1378件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

那珂川町議会 2020-12-15 12月15日-05号

もしこの新型コロナウイルスに有効なワクチンが開発されたとしても、専門家の間では地球温暖影響でまた新たなウイルスが発生するといったようなことも言われております。今後我々は伝染病というものに向き合っていかなければならない、次々と発生することを覚悟していかなければならないというふうに私は思っています。

那珂川町議会 2020-12-11 12月11日-03号

近年、地球温暖影響により、世界各国災害、地震、豪雨火災等が多発をいたしております。我が国でも全国各地で特に豪雨災害が発生をいたしております。最近は、同じ地域に次々と雨雲が流れ込む線状降水帯が発生し、これにより西日本豪雨、広島県、岡山県、山口県、そして九州北部豪雨、福岡県、佐賀県、長崎県、そして東日本豪雨、長野県、宮城県、福島県、埼玉県など、甚大な被害を受けております。

足利市議会 2020-12-10 12月10日-一般質問-03号

地球温暖対策について、CO2排出実質ゼロに向けた取組についてお伺いをいたします。平成9年12月に京都で開催をされました気候変動枠組条約第3回締約国会議、COP3を契機に、この12月は地球温暖防止推進月間とされております。近年、我が国をはじめ世界各地でも、これまでに経験したことのない猛暑豪雨、台風などの異常気象により、大規模な自然災害が頻発、激甚化しております。  

足利市議会 2020-12-09 12月09日-一般質問-02号

地球温暖に対する危機感の高まり、プラスチックをめぐる資源循環の在り方など社会情勢の流れが大きく変わる中で、プラスチックごみへの対応は避けては通れない課題であり、大きな転換期を迎えていると言えます。今後、国の動向を注視しつつ、プラスチックごみの分別には市民の理解と協力も欠かせないことから、本市の廃棄物減量等推進審議会の意見も聞きながら、慎重に判断していきたいと考えています。

壬生町議会 2020-12-08 12月08日-02号

一人ひとりが省エネなど個人でできることから始めるとともに、地球温暖を自分のこととして考え、社会全体で行動を起こしていくことが必要であると思います。 

野木町議会 2020-12-07 12月07日-03号

先月、国会は、世界はまさに気候危機というべき状況に直面しているとの地球温暖危機を改めて認識し、気候非常事態宣言を採択いたしました。新型コロナウイルス感染拡大の終焉の先行きが見えない不安と、第3波の恐怖、地球の悲鳴がすぐそこに聞こえてなりません。 そこで、SDGsの早急な啓発活動取組として、SDGsの17の開発目標関連書をそれぞれ取りそろえたSDGs企画展開催を提案します。

栃木市議会 2020-12-03 12月03日-04号

高齢者熱中症、近年地球温暖影響猛暑の夏が続き、熱中症疑いで病院に搬送される人が急増し、高齢者を中心に亡くなる人が相次いでおります。熱中症予防対策には、夜間でも冷房を適切に利用することが必要であり、エアコン必需品となっております。  こうした中、高齢者熱中症から守ろうと、自治体がエアコン購入費などを助成、補助する動きが相次いでおります。

那須塩原市議会 2020-12-03 12月03日-05号

2015年に合意されたパリ協定では「世界平均気温上昇産業革命前と比較して2度未満とし、1.5度に抑えるよう努力する」という目標が国際的に広く共有され、地球温暖対策の新しい国際ルールパリ協定が今年からいよいよ実施段階に入りました。 近年は気象災害が頻発し、今まで経験したことのない記録的な大雨による水害など、地球温暖影響による危機は全世界で高まっています。 

芳賀町議会 2020-12-02 12月02日-02号

このストローをもしやるとすれば、芳賀町の間伐材をどんどん利用すれば、森林が持つ洪水、山崩れ、地球温暖防止の機能が発揮されるんです。山主さんも、山が荒れていてお金が入らないで税金を納めるだけなんです。そういう観点から物事を考えるということはないのかどうか。これは教育委員会だけじゃありません。

那須町議会 2020-12-01 12月01日-03号

ちょっとくどくなりますが、地球温暖の原因の一つと言われている二酸化炭素などの温室効果ガス排出削減を目指す国際枠組みパリ協定の運用が今年から始まりました。温暖化が今のペースで進んでしまうと、早ければ2030年に世界平均気温は、パリ協定が抑えようとしている1.5度の上昇幅を超えてしまう可能性があると懸念されております。

那須町議会 2020-11-27 11月27日-01号

◆11番(竹原亞生君) 46ページ、地球温暖対策ですが、今日の下野新聞に県の次期県環境基本計画について報道がされました。県は、気候変動対策重点プロジェクトに設定し、今後5年間で温室効果ガスを18%削減電力自給率を85%にするなどの目標を設定しています。また、県気候変動対策推進計画を策定しています。 町の環境基本計画には、県が示すような計画は示されていません。

野木町議会 2020-09-14 09月14日-03号

このような気象事象は、地球温暖が進めば水蒸気の量が増え、豪雨が発生しやすくなると識者は警鐘を鳴らしており、今後、広範囲に甚大な被害を及ぼすことが予想されます。 我が町においても、いつ思川の堤防が決壊、氾濫しても不思議ではなく、避難所運営は新たにコロナ対策として、定員数がソーシャルディスタンスの配置で4分の1に縮小され、分散避難の励行が重要となります。 

足利市議会 2020-09-11 09月11日-一般質問-04号

防犯灯に係る電気料金及び維持管理費の節減、地球温暖防止のための二酸化炭素削減など、自治会負担軽減環境に優しいまちづくり推進に大きく寄与しているところです。また、令和2年度は、本市が管理している道路照明約1,200灯、公園照明約300灯などをLED灯に更新するため、ESCO事業に取り組んでいます。  

足利市議会 2020-09-10 09月10日-一般質問-03号

2点目でありますが、地球温暖等の影響により、猛暑日が増加する傾向であると言われておりますが、各施設の熱中症対策は十分になされているのか、この2点についてまずお伺いしたいと思います。 ○副議長(横山育男) 須田瑞穂議員質問に対し、当局の答弁を求めます。  小林教育次長。   (小林 廣教育次長登壇) ◎教育次長小林廣) 6番、須田瑞穂議員の御質問にお答えします。