1808件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

野木町議会 2018-12-14 平成30年 12月 定例会(第5回)-12月14日−05号

新しい雇用の創出に係る具体的な施策として、地(知)の拠点大学による地方創生推進事業を行っています。大学との協働による地元定着を目指した雇用の創出を目指し、山梨県の地元企業大学生が協働で暮らし方、働き方を考えていく未来計画研究会への参画やインターンシップの受け入れを行っています。

矢板市議会 2018-12-10 平成30年 12月 定例会(第354回)-12月10日−02号

具体的には、本市と地方創生の推進に関する協定締結させていただいております作新学院大学のご助言をいただきながら、矢板市消防団員や各行政区の自主防災組織の関係者の皆様に対しまして、資格の取得、これをお願いをしていきたいと考えております。 ○議長和田安司) 12番、中村有議員

那須塩原市議会 2018-12-07 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月07日−06号

こちらの推進会議にはいろいろな方が集まっておりまして、具体的には大学の先生、自治会長、高齢者組織団体の方、民生委員さん、お医者さん、リハビリの専門職の方、介護サービス事業者の方、社会福祉議会職員の方、地域包括支援センターの方、あとは商工会の会員の方など多くの方が集まっております。  以上です。 ○議長(君島一郎議員) 4番、星野健二議員

市貝町議会 2018-12-06 平成30年 12月 定例会(第5回)-12月06日−03号

また、学生運動などがございましたが、それ以降は、若者は政治に関心を持ってはいけないというようなことでしたけれども、私が大学に行ったときには、あなた方は将来年金はなくなるんですよということで政治学原論の内田満が講義の中で言っていましたが、若者よ、政治に目覚めよということで、そんな話がございました。  

那須塩原市議会 2018-12-05 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月05日−04号

教育長大宮司敏夫) 高校や大学におきましては、そういった領域に特化した形でのカリキュラムというのは有効かというふうに思いますが、特に義務教育段階では、冒頭申し上げておりますとおり、やっぱり汎用性のある能力を育てること、あるいはいろいろなことに興味、関心を持つということがとても大切なことではないのかなと思っております。  

市貝町議会 2018-12-05 平成30年 12月 定例会(第5回)-12月05日−02号

サミットの第1日目、24日は、来賓、関係者と交流会を開催し、2日目の25日は、役場多目的ホールさわやか広場を会場とし、東京大学名誉教授樋口広芳氏による(仮題)「渡り鳥が結ぶ人と自然」についての基調講演、宮古島市フィリピンなど、各地域からのサシバの保護研究報告、パネルディスカッションを行い、町長による「サミット宣言2019」を行うこととなっております。  

市貝町議会 2018-12-04 平成30年 12月 定例会(第5回)-12月04日−01号

さらに、この検討委員の中から5名、町職員4名、宇都宮大学地域デザイン学部国際学部大学院国際研究室の学生16名で組織をする作業部会を10回開催いたし、活発な議論を重ねてきたと記されております。あさって2日後の本会議では、このサシバの里いちかい自治基本条例は可決をされるものと、私は思っています。

那須塩原市議会 2018-12-04 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月04日−03号

障害者の施策に関しましては、市に地域自立支援議会という協議会がございまして、こちらのほうは市内の障害者障害者福祉施策について協議をする場ということになっておりまして、内容、構成員を申し上げますと、市内の福祉事業所の方とか、障害者の関係の団体の方、あとは保健福祉の方、医療の方、あと教育の方、あと地元にあります大学の先生、あと民生委員さん、社会福祉議会で構成されておりまして、その方と一緒に今後の福祉施策

那須塩原市議会 2018-12-03 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月03日−02号

都市計画道路3・3・2黒磯那須北線の大学通りから国体道路間の道路整備について。  ③都市計画道路3・3・4東那須野東通り道路整備について。  ④区画整理外の大学通り沿いの下水道整備について。  (3)那須塩原市になり13年になりますが、旧3市町の一体感についてお伺いします。  (4)子どもや女性が犯罪に遭わず安全で安心して暮らせるまちづくりについての見解をお聞きします。

壬生町議会 2018-09-14 平成30年  9月 定例会(第4回)-09月14日−03号

質問の中で言及されております学校統廃合シミュレーションは、東洋大学根本祐二教授が提唱しているもので、将来、児童生徒数が一律に3割減少するとの想定のもと、各自治体の全児童数及び全生徒数を、文部科学省が提唱する適正規模から算出した児童生徒数である小学校690人、中学校720人でそれぞれ割り算し、適正規模校数を算出したものでございます。  

那須塩原市議会 2018-09-13 平成30年  9月 定例会(第3回)-09月13日−05号

多くの学生が自身の夢を実現するために、大学専門学校に進学します。その教育資金として奨学金制度を利用しています。実に学生の約半数が奨学金を借りています。県外へ進学した学生のほとんどは、市外、県外への就職が多く、地元の企業にはなかなか就職してくれないのが現状だと思います。  

那須塩原市議会 2018-09-12 平成30年  9月 定例会(第3回)-09月12日−04号

1番目としましては、社会福祉士精神保健福祉士の方か、それとも大学などで厚生労働大臣が指定する例えば心理学とか教育学とか福祉学とかそういったものを3科目取っている人であれば社会福祉主事任用資格というものに該当するよということになっているんですが、そういういうものが一つ。  

矢板市議会 2018-09-11 平成30年  9月 定例会(第352回)-09月11日−03号

やいた応援大使やJAF、作新学院大学など連携機関とのタイアップPRについての意向を伺います。 ○議長和田安司) 1番、高瀬由子議員質問に対し、答弁を求めます。  齋藤淳一郎市長。           〔齋藤淳一郎市長登壇〕 ◎市長(齋藤淳一郎) 日本遺産のPRについてのご質問にお答えいたします。  

那須塩原市議会 2018-09-10 平成30年  9月 定例会(第3回)-09月10日−02号

また、子どもたちはその実力に応じた形で英検を受験する目安をこのことから得ることができるというようなことでございますので、あわせて今後、接続の部分で大学入試改革の中で、英語についてのレベルをどうするかという部分もあります。国におきましては、実は英検以外にもCEFR−Jというような検定についても検討をしてきております。

矢板市議会 2018-09-10 平成30年  9月 定例会(第352回)-09月10日−02号

その中で、19歳から20歳代の低投票率の要因と思われる理由を解消するため、卒業後に大学へ進学し、引っ越し先に住民票を移すことが、選挙人名簿への登録につながる大切な情報となるため、必ず手続をするよう説明をしているところでございます。  講座終了後の生徒の感想には、18歳になったら選挙に行こうと思う、選挙に対する意識が変わったなどの意見が多くあり、有権者としての実感が芽生えたようでございました。