849件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

鹿沼市議会 2020-12-11 令和 2年第6回定例会(第5日12月11日)

チャレンジ15プロジェクトの基本目標1、人を育むという項目でございます。  ①児童虐待防止対策について。  (1)コロナ禍により、児童虐待件数が全国でも問題となっております。  本市現状を伺います。  2つ目としましては、児童虐待対策対応の窓口は、こども総合サポートセンターでありますけれども、土日のサポート、問題があるケースの寄り添い方の現状を伺います。  

佐野市議会 2020-12-10 12月10日-一般質問-04号

項目①、基本目標、「新しい人の流れをつくる」の人口の動向と第1期総合戦略の振り返りの中で、本市では、20代男女首都圏転出超過となっておりまして、特に女性は転出超過が拡大する傾向が見られるというふうに書かれております。転出超過に対する具体的な対応策として、特に注力している事業についてお伺いします。 ○議長春山敏明) 総合政策部長

足利市議会 2020-12-10 12月10日-一般質問-03号

足利まちひと・しごと創生総合戦略で掲げている四つ基本目標があります。一つ目が、足利に仕事を増やし、安定して働ける場をつくる。二つ目が、まち魅力高め足利へのひと流れをつくる。三つ目が、結婚出産子育て希望足利でかなえる。四つ目が、市民が元気で安心して暮らせる足利をつくる。  

鹿沼市議会 2020-12-09 令和 2年第6回定例会(第3日12月 9日)

次に、報告書の内容をどのように捉えているかについてでありますが、教育ビジョン基本目標に掲げた事業実施状況の点検・評価につきましては、有識者等による評価委員会で実施しており、その結果については、評価報告書として取りまとめ、市議会に提出するとともに、市ホームページで公開しております。  

壬生町議会 2020-12-08 12月08日-02号

壬生町における定住促進策でございますけれども、本町では、壬生人口ビジョン及び壬生創生総合戦略、こちらのほうに基本目標にこちらで壬生町への新しい人の流れをつくる、これを設けておりまして、基本方針としては、本町へ新たな人の流れ創出するため、町民の9割が住みよいと感じている本町のすばらしいタウンプロモーション、こういったものを情報発信しまして、計画的な宅地開発によりまして、住宅促進推進していくということにしております

下野市議会 2020-12-07 12月07日-03号

第2期の総合戦略では、基本目標2「東京圏からの新しいひと流れをつくる」におきまして、転入者数を増やすために、雇用創出宅地供給住宅新築等補助制度をはじめとした移住定住施策に加え、それらを積極的にプロモーションし、多面的に施策を展開、継続していくことが必要であると位置づけたところであります。 

那須塩原市議会 2020-12-02 12月02日-04号

計画に掲げられている4つの基本目標に沿って実施する事業予算額につきましては、令和2年度の当初予算額で約1億8,240万円となっております。 なお、新型コロナウイルス感染症の影響により、中止や規模縮小となった事業予算を減額したことにより、現在の予算額は約1億7,540万円となっております。 最後に、(3)の条例制定についての考え方についてお答えいたします。 

小山市議会 2020-12-02 12月02日-02号

サービスの水準を維持し、市民に最も身近な基礎的自治体としての責務を果たすため、新しい市政運営基本方針であります速やかな財政再建市民が求める政策実現田園環境都市小山まちづくり、徹底した市民との対話と連携の実現念頭に、新たにSDGs(持続可能な開発目標)、Society5.0、国土強靱化、新しい生活様式等の横断的な視点を加えた第8次小山総合計画に掲げるまちづくり基本理念まちづくり基本目標

益子町議会 2020-12-01 12月01日-一般質問-01号

次に、町民活動支援センター設立につきましては、基本目標である健全な経営体の中の町民主体まちづくり具体的行動として掲げておりましたが、目に見える成果は得られていないのが現状でございます。  町民活動支援センターにつきましては、町民事業者行政の間に立ち、そのパイプ役として中立的な立場でそれぞれの活動支援する組織と定義づけをしております。

佐野市議会 2020-09-28 09月28日-委員長報告・質疑・討論・表決-05号

このような中、本市におきましては、第2次総合計画前期基本計画に基づき、佐野行政経営方針推進基本姿勢とし、定住促進並び佐野まちひと・しごと創生総合戦略基本目標念頭予算が編成されました。その後、令和元年東日本台風による甚大な被害に伴い、災害からの復旧復興を最優先事項として、国の補正予算などにも呼応しながら補正予算を編成し、事業が執行されました。  

野木町議会 2020-09-14 09月14日-03号

そこで、第1期野木町総合戦略が5年経過し、令和3年度から第2期総合戦略がスタートするに当たり、次の2点の基本目標について質問します。 1つ目基本目標、人を呼び込むための魅力づくりについてであります。 新型コロナウイルス感染拡大で、人や経済が東京に一極集中し過ぎるリスクが改めて示され、地方分散型社会へ転換が求められております。

益子町議会 2020-09-14 09月14日-議案質疑・討論・採決-07号

この中で下段の基本目標、風土に根ざした産業をつくるの中で町内総生産なのですが、目標値は高いのですが、実績は御覧のとおり平成27年から平成29年まではほぼ同程度で、基準値より低い値ですが、平成30年の中で、平成28年の実績値でございますが、529億7,000万円という、一気に21億円ほど伸びておりますが、この理由について分かりましたらお伺いします。 ○議長星野壽男) 産業建設部長

佐野市議会 2020-09-10 09月10日-一般質問-04号

基本目標1、「安定したしごとをつくり、支える人材を育てて活かす」の中で、重要業績評価指標として創業件数令和6年度には年間120件にすると掲げていますが、その方策についてお伺いをします。 ○議長春山敏明) 産業文化部長。 ◎産業文化部長小野勉) 創業件数を増加させるためには、ゼロからの育成、支援とともに、企業や人材の誘致を同時に進め、相乗効果を図る必要があると考えております。