440件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

市貝町議会 2018-12-05 平成30年 12月 定例会(第5回)-12月05日−02号

当町で生産飼育した牛や豚の加工した肉が、当町で販売や食事に提供できるようになれば、市貝町ブランドの肉ができますし、何といっても地産にもつながってまいります。当町の畜産業の振興と、市貝町産肉のブランドと地産について、町の考えをお聞きしたいと思います。  以上で、この場での質問を終わります。町長を初め、所管課長の皆様には、簡潔、明快な答弁をお願いいたします。

那須町議会 2018-06-05 平成30年  6月 定例会(第3回)-06月05日−一般質問−03号

当町においても、観光産業は、雇用税収及び地産といった大きな経済効果をもたらす基幹産業で、かつリーディング産業であります。観光は、本町産業をリードし、個性豊かな地域づくりを進めるための戦略産業であり、本町雇用対策における観光産業の役割は非常に重要なものと考えております。 ○議長(松中キミエ君) 茅野 健議員。 ◆3番(茅野健君) 再質問させていただきます。  

那須町議会 2018-06-04 平成30年  6月 定例会(第3回)-06月04日−一般質問−02号

また、地場産業育成、特に農林業の産地直販売、地産、創作活動の拠点、観光地のPR活動が大きな目的となっていますが、地域観光客のおもてなしのコミュニケーションの場でもあります。今後友愛の森について何と何を見直す必要があるのか、お伺いしたいと思います。 ○議長(松中キミエ君) 観光商工課長

市貝町議会 2018-03-22 平成30年  3月 定例会(第2回)-03月22日−05号

また、各地域における地場産業の特性と、よさを再検証するとともに、地域経済雇用対策、後継者難などの解決を進めながら、循環型社会を推進しながら、地域経済を守り育てるためにも、学校給食を初め、地域における地産の具体的計画を立案し、立ち上げ進めるべきではないでしょうか。  さらに、農林や農産物の生産、販売は、福島原発事故による放射能汚染風評被害によって深刻な事態に置かれています。

市貝町議会 2018-03-07 平成30年  3月 定例会(第2回)-03月07日−04号

昨年11月には、道の駅直売部会の視察があり、旧西方町の道の駅のレストランを見学し、本町でも道の駅活性化、地産等、その必要性を強く受け取った次第であります。昨日、同僚議員が関連質問をしましたが、古民家風のレストランにするとか、敷地の西側とか、いろいろ話題になっているようです。  そこで、改めて町長にレストラン構想について伺います。  

那須塩原市議会 2018-02-28 平成30年  3月 定例会(第1回)-02月28日−04号

産業観光部長(藤田一彦) 代表的な事業で申し上げますと、塩原温泉の場合には春に旬の食材キャンペーンということ、それから地産の事業という意味合いも含めまして、大変おいしいカブができますので、「ウエルかぶ塩原」というようなキャンペーンを行い、秋には、やはり特産物であります高原大根を利用した「秋の旬感ベジたべる」というような取り組みを行っております。

那須塩原市議会 2018-02-27 平成30年  3月 定例会(第1回)-02月27日−03号

本市における農畜産物の6次産業化や地産の推進、取り組みの重要度が今後増していくことから、以下の点についてお伺いいたします。  (1)6次産業化・地産事業の目的についてお伺いいたします。  (2)6次産業化・地産のこれまでの取り組みについてお伺いいたします。  (3)6次産業化・地産を今後どのように推進していくのかお伺いいたします。  

小山市議会 2017-12-12 平成29年  教育経済常任委員会-12月12日−04号

道の駅の設置の目標としまして、おやまブランドの創生と発信、それから地産食育の推進、それと都市農村の交流の促進のための拠点施設、またドライバーが安心できる休憩施設としての目的を持ってございます。今後はこれのさらなる充実と、また市外に向けての多くの方に来ていただけるような形でPRを重点的に進めていきたいと考えております。よろしくお願いいたします。 ○橋本守行委員長 森田委員。

那須塩原市議会 2017-11-30 平成29年 12月 定例会(第5回)-11月30日−04号

その中に地産の推進という概念が含まれているというふうなことが非常に多いのでございますが、本市では食育地産というものは結びつくのかどうかご答弁いただきたいと思います。 ○議長(君島一郎議員) 答弁を求めます。  産業観光部長。 ◎産業観光部長(藤田一彦) 本市においても関連するものであるというふうに考えております。 ○議長(君島一郎議員) 10番、相馬剛議員

小山市議会 2017-11-30 平成29年 12月定例会(第4回)-11月30日−01号

道の駅思川は、小山市の農畜産物を初めとする小山ブランドの創生と発信、地産教育の推進及び都市農村の交流促進の拠点施設として平成18年4月にオープンしました。株式会社小山ブランド思川道の駅思川の運営管理を目的小山市が中心になり設立し、道の駅思川のオープン当初から指定管理者として道の駅思川の管理を行ってきました。

那須塩原市議会 2017-11-29 平成29年 12月 定例会(第5回)-11月29日−03号

学校給食をつくる上で、献立作成ということで管理栄養士さんが多分2名いらっしゃると思うのですが、どういったこと、地産をうたって献立の作成をしているのか、どういうふうなことに気をつけて学校給食献立を作成しているのかお伺いします。 ○議長(君島一郎議員) 答弁を求めます。  教育部長。

鹿沼市議会 2017-09-25 平成29年第3回定例会(第5日 9月25日)

太陽光発電の買い取りは、年々下落傾向にあること、貸し付けによる場合には施設の補強や修繕に多額の費用を伴うこと、第4次環境基本計画において、再生可能エネルギー地産の取り組みを推進していく考えであること、更に陳情者側において、太陽光発電施設事故が発生した場合の対応や運営計画が不十分であることなどから、実現は難しいものと考えられます。  

市貝町議会 2017-09-22 平成29年  9月 定例会(第5回)-09月22日−04号

地域における循環型社会を推進するためにも、地域経済を守り育てるためにも、地域における地産の具体的計画を立案し、また首都圏農業なども具体的に立案し、立ち上げ推進すべきではないでしょうか。  さらに、農産物の生産、販売は、福島原発事故にもあるように、放射能汚染風評被害によって、深刻な事態を生んでおります。政府と東電に全責任を負ってもらわなければなりません。

野木町議会 2017-09-12 平成29年  9月 定例会(第5回)-09月12日−03号

これは、その当時は地産あるいはスローフードとかという意味で多く使われていまして、そのような意味で、農業の振興ということで質問しました。身土不二ですけれども、字を見てわかりますように、この「身」です。これは要するに人間の体ということを意味します。「土」、これは生まれ育った土地ということで、体と土地は二つではない。つまり、人は生まれ育った土地で一体であると解釈しております。

那須塩原市議会 2017-09-06 平成29年  9月 定例会(第4回)-09月06日−04号

また、本市はカゴメやパンのアキモトなど食品企業が多いことから地産の商品開発も期待されます。  そこで、このような取り組みを強化し、広める必要があることから、現状と今後の方向について質問します。  (1)那須高原ミルク街道の本年度の取り組みについて。  (2)朝食イッピン物語やウェルかぶ塩原の取り組みの成果や今後の方向について。  (3)夏秋イチゴ「なつおとめ」の販売の現状と強化について。  

鹿沼市議会 2017-06-15 平成29年第2回定例会(第3日 6月15日)

(1)学校給食は、地産や食生活などの食育の時間でもあります。子育て教育は何かと費用がかかる時期でもあります。学校給食費を無償化するべきではないかということで、そのお考えをお聞きしたいと思います。よろしくお願いします。 ○横尾武男 議長  答弁を求めます。  高橋臣一教育長。 ○高橋臣一 教育長  鹿沼市の小中学校給食についての質問の小中学校学校給食費の負担軽減についてお答えします。