28件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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那須塩原市議会 2018-12-19 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月19日−08号

11月7日から9日までの3日間、委員8人が参加し、秋田県にある国際教養大学岩手県釜石市、花巻市及び宮城県大崎を視察してまいりました。  初めに、11月7日は、国際教養大学で那須塩原市まちづくり大使就任について及び国際教養大学の運営方針についてをテーマに、那須塩原市出身である鈴木典比古学長から、説明を受けました。  

小山市議会 2016-12-05 平成28年 12月定例会(第4回)-12月05日−04号

8月26日から28日の3日間にわたって開催しました第4回生物の多様性を育む農業国際会議(ICEBA)2016は、農林水産省及び国土交通省並びに環境省の後援をいただき、過去の開催地である兵庫県豊岡市、新潟県佐渡市宮城県大崎での取り組みの成果を受け継ぎ、生物の多様性を育む農業の全体像を整理し、小山市初め栃木県及び関東各地における自治体ぐるみの新たな環境保全型農業推進の課題と展望を切り開くことを目指すとともに

小山市議会 2016-03-15 平成28年  2月定例会(第1回)-03月15日−06号

次に、同じく7目企画調整費に計上されているラムサール条約湿地登録渡良瀬遊水地観光地化推進事業について、委員から、第4回生物の多様性を育む農業国際会議の内容を問う質疑があり、執行部から、会議の略称ICEBAで、過去3回は、豊岡市、佐渡市大崎で開催されております。農業分野の生物多様性を重視する会議であり、関係者の講演や各地の事例報告、現地の視察などを実施しております。

市貝町議会 2015-12-03 平成27年 12月 定例会(第6回)-12月03日−02号

この会議は、2010年に兵庫県富岡市で始まり、新潟県佐渡市宮城県大崎でも開催されました。来年、小山市はコウノトリとトキの野生復帰につながる環境にやさしい農業をさらに推進するため、小山市の取り組みを世界に発信していく考えのようです。  当町は、平成26年3月に市貝町サシバの里づくり基本構想を策定し、サシバをシンボルとして自然と共生したまちづくりを推進しています。

小山市議会 2015-12-01 平成27年 12月定例会(第5回)-12月01日−03号

宮城県大崎にあっては、発災日の9月10日に食料の提供をいただき、また東京都世田谷区と静岡県富士宮市にあっては、小山市が一部断水している情報から、9月11日に飲料水の提供をいただき、また世田谷区は13日まで滞在していただき、物資搬送やボランティアとしても活動されました。また、富士宮市では13日まで給水の支援をしていただきました。

小山市議会 2014-12-03 平成26年 12月定例会(第4回)-12月03日−04号

これらの協定によりまして、既に締結しております茨城県結城市宮城県大崎東京都葛飾区、県内市町等を合わせますと、自治体関連では9件の締結となってございます。協定内容でございますけれども、災害時の食糧品や飲料水物資や車両等の提供、職員の派遣、ボランティアのあっせん等に関するものでございます。

小山市議会 2013-09-26 平成25年  9月定例会(第5回)-09月26日−05号

委員から、本条例の一部改正の経緯と目的について問う質疑があり、執行部から、条例の制定時は遠距離地への職員の派遣をする予定がなく、栃木県内の級地区分の地域手当のみを定めていましたが、近年、環境省大崎、東松島市と、当時予想されなかった地域への職員を派遣しており、職員の異動を円滑に図るために、国に準じた基準への改正を提案するものですとの答弁がありました。   

小山市議会 2013-09-17 平成25年  総務常任委員会-09月17日−03号

それでございますので、栃木県内の級地、区分であります100分の6と100分の3のみを条例の中に定めさせていただいて、それ以外のものについては省かせていただいたということでございますが、近年国、あるいは先ほどの東松島市、あるいはその前に大崎という、当時予想しなかったような地域への派遣ということが現実のものとなってまいりましたものですから、そういった職員の異動を円滑に図ってまいりたいというような目的

小山市議会 2013-09-05 平成25年  9月定例会(第5回)-09月05日−03号

本年8月4日には、世界一田めになる学校in東京大学のフィールドワークとして、小山市、豊岡市、大崎佐渡市の小中学生が小山市のふゆみずたんぼで生き物調査を行い、田んぼとそこで育まれる生き物の命の大切さを学ぶことができました。渡良瀬遊水地には、本州以南最大の約1,500ヘクタールのヨシ原があり、小山市はこのうち250ヘクタールを有しております。

小山市議会 2013-02-27 平成25年  2月定例会(第1回)-02月27日−05号

小山市は、無農薬、無化学肥料による有機稲作に先進的に取り組んできた宮城県大崎兵庫県豊岡市、それと新潟県佐渡市を初め、コウノトリ・トキの舞うふるさとおやまをめざす会、それとふゆみずたんぼ実験田推進協議会などの地元各種の団体とともに、実行委員会の構成団体となっているところでございます。

小山市議会 2013-02-20 平成25年  2月定例会(第1回)-02月20日−01号

大崎・東松島市からの支援の呼びかけに呼応し、小山市の復興支援活動について広く市民に理解と協力をいただくため、12月16日から翌17日にかけて226名の参加をいただき、「東日本大震災復興支援 大崎・東松島復興支援号」を運行いたしました。   大崎ではラムサール条約湿地「蕪栗沼」でマガンのねぐら入りを観察し、東松島市では海産物を購入することにより復興支援を行いました。   

小山市議会 2012-12-05 平成24年 12月定例会(第4回)-12月05日−04号

ふゆみずたんぼについてですが、宮城県大崎蕪栗沼では、総務省のプロジェクト、「緑の分権改革」調査事業に採択され、ふゆみずたんぼが津波被害水田の塩害除去、抑塩効果があることから、復興支援地域経済活性化事業として期待されています。自然の力が活用されるわけです。これからもよろしくお願いいたします。   それでは、次の質問に行きます。2、市民病院について。

小山市議会 2012-09-06 平成24年  9月定例会(第3回)-09月06日−03号

特に東日本大震災では、携帯電話などがつながりにくくなったことから、通信手段の確保としてMCA無線機を活用した情報収集伝達訓練、自主防災組織等による初期消火、救出訓練、JRの参加により小山駅で帰宅困難者が多数発生することを想定した避難誘導訓練、さらにNTTが復旧した応急通信回線を使用し、協定締結自治体である宮城県大崎との通信復旧訓練や、協定締結事業所の展示などを計画しております。   

小山市議会 2012-06-07 平成24年  6月定例会(第2回)-06月07日−01号

また、4月から大崎復興が本格化するに当たり、建築関係職員の長期派遣依頼がありましたので、新たに4月から1年間の予定で建築関係職員の派遣をしたところであります。被災地の一日も早い復興を願うものであります。   次に、福島県から4月1日付で永久保和男教諭が派遣され、小山城南中学校に着任いたしました。

那須町議会 2012-06-05 平成24年  6月 定例会(第3回)-06月05日−一般質問−02号

これは、合併いたしましたが、今の大崎になっておりますが、行った方もあるかと思いますが、鳴子温泉、昔の鳴子町にある鬼首地熱発電所というものがあります。  先ほど言いましたように日本で4番目に古い、昭和50年に運転開始、出力が1万5,000キロワットです。遠き道を小さな車で話を聞きに行ってまいりました。

小山市議会 2012-02-27 平成24年  2月定例会(第1回)-02月27日−02号

震災直後から、宮城県大崎や東松島市に職員の派遣や物資等を届けるなど人的、物的支援を行ってきましたが、今後は被災地の一日も早い復興のためにどのような人的、物的支援をしていこうと考えておられるのかお尋ねいたします。   また、マスコミの報道では、ボランティアの方々が減ってきていると言われております。

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