403件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

鹿沼市議会 2019-06-14 令和元年第2回定例会(第4日 6月14日)

調査は、全国で設置が進む夜間中学地域日本語教室などに通う16歳以上の日本人外国を対象に行われるそうですが、調査を行う専門家は、今回の調査は外国も対象となるので、多文化共生社会の実現に向けた調査のあり方を検討していきたいとの方針で臨むそうです。  このニュースレポートは、私にとって大変タイムリーなものでございました。  

鹿沼市議会 2019-06-12 令和元年第2回定例会(第2日 6月12日)

内訳としましては、「地域とのかかわりを持つ者を対象とする取り組み」が11団体、「今後地域とのかかわりを持とうとする者を対象とする取り組み」が7団体、「訪日外国地域への関心を醸成する取り組み」が5団体、「都市住民等の地域への関心を醸成する取り組み」が21団体であり、本市の事業はこの4番目のパターンに該当するものであります。  以上で答弁を終わります。 ○大島久幸 議長  鈴木敏雄議員

鹿沼市議会 2019-02-25 平成31年第1回定例会(第1日 2月25日)

平成31年度は、新天皇が即位され、新元号のもと、新たな時代がスタートするとともに、約1年後に迫った東京オリンピック・パラリンピックへの準備が進むなど、期待と希望が膨らむ一方、外国労働者の受入拡大に伴う課題や、市民生活に直結する消費税増税を含む税制改正による影響など未知数の部分も多く、十分注視していくことが必要であります。  

那須塩原市議会 2018-12-06 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月06日−05号

外国の受け入れというのを見込んで五、六万人というふうになっていますが、那須塩原市においても、他人事では決してないと思っております。これらを市はどのように捉えているのか、また対策を考えていくべきと思いますが、考えを伺います。 ○議長(君島一郎議員) 答弁を求めます。  保健福祉部長。 ◎保健福祉部長(田代正行) それでは、介護職員の不足に対する市の考えということで答弁をさせていただきます。  

市貝町議会 2018-12-06 平成30年 12月 定例会(第5回)-12月06日−03号

それと、もう一つ、これ、外国なんですよ。大変表面上は見えないような、水面下で随分外国が入っております。だから、外国も住民なのか、住民票登録していれば住民だと思うんですが、これらの扱いはどういうふうな扱いにされているんだろうかという点がちょっとわかりにくいわけなんですね。だから、そういう点も説明願いたいと思うんですね。  それから、第5条の町民の権利ということなんですね。第5条のね。

鹿沼市議会 2018-12-06 平成30年第5回定例会(第3日12月 6日)

次に、小規模な企業や農家が安心して受け入れられる外国人材の派遣を進める考えについてでありますが、外国労働者の受入方法の一つは、監理団体を通して外国技能実習生を受け入れる方法があります。  市内での監理団体には、鹿沼機械金属工業協同組合があり、本市でも受入事業に対して、交通教育防災の研修、また研修会場の貸し出しなどの支援を実施しております。  

那須塩原市議会 2018-12-05 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月05日−04号

(2)職員外国観光客への対応についてお伺いします。  (3)民間施設外国対応への補助の考え方についてお伺いします。  (4)市有施設の点字表示、音声案内、そして段差解消など、障害者へのバリアフリーの現状と課題についてお伺いします。  (5)職員の手話や福祉用具の取り扱いのスキルの現状と課題についてお伺いします。  (6)民間施設バリアフリー化への補助の考え方をお伺いします。  

那須塩原市議会 2018-12-04 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月04日−03号

さらに、2年後の2020年には東京オリンピック・パラリンピック、そして2022年には、いちご一会とちぎ国体が開催される予定で、外国旅行者が増加するとともに、住宅宿泊事業法民泊新法)が制定され、宿泊施設の多様化などさまざまな変化が予測されております。  そこで、今後、日本遺産を核とした那須野が原の観光振興にどのように取り組むのか質問します。  

市貝町議会 2018-12-04 平成30年 12月 定例会(第5回)-12月04日−01号

けていたのではないかというふうに思いまして、思った次第でございますが、この用地選定についても大事なのは、先程住民投票の話が出ましたけれども、これは全体でなくても地区でもいいわけでございますが、年齢を個別ごとにやるわけですから、年齢を16歳ぐらい下げちゃったりとか、さらにあり得ないとは思うのですが、中学生ぐらいまで下げるとか、いろんなこともできるでしょうし、単に有権者、投票権のみならず、そこに在住するものとか、外国

壬生町議会 2018-09-13 平成30年  9月 定例会(第4回)-09月13日−02号

そのお子さんたちが育っていく上でさまざまに、発達障がいであったり、ひとり親だったり、外国であったり、虐待であったり、貧困、いろいろな課題が子供たちの中で起きる。これは避けられない。1問目の虐待に関しても、これ家庭の中で行われますので、行政の介入でゼロになんか絶対できないんですね。

鹿沼市議会 2018-09-07 平成30年第4回定例会(第4日 9月 7日)

また、古峰ヶ原所有のトイレにつきましても、同様の答弁をいただきましたが、昨日ですか、島田議員と大貫毅議員の話もありましたけれども、テレビの放映後、外国を含む多くの観光客でにぎわっているわけでございます。  古峯神社の御朱印は、昨日1年と言いましたけれども、昨日確認したら、今3年待ちということで、大分人気があるわけでございます。  

那須町議会 2018-09-03 平成30年  9月 定例会(第4回)-09月03日−一般質問−02号

次に、同じ避難誘導に関しまして、観光客の誘導対策ですが、災害時に外国の支援をどうするのか、観光立町としてインバウンドと並行して対策を講じることも必要と思いますが、例えば今のALTですか、外国語をしゃべれる人材を確保するということについての考え方をお伺いしたいと思います。 ○議長(松中キミエ君) 総務課長

鹿沼市議会 2018-06-14 平成30年第2回定例会(第3日 6月14日)

それでは、外国の来訪状況、鹿沼市花木センターに、大体、交通の便からして、バス団体バスで来ることが多いかと思いますけれども、そういった団体外国客はどの程度いらっしゃっているのかお知らせ願います。 ○谷中恵子 副議長  答弁を求めます。  杉江一彦経済部長。 ○杉江一彦 経済部長  再質問にお答えいたします。  

小山市議会 2018-06-14 平成30年  6月定例会(第2回)-06月14日−05号

近年、訪日外国旅行者の増加や個人旅行の増加を契機として、各地域における訪日外国旅行者が増加するとともに、文化体験や自然体験等外国旅行者のニーズが多様化しており、全国各地において質の高いガイドへのニーズが高まっております。しかしながら、全国通訳案内士は大都市部に偏在し、言語英語に偏っており、特に地方においては通訳案内士が不足しています。

鹿沼市議会 2018-06-13 平成30年第2回定例会(第2日 6月13日)

それともう1件、同じこの部分で、広く市民にというところでいきますと、外国居住者が日本語をよく理解していなくて、避難が難しかったなんていうことがないようにするためにも、外国語の対応ということも必要なのかなというふうに思います。  その2点について、2番目の部分で質問をいたします。 ○関口正一 議長  答弁を求めます。  渡辺克明総務部長。 ○渡辺克明 総務部長  再質問にお答えします。  

小山市議会 2018-06-12 平成30年  6月定例会(第2回)-06月12日−03号

第1の治水機能確保を最優先としたエコミュージアム化は、国土交通省渡良瀬遊水地第2調節池の掘削により整備する浅い池、深い池、それらをつなぐ水路等を活用し、そこに自然園路や桟橋等を整備し、観光拠点として、都会の親子連れやナチュラリスト、外国観光客などに自然観察や自然体験の場を提供するものです。