202件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

足利市議会 2022-09-10 09月10日-一般質問-03号

人口減少は避けて通れない課題、日本全国で待ったなしの深刻な状況であり、厚生労働省国立社会保障人口問題研究所で発表された日本地域別将来推計人口によりますと、現在約14万5,000人の本市の人口は、25年後、今の中学生がちょうど働き盛りの40歳になるころには約10万4,000人に減少し、そのうち15歳から64歳の生産年齢人口は5万1,000人と全体の約50%になります。

大田原市議会 2021-09-05 09月05日-03号

大田原市の人口の推計につきましては、国立社会保障人口問題研究所の最新の推計によりますと、2030年に約6万6,000人、2040年には約5万8,000人と推計されております。また、生産年齢人口と言われる15歳から64歳の人口は、2030年に約3万7,000人、2040年に約3万人となっております。

那珂川町議会 2020-09-19 09月19日-03号

国立社会保障人口問題研究所の推計では、2060年の総人口数は8,700万人まで減少し、高齢化率は将来41%程度まで上昇すると考えられています。こうした傾向は地方部でより顕著であり、東京圏を初めとした都市部への過度の人口異動も相まって、中山間地域の集落の維持、それから存続すら危ぶまれる状況にあると言われています。

足利市議会 2020-06-18 06月18日-一般質問-03号

さまざまな取り組みをしていただいているということでありますが、国立社会保障人口問題研究所が出しているデータが大変参考になります。結婚意思のある未婚者を対象に、1年以内に結婚するとしたら何が障害になるかを調べたところ、結婚資金との回答が最も多く、男性が43.3%、女性が41.9%となりました。また、結婚のための住居との回答が男性で21.2%、2番目に多く、女性で15.3%寄せられております。

真岡市議会 2020-06-17 06月17日-02号

国立社会保障人口問題研究所が予測した将来人口は、2040年は約6万9,960人でありますが、本市の各施策や事業の実施における効果により、約7万4,000人の将来人口を目指すものであります。  以上、ご答弁申し上げます。 ○星野守議長 中村議員。 ◆20番(中村和彦議員) 今市長のほうからもお話がありましたように、人口ビジョンが策定される前段として、本市としては市民アンケートを実施しています。  

壬生町議会 2020-03-11 03月11日-03号

目標人口といたしましては、同時に策定する「第2期壬生町人口ビジョン」において、第6次総合振興計画の最終年である令和7年(2025年)に3万8,807人、令和47年(2045年)に3万2,000人としており、「第2期壬生町創生総合戦略」の各種施策を推進することで、国立社会保障人口問題研究所の推計を上回る人口の確保を目指してまいります。 

壬生町議会 2020-03-11 03月11日-03号

目標人口といたしましては、同時に策定する「第2期壬生町人口ビジョン」において、第6次総合振興計画の最終年である令和7年(2025年)に3万8,807人、令和47年(2045年)に3万2,000人としており、「第2期壬生町創生総合戦略」の各種施策を推進することで、国立社会保障人口問題研究所の推計を上回る人口の確保を目指してまいります。 

大田原市議会 2020-03-05 03月05日-03号

本年度の補助金交付は、算定対象が9,543人、交付額が2,862万9,000円でありますが、市人口ビジョンや国立社会保障人口問題研究所人口推計を下に試算いたしますと、現在と同様の条件、75歳以上で3,000円では、令和7年度は対象者数1万1,700人で、交付額約3,510万円、令和12年度は対象者数約1万3,500人で交付額4,000万円強となってまいります。

真岡市議会 2020-02-28 02月28日-03号

平成29年の国立社会保障人口問題研究所の推計によりますと、我が国の総人口は長期の人口減少過程に入っており、令和11年に人口1億2,000万人を下回り、その後も減少を続け、令和35年には1億人を割って9,924万人になる見込みであります。総人口が減少する中で高齢化率は上昇を続け、令和24年には3人に1人が65歳以上の高齢者社会となります。

那珂川町議会 2019-09-20 09月20日-04号

将来人口を示す人口ビジョンの策定についても国から求められていることから、現計画の実績を踏まえ、また今後の施策検討とあわせ、国立社会保障人口問題研究所人口推計、あるいは福岡県人口ビジョンを参考にしながら、実態に即した見直しを含め検討していくこととしております。以上でございます。 ○議長(高原隆則君) 若杉議員

芳賀町議会 2019-09-05 09月05日-02号

以上のとおり、芳賀町の人口状況については県内最高に位置する良好な状況にありますが、その一方で国立社会保障人口問題研究所の推計結果に基づく情報によりますと、今も多くの町民は人口が9,000人になってしまうとして不安視をしているのが実態であります。 

那須塩原市議会 2019-06-17 06月17日-04号

これは国立社会保障人口問題研究所研究グループが大阪市協力で1万5,000人にアンケートを郵送して、この性的マイノリティーの方の実態調査を行いました。行ったときに4,285人の方が1万5,000人の中で回答していただきまして、そのうち142人の方がこの性的マイノリティーに当てはまったということで、これでいきますと3.3%という結果が出ました。

那須塩原市議会 2019-06-13 06月13日-02号

本市の人口は、国立社会保障人口問題研究所平成25年3月に公表した推計によると、平成27年をピークに減少に転じるとされていました。しかし、その推計よりも人口減少が早まっています。さらに、その後も減少が続く予測となっています。年齢三区分別の人口を見ると、生産年齢人口(15~64歳)は平成17年をピークに減少傾向に転じています。

足利市議会 2019-03-11 03月11日-一般質問-02号

平成28年度に策定した足利市人口ビジョンには、国立社会保障人口問題研究所の公表した推計が記載されていますが、2010年に15万4,000人あった本市の人口が、30年後には約10万8,000人、50年後には7万7,000人まで減少するとされています。そのうちの年少人口は、2010年に1万9,000人だったものが、50年後には6,700人と約3分の1になると推測されています。  

那須町議会 2019-03-11 03月11日-03号

◎企画財政課長大沼和彦君) 20年後の那須町の人口でございますけれども、国立社会保障人口問題研究所が公表いたしました、これはたしか昨年の30年の3月でございますけれども、これによりますと、2040年度の本町人口は1万7,008人、2015年の国勢調査人口と比較しますと、約8,000人減少する見立てとなっているところでございます。 以上です。 ○議長(薄井博光君) 竹原亞生議員