6月13日)

そして今週は月曜日に台風5号が関東地方太平洋沖に近づいてきたということで、今年も雨を心配する季節がやってきたというところですが、この防災対策について、質問をしていきます。  鹿沼市では、今年度、危機管理課の組織が再編され、防災減災対策充実などについて取り組んでいると思います。こうしたことについての質問です。  まず中項目1番目、危機管理課の設置について。  

那須塩原市議会 2018-02-27 平成30年  3月 定例会(第1回)-02月27日−03号

2011年3月11日、東北地方太平洋沖を震源とする巨大地震とこれに伴う津波により、東京電力福島第1原子力発電所では、電源喪失、海水による冷却機能(最終ヒートシンク)喪失等の重大な事態が発生しました。  当時運転中の1号機、2号機及び3号機では、原子炉停止後に必要な炉心の冷却(崩壊熱の除去)ができず、炉心溶融を引き起こしました。  

那須塩原市議会 2017-11-29 平成29年 12月 定例会(第5回)-11月29日−03号

また、2011年3月11日午後2時46分、三陸沖で発生したマグニチュード9.0の東北地方太平洋地震により、最大震度7の強い揺れと国内観測史上最大の津波を伴い、東北関東地方を中心とする広い範囲に甚大な被害をもたらし、特に東京電力福島第一原子力発電所から放射性物質が漏れ出す深刻な事態になりました。  

那須塩原市議会 2017-11-28 平成29年 12月 定例会(第5回)-11月28日−02号

そのような状況でございますので、このJアラートが発令されたとき、発令された時点でどういう対応をするか、現実は、先ほど市長が答弁あったように、もう日本太平洋のほうに向かっていたというお話でございましたので、果たしてこのJアラートが効果的な施策かどうかというのは、これはまた別な問題でございますが、そのようなJアラートが鳴るというと、一般市民国民市民というのは非常に不安感を持ちます。

小山市議会 2017-09-06 平成29年  9月定例会(第3回)-09月06日−02号

7月の末ごろから8月下旬ごろまで、北海道から関東地方にかけて太平洋側を中心に曇りや雨の日が続き、広い範囲で日照時間が、平年を大きく下回っている状況が続いておりました。関東地方では、いまだはっきりしない天気で、8月下旬ごろまで気温も下がっていましたので、夏らしい天気もいま一つありませんでした。そして、9月を迎え、秋風が吹いてきました。

市貝町議会 2017-09-05 平成29年  9月 定例会(第5回)-09月05日−01号

ハード面では、警報サイレンについて、火災の発生するたびに子供が起きてしまう、太平洋戦争中の空襲警報を思い出すなど、そのたびに私に苦情を寄せてこられましたが、東日本大震災の影響もあり、ほとんど国庫補助のみで災害復興の交付金を使い、同報系行政無線に取りかえることができました。これは町民の安全・安心に大変大きく寄与していると思います。  

那須塩原市議会 2017-09-04 平成29年  9月 定例会(第4回)-09月04日−02号

昨年は台風10号が初めて太平洋側から東北地方に上陸し、岩手県では高齢者福祉施設が被災し、多くの人命が失われています。そして、今年7月には梅雨末期の停滞前線がもたらした局地豪雨が福岡大分九州北部地域を襲い、40名を超す犠牲者が出てしまいました。犠牲となられた方々にお悔やみ申し上げるとともに、被災された方々にお見舞い申し上げます。  

那須町議会 2017-09-01 平成29年  9月 定例会(第4回)-09月01日−議案説明、質疑、討論、採決−01号

気象庁によりますと、例年本州から九州を覆っております太平洋気圧が、ことしは日本の南海上に停滞しているということですが、農作物や屋外レジャー施設等の入り込みにも大きな影響を与えるのではないかと懸念しているところであります。これからが、むしろ台風シーズンでもございますので、引き続き気を引き締めて町民の安全と安心のため、今後とも防災体制を整え、災害に備えていく所存でございます。  

鹿沼市議会 2016-12-08 平成28年第5回定例会(第3日12月 8日)

指定廃棄物の保管方法と保管量及び減容化に対する市の考え方についてでありますが、放射性物質の濃度が1キログラム当たり8,000ベクレルを超える指定廃棄物については、「平成二十三年三月十一日に発生した東北地方太平洋地震に伴う原子力発電所事故により放出された放射性物質による環境汚染への対処に関する特別措置法」により、国が責任を持って処理を行い、それまでの間は当該指定廃棄物が排出された施設の管理者が保管

栃木市議会 2016-09-06 平成28年  9月定例会(第3回)-09月06日−一般質問

社会全体が大都市東京、そして太平洋ベルト地帯へと流れていきました。その結果、農村は、三ちゃん農業、じいちゃん、ばあちゃん、母ちゃんとなり、農村から農業をする若者の姿が消えていったと思っております。   さらに、減反政策工業製品輸出と引きかえに農産物輸入が増大、市農業農村危機が深まってまいりました。

鹿沼市議会 2016-07-13 平成28年第3回定例会(第2日 7月13日)

震度7、マグニチュード9を超える震災は、観測史上、最大級であり、地震の影響で発生した津波太平洋を越え、遠くアメリカ合衆国西海岸南米チリまで到達したそうです。  そんな大震災がもうこないことを願うのでありますが、地震大国である日本に住んでいる以上、地震から逃げることはできません。  1995年の阪神・淡路大震災から、2011年の東日本大震災まで、政府によって災害名称がつけられました。

鹿沼市議会 2015-12-09 平成27年第7回定例会(第4日12月 9日)

あとTPPだけではなくて、これからそういったいわゆる経済連携の協定、EPA(経済連携協定)とか、WTO(世界貿易機関)だったり、今度すごいのですけれども、TPPが更に発展していって、FTAAPという、アジア太平洋自由貿易圏というのもまた構想があるとか、一方で中国のほうとはRCEP(東アジア地域包括的経済連携)という、何か、やっぱり自分のほうで経済のブロック化を進めていくような、そういうもうTPPだ、

市貝町議会 2015-12-04 平成27年 12月 定例会(第6回)-12月04日−03号

まず、教育委員会につきましては、私どもまだ戦後70年しかたってございませんが、太平洋戦争日本戦争を終結したと言われますけれども、戦前、戦中の教育というものが、果たして正しい知識と正しい判断力を、子供たちにそういうものを育む教育であったのかどうかという、私も含めまして先生方もそうでしょうけれども、大きな反省の点に立って戦後教育行政を展開してきたのであるというふうに考えています。