96件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

鹿沼市議会 2019-08-01 令和元年第3回定例会(第3日 8月 1日)

地域資源社会資本等の既存ストックを積極的に活用し、持続的なまちづくりを市民・事業者・行政など、多様な主体協働によって目指します」というふうにありました。  これはリノベーションまちづくりの考え方に合致した考え方なのかなというふうに思いました。  そういう意味で、このリノベーションまちづくり、改めて推進の考えというか、どんなふうに捉えているのか、もう一度お聞かせいただければと思います。

鹿沼市議会 2019-03-07 平成31年第1回定例会(第3日 3月 7日)

2として、市は条例に基づき、市の果たす役割として、経営の改善及び経営の基盤の強化の促進、人材育成及び確保、資金調達の円滑化、地域資源を活用した事業展開など、条例に基づく相談窓口や情報提供などをどのように推進していくのかについて考え方を伺います。 ○谷中恵子 副議長  当局の答弁を求めます。  杉江一彦経済部長

鹿沼市議会 2019-03-06 平成31年第1回定例会(第2日 3月 6日)

福田武市長、平成5年、栃木県及び沿線市で地域資源を活用した地域振興策を検討。その中で共有財産であるJR日光線を活用した地域づくりを提言、鹿沼市議会予算要望の中に新駅設置が位置づけられ、平成11年度以降は重点要望事項となる。  阿部和夫市長、平成12年、JR日光線沿線地域振興推進協議会がJR日光線鶴田・鹿沼間新駅設置のための調査事業を実施。宇都宮市と鹿沼市の市境付近の鹿沼市側への設置を提案。  

鹿沼市議会 2018-12-17 平成30年第5回定例会(第5日12月17日)

春日井市は地方創生先行型交付金を活用した地域ブランド調査を実施しましたが、その結果は「名古屋のベッドタウン」・「小野道風」・「サボテン」というもので、定住価値に結びつく地域資源イメージは到底見当たりませんでした。  そこで「暮らしやすい」という定住価値に結びつく春日井市独自のブランドストーリーを意識的に創造しました。

鹿沼市議会 2018-12-07 平成30年第5回定例会(第4日12月 7日)

地域ケア推進会議」は、各地域包括支援センターが実施する、個々の相談への対応を検討する「地域ケア個別会議」における様々なケースを分析し、検討結果を市全体としての地域づくり、地域資源開発や政策形成に反映させるものです。  「地域ケア推進会議」の構成員は、医療介護専門職自治会民生委員児童委員等各種団体及び知識経験者等であります。  

市貝町議会 2018-12-05 平成30年 12月 定例会(第5回)-12月05日−02号

町内の谷津田や里山などの地域資源を守るための、団体への助成状況でありますが、谷津田の保全活動として、サシバの里協議会が田野辺地内で実施しているサシバの里守り人事業に対し、助成を行っております。  また、生態系の保全や、サシバのえさ場確保を目的とした、水田を中干しせずに水を張っておく取り組みに対しては、夏季湛水田交付金を交付しており、平成29年度は、少ないながらも1団体に助成をしたところです。  

鹿沼市議会 2018-12-05 平成30年第5回定例会(第2日12月 5日)

小藪川沿いは、様々な地域資源を有しておりますので、その活用については、地域の皆さんと協働のもと、振興に取り組んでまいります。  次に、サイクリングロードの創設についてでありますが、国の動きとして、今年6月に「自転車活用推進計画」が策定され、健康長寿社会観光立国の実現など、幅広い分野において自転車を活用していくことが掲げられました。  

鹿沼市議会 2018-09-25 平成30年第4回定例会(第5日 9月25日)

さらに、地域資源を活用した循環型社会の形成にも大きく寄与することができます。  「木の駅プロジェクト」を実現するためには、運営組織として、地域住民や森林組合等が挙げられ、引取業者、また商工会議所商工会の3者の連携が必要不可欠です。  中心となる運営組織育成を行うとともに、関係者との協議の上、市から地域へ働きかけることで、システム構築を図るべきと考えます。  

鹿沼市議会 2018-09-07 平成30年第4回定例会(第4日 9月 7日)

次に、中項目2番の国や栃木県補助が受けられる、地域資源である木材の活用で、「鹿沼らしさ」を表現する庁舎についての、要旨の1番、議会棟は木造ということで、ふんだんに木が使われると思いますが、行政棟の内装に関しましては、坪単価を考慮しますと、壁や天井に果たして木がたくさん使われるのかどうか、そういうことも懸念されているところでございます。  

市貝町議会 2018-09-06 平成30年  9月 定例会(第4回)-09月06日−03号

除草につきましても、これから地域資源管理というのが非常に、中山間地域、傾斜何度ということがありますけれども、農林統計の話じゃなくて、実際にそういう中山間地、景観がそういう地形であるようなところについては、地域資源をしっかりと守っていかないと、放棄されてしまえば鳥獣被害、さらに地形を壊したり、景観を壊すということがありますので、地域資源管理はしっかりとやらなければならないというふうに思っています。

鹿沼市議会 2018-09-06 平成30年第4回定例会(第3日 9月 6日)

社会では、3・4年生で飲料水、電気、ガスの確保及び廃棄物の処理について扱う中で、節水、節電地域資源保護と活用について触れ、5年生では生活環境の保全や自然災害の防止について学習をします。  中学校では、社会科や理科で持続可能社会の構築や自然環境の保全について、技術家庭科で家庭消費生活と環境とのかかわりについて、保健体育科では環境の保全に配慮した廃棄物処理の必要性について学習します。  

鹿沼市議会 2018-03-09 平成30年第1回定例会(第4日 3月 9日)

今後も民間業者も含めた多様な地域資源の活用を図り、配食サービスなどを含めた高齢者地域全体で支える体制を充実させてまいりたいと考えています。  次に、地域包括ケアシステム構築についてお答えします。  まずシステム構築に向けた本市の現段階での課題・取り組みについてでありますが、取り組みについては湯澤議員及び阿部議員に、課題については加藤議員にそれぞれ答弁したとおりであります。  

鹿沼市議会 2018-03-07 平成30年第1回定例会(第2日 3月 7日)

こうした中で、今不安に思っている部分というのは、この概要版の部分では、第2章で地域支援事業の深化・推進ということで、この4行を読み上げますと、「高齢者が住み慣れた地域の中で、自分らしく安全に暮らしていくことができる我が事・丸ごとの地域共生社会の実現に向けて、地域の自主性や主体性に基づき、地域の特性に応じた地域包括ケアシステムの深化・推進を図り、元気な高齢者の出番の創出など、多様な地域資源の活用をするほか

野木町議会 2017-12-08 平成29年 12月 定例会(第7回)-12月08日−02号

この会議によれば、ふるさと投資とは地域資源の活用やブランド化など地方創生等の地域活性化に資する取り組みを支えるさまざまな事業に対するクラウドファンディング等の手段を用いた小口投資であって、地域地方公共団体の活動と調和が図られているものと定義されており、クラウドファンディングの活用により都市地方がつながり、地方存在する地域資源を掘り起こし、事業、雇用が拡大し、人が呼び込まれ、特色ある地域経済の活性化

鹿沼市議会 2017-12-08 平成29年第4回定例会(第4日12月 8日)

現在、経済部のほうでは、「農林商工連携・6次産業化推進協議会」というのを立ち上げているのですが、そういった中で、イチゴも含め、鹿沼市の農産物地域資源を活用した新商品、製品開発、こういったものの事業化に向けて、今年の7月1日から8月31日に募集をかけました。アイデアだけれども、やってみたいということで募集をかけた、そういった経緯もあります。  

鹿沼市議会 2017-12-07 平成29年第4回定例会(第3日12月 7日)

粕尾地区では、地域資源を生かした都市交流事業と防犯カメラ設置等の防犯対策事業。  菊沢地区では防犯灯増設による防犯対策や黒川沿いへの桜の植栽及び歴史文化の伝承事業や高齢者子供の支援体制の整備。  西大芦地区では、地区外との交流人口拡大に向けたホームページやマップの作成。  北押原地区では地域交流事業の強化として、音響設備の導入といった事業内容となっております。