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764件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-17 鹿沼市議会 平成30年第5回定例会(第5日12月17日) 春日井市は地方先行型交付金を活用した地域ブランド調査を実施しましたが、その結果は「名古屋のベッドタウン」・「小野道風」・「サボテン」というもので、定住価値に結びつく地域資源やイメージは到底見当たりませんでした。  そこで「暮らしやすい」という定住価値に結びつく春日井市独自のブランドストーリーを意識的に創造しました。 もっと読む
2018-12-10 宇都宮市議会 平成30年第5回定例会(第4日目12月10日) SDGsは、世界全体の経済、社会及び環境の3つの側面における持続可能な開発を統合的取り組みとして推進するものであり、多様な目標の追求は、日本の各地域における諸課題の解決に貢献し、地方の持続可能な開発、すなわち、地方を推進するものです。   もっと読む
2018-12-06 宇都宮市議会 平成30年第5回定例会(第2日目12月 6日) においては、本年9月に発足した新しい安倍内閣のもと、平成のその先の時代に向かってあらゆる政策を総動員し、女性も男性も、お年寄りも若者も、障がいや難病のある人も、誰もがその可能性を十分に発揮できる社会を実現できるよう、全ての世代が安心できる社会保障制度改革を初め、女性活躍の推進やAI(人工知能)、ロボットなど、最先端のイノベーションによる生産性革命、国土強靱化の推進、そして、活力ある地域社会の実現に向けた地方 もっと読む
2018-12-06 那須塩原市議会 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月06日−05号 それから、防災安全交付金、そして、以前は道路整備交付金という名称でしたけれども、現在は地方道路整備推進交付金というふうに名称が変わりつつありますけれども、そういった中で、決算ベースでこうここ3年ぐらいのものを見ますと、大体が防災安全交付金が道路維持費として使われているんだろうと、そういうふうな理解をしているわけですけれども、大体これ横ばいの交付額ということでよろしいんですか。 もっと読む
2018-12-05 那須塩原市議会 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月05日−04号 主な広域連携の取り組みといたしましては、「那須地域定住自立圏」や「八溝山周辺地域定住自立圏」、また、地方推進交付金を活用した小山市との連携による「新幹線を軸とした“移住・定住”広域連携プロモーション事業」、近隣市町との連携による「那須野が原開拓日本遺産活用推進協議会」の事業を展開してまいりました。   もっと読む
2018-12-05 鹿沼市議会 平成30年第5回定例会(第2日12月 5日) 新規作物(マカ)の作付状況と今後の進め方についてでありますが、平成29年度から地方推進交付金を活用し、中山間地域において新規作物マカ導入の実証栽培を実施しております。  今年度も5地区6カ所で栽培契約を締結し、本市での栽培技術の確立を目指して取り組んでおり、作付面積は11.3アール、約4万株を栽培しております。   もっと読む
2018-10-02 宇都宮市議会 平成30年第4回定例会(第6日目10月 2日) 第2に、地方や一億総活躍の名のもとでも、実際には大企業優遇で、地に足のついた地域経済の活性化策が置き去りである点です。決算を見てみると、中小企業対策費はわずか7,511万円で、昨年比から1,009万円の減、魅力ある商店街等補助金1,757万円など、商店街振興費は総額でも3,738万円余でスズメの涙です。   もっと読む
2018-09-28 那須塩原市議会 平成30年  9月 定例会(第3回)-09月28日−07号 本案につきましては、平成30年度地方道整備推進交付金事業市道新南・下中野線蛇尾川橋梁上部工事の契約の締結について、議会の議決を求めるものであります。  本工事は、第2次那須塩原市道路整備基本計画に基づき整備を進めている市道新南・下中野線の蛇尾川に橋梁をかける工事であり、下部工事に引き続き、上部工事を行うものであります。   もっと読む
2018-09-18 那須町議会 平成30年  9月 定例会(第4回)-09月18日−委員長報告、質疑、討論、採決−04号 2017年度の予算編成では、地方、人口減少克服が前年に引き続き大きな柱として上げられていました。 もっと読む
2018-09-18 高根沢町議会 平成30年  9月 定例会(第389回)-09月18日−03号 これらを踏まえ、地方が強く打ち出されておりますが、少子高齢化、都市と地方の経済格差、インフラの老朽化、空き家対策など、地域の暮らしに不安要素が生じてきています。  このような中、本町の平成29年度決算をマクロ的視点から見た場合、実質公債費率も4.2%に抑えられ、財政的にも安定した数値が示されています。 もっと読む
2018-09-10 那珂川町議会 平成30年第3回(9月)定例会-09月10日−02号 次に、当該事業の財源についてでございますが、五ケ山ダム水源地域公園等整備計画事業費は、地方拠点整備交付金が3,106万6,000円、一般補助施設整備等事業債が2,790万円、水源地域振興基金が5億8,457万3,968円、一般財源が7,624万9,552円となっております。今回の増工分につきましても、この事業費の中で対応をいたしたいと考えております。以上でございます。 もっと読む
2018-09-07 鹿沼市議会 平成30年第4回定例会(第4日 9月 7日) まず現状についてでありますが、大芦川流域では、レジャー客による迷惑駐車やごみ放置などの地域課題の解決と経済活性化を目的に、平成27年度に地方先行型交付金を活用し、トイレの整備と地域住民が立ち上げた「大芦川流域活用事業運営委員会」による旧西大芦小学校校庭での駐車場の貸し出し事業を実施しております。   もっと読む
2018-09-07 宇都宮市議会 平成30年第4回定例会(第3日目 9月 7日) 初めに、地方に必要な市民協働の推進について質問いたします。  地方という言葉が叫ばれてから数年の時間が過ぎました。果たして地方は創生したのでしょうか。少なからず実感としては乏しいと言わざるを得ません。東京一極集中は何も変わらず、地方は冷え切っていくばかりです。現在の状態を大きく変えるような国策を行わない限り、変わり様はないのかもしれません。 もっと読む
2018-09-06 鹿沼市議会 平成30年第4回定例会(第3日 9月 6日) さらに、栃木県の「わがまち未来創造事業」や国の「地方関連交付金」制度も活用しながら、交流人口の拡大や移住定住の促進につなげ、地域の実情に合った“魅力のある中山間づくり”を進めていきたいと考えております。  以上で答弁を終わります。 ○谷中恵子 副議長  杉江一彦経済部長。 ○杉江一彦 経済部長  次に、企業誘致の営業戦略についてお答えします。   もっと読む
2018-09-05 野木町議会 平成30年  9月 定例会(第3回)-09月05日−01号 次に、国庫支出金につきましては、主に臨時福祉給付金、社会資本整備総合交付金等で減となりましたが、学校環境改善交付金、地方拠点整備交付金、子どものための教育・保育給付費等の増によりまして、全体としましては8,525万3,643円の増額となりました。   もっと読む
2018-09-05 高根沢町議会 平成30年  9月 定例会(第389回)-09月05日−02号 さらに、国の地方の動きに合わせ、関連交付金を活用しながら、平成27年度から31年度までの5年間、人口対策の取り組みを集中して現在実施している高根沢町総合戦略。   もっと読む
2018-09-04 市貝町議会 平成30年  9月 定例会(第4回)-09月04日−01号 昨年度の執行状況でございますが、主要事業に掲げました「総合相談支援センター設置事業」、小学校普通教室への空調設備設置事業である「学校施設環境改善事業」、町道塩田・続谷線を初めとする道路改良事業、地方関連の各種事業など、社会資本の整備を進めるとともに、振興計画に盛り込んだ他の事業についても、ほぼ計画どおり執行することができました。   もっと読む
2018-08-31 那須町議会 平成30年  9月 定例会(第4回)-08月31日−議案説明、質疑、討論、採決−01号 2、民間企業等との地方並びに地域の活性化等に資する包括連携の協定締結について、一般社団法人次世代無人航空機技術革新機構とドローンを活用した包括連携に関する協定、また那須野農業協同組合と地方推進並びに地域社会経済の継続的発展に関わる包括連携協定を別紙のとおり締結しましたので報告いたします。   もっと読む
2018-06-21 下野市議会 平成30年  6月 定例会(第2回)-06月21日−05号 また、小中一貫教育による教育力の向上、地方のさまざまな施策を展開することで、市民の幸福感の向上と市政発展に努めてまいりたいと考えております。  市民の皆様方から、再び負託をいただけるよう、ここにさらなる努力をお誓い申し上げるとともに、議員各位には、今後ともご理解を、そしてご協力を賜りますようお願いを申し上げます。  梅雨の季節を迎え、不安定な天候が続いております。 もっと読む
2018-06-19 那珂川町議会 平成30年第2回(6月)定例会-06月19日−05号 今後も地方の取り組みを推進することで第5次那珂川町総合計画後期基本計画における本町の将来像実現を目指していきたいと、このように考えております。以上でございます。 ○議長(高原隆則君) 津留議員。 ◆15番(津留渉君) ただいま町長より、若い世代が本町に関心を示し、住み暮らしていくことが重要とのことで明確なターゲット世代をお示しをいただきました。 もっと読む