15件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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下野市議会 2019-06-03 06月03日-03号

そして、それがある意味リスク分散と将来における地下資源の温存につながっていくというふうな考えのもとにおいて、県南広域水道事業については参加の思いを表明させていただいているところであります。 ○議長秋山幸男君) 村尾光子君。 ◆18番(村尾光子君) リスク分散は本当に耳ざわりがいい言葉で、そう言われると皆さん納得というふうな感じだと思うんです。

壬生町議会 2018-12-11 12月11日-02号

私は、地下資源を掘って売却しているんじゃないのと、売却貸与というのは違うよと、こう言ったんですよ。だけど、担当課農業委員会も、どの程度権限があってやっているのかよくわかりませんから、これらについては、埋め戻しが最重要で、近所に、周辺農地にも与える影響は大きいんだと思うんですよ。地下、つながっているんですから、配水路が。天然配水路農地の下には全部広がっているんですから。

壬生町議会 2018-12-11 12月11日-02号

私は、地下資源を掘って売却しているんじゃないのと、売却貸与というのは違うよと、こう言ったんですよ。だけど、担当課農業委員会も、どの程度権限があってやっているのかよくわかりませんから、これらについては、埋め戻しが最重要で、近所に、周辺農地にも与える影響は大きいんだと思うんですよ。地下、つながっているんですから、配水路が。天然配水路農地の下には全部広がっているんですから。

下野市議会 2018-09-04 09月04日-04号

私の認識の中では、地下水というのは地下資源だと思っています。確かに動いています。動いていますが、地下に埋蔵されている資源だと思っています。そして、先ほどもお話があったように、100年かかるかもしれない長い年月を置いてろ過されたきれいな水というのは、学校でみんな習ったと思うんです。そこからまた硝酸態窒素亜硝酸態窒素という部分が検出されてきます。 

さくら市議会 2018-02-23 02月23日-02号

さくら市においては、水道事業の水源の全てが地下水であり、貴重な地下資源である良質の地下水をくみ上げて水道水として供給しているところであります。近年、気候変動により、雨の降り方などが変わってきていることや、都市化の進行によって雨水が地下に浸透することなく直接水路や河川に流れ込む場合がふえているため、地下水の水位の低下も懸念されているところであります。 

大田原市議会 2015-09-10 09月10日-03号

豊富な地下資源を活用し、導入を図る新エネルギーとしてバイオマスエネルギーがあります。エネルギー地産地消の実現には大変有効な手段だと思いますので、(2)、バイオマスエネルギーの今後について伺います。 ○議長藤田紀夫君) 市長津久井富雄君。 ◎市長津久井富雄君) 質問事項4、大田原市新エネルギービジョンについてのうち(1)、現在の進捗状況について伺いたいとのご質問にお答えをいたします。  

芳賀町議会 2008-12-04 12月04日-02号

まず、1番に大消費地京浜市場でございますけれども、東京に近いということ、2番に日照時間が長く、雪が非常に少ないということ、3番には地下水が豊富なこと、この地下水というのは、私はいつも言っているんですが、これは地下資源だと思っております。そういうこのような好条件を備えた芳賀町に多くの組織や機会を通して啓蒙し、農業で他町に誇れる町を目指して行動するときと思いますが、町長の考えを伺います。 

那須町議会 2008-09-08 09月08日-02号

1キログラムの金を取り出すには15万台、17トンが必要とされ、回収するのは大変であるし、また回収した電子機器からレアメタルを取り出すのも容易ではないようですが、四川大地震の影響でパナジウムやマンガンといった希少価値の高いレアメタルの供給に不安があるばかりでなく、地下資源はやがて枯渇する運命にあり、特に資源に恵まれない日本にとっては、都市鉱山の活用に取り組まなければならないのではないかと思います。

さくら市議会 2008-03-17 03月17日-04号

委員より、温泉開発利用促進委員会事務費報償金7万2,000円が計上されているが、委員会の内容について示してほしいとの質疑に、この委員会さくら市における温泉等地下資源保護開発利用について市長の諮問により、温泉等開発保護及び有効利用について調査検討するためのものであります。また、現在のところさくら市においては、新たな掘削は資源保護の観点から認めておりませんとの答弁がありました。 

日光市議会 2006-09-13 09月13日-一般質問-03号

木材は再生が可能であり、地下資源に比べ製造時に必要なエネルギーが少なく、しかも繰り返し利用でき、また防菌、防かび等の作用があるほか、人をリラックスさせるいやし効果等多くの特徴を持っております。近年学校施設庁舎等公共施設において木造化が進んでおります。また、林道、治山事業等公共土木事業においても、地域材利用が増加しております。

栃木市議会 2004-06-10 06月10日-02号

〔25番 手塚弥太郎君登壇〕 ◆25番(手塚弥太郎君) 後の時間の質問がなくなってしまうものですから、ただちょっと1件だけ言っておきますけれども、今山林が荒れ、地下資源が少なくてもアップはしていないことは認めます。しかし、実は私のところも築42年になりまして、どうしようもなくなったので、ついまた1カ月弱前ですよね、あるFという水道屋にやって水道を掘ってもらったのです。

真岡市議会 2002-03-12 03月12日-02号

水は限られた地下資源であります。販売されているミネラルウオーターはガソリンよりも、牛乳よりも高いのにもかかわらずすごい勢いで売れているのが現状です。そのほかにも下水道処理施設の延命も図れますし、お米の値段も1キロ数円しか高くなく、そしてとぎ水が水質汚染につながるため環境汚染の配慮もしなければなりません。

矢板市議会 2001-09-11 09月11日-03号

今まで私たちは限りある地下資源の燃料の大量使用に頼ってきたため、地球環境への汚染は一段と進んできてしまいました。中でも地球温暖化対策は大変重要な課題であり、温暖化を防止するため、二酸化炭素の排出量削減循環エネルギー型社会の構築並びに市民や企業の省資源、省エネルギーリサイクル活動への社会づくりが今急がれております。

栃木市議会 1999-03-03 03月03日-02号

本格的な透水性の道路を建設して、まさに地球的な全世界的な地下資源の保全のために取り組まれるよう訴えてみたいと思います。  第4問は、第一小学校と第二小学校を統合する方向で全市的に通学区の再検討をせよということを訴えてみたいと思います。

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