276件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

真岡市議会 2020-06-18 06月18日-03号

唯一同様な活動として、市社会福祉協議会による緊急食料等給付事業がありますが、現状は善意銀行に積み立てたお金で物品を職員が購入し、緊急的に配給をしております。また一方、近年では行政民間も一体となって食品ロス削減に取り組み、力を入れております。栃木県としても15・10運動に取り組み、宴会開始後15分間と宴会終了前10分間に食事をとる時間を設けております。

栃木市議会 2020-02-26 02月26日-02号

これは善意支援です。栃木市に支援してくれた方たちは、栃木市に何かしたい、少しでも役に立ちたいとの思いからです。支援者被災者の思い、つまり需要と供給を合わせることが必要でしょう。これには何が必要か。こちら側から発信していかないと相手方には伝わりません。ですので、支援者スマホ等支援物資が選択できるようなシステムが必要なのではないでしょうか。

市貝町議会 2019-12-05 12月05日-03号

ふれあい館の冷暖房の使用についてなんですが、実際にふれあい館のほうに職員が常に駐在しているわけではございませんので、こちらについては使用者善意によりまして、自己申告で料金のほうをいただいているところでございます。改正後もそちらについては同じ態勢で、同じように徴収のほうをしたいと考えております。 以上です。 ○議長和久和夫)  ほかに質疑はありませんか。          

鹿沼市議会 2019-08-01 令和元年第3回定例会(第3日 8月 1日)

そういった皆様のそういった善意というものもくみながら、これからどんなふうな植栽をしていいかと考えていきたいと思っております。  やはり日照の問題なのか、土壌の問題なのかわかりませんが、もう少しその辺も研究しながら対応していきたいと考えております。  大変申し訳ございませんが、時期については今後の検討の結果ということで、もう少々お時間をいただきたいと思います。  以上で答弁を終わります。

足利市議会 2019-06-17 06月17日-一般質問-02号

以前あしかがみのコラムにおいても、本来金銭や損得と無縁なはずの善意が、返礼品合戦によってゆがめられることになりはしないかと問題提起をさせてもらいました。  これまで本市は、返礼品競争に加わらず、制度本来の趣旨に沿った運用を続けています。そうしたことから、平成28年には望ましい事例として全国で12の自治体のうちの一つに選ばれ、総務省のホームページやリーフレットで紹介されました。

足利市議会 2018-12-13 12月13日-一般質問-04号

これは、本当に高齢者の人が善意でやっていただいている、そういった貴重な公園を荒らされている、そういう実態があるわけです。情報を共有していただくということも当然必要なのですが、これまで山前地区のわなの設置状況と、イノシシ、鹿、最近鹿が多く出ております。私も散歩のときに何度か遭遇しております。捕獲数は山前地域においてではどれぐらいなのかお伺いをいたします。 ○議長渡辺悟) 岩原産業観光部長。   

足利市議会 2018-12-10 12月10日-一般質問-02号

このような機会を好機と捉え、善意の輪を広げる枠組みを構築していく意味からも、その受け皿となる子ども基金創設については有効な施策と考えています。  子ども基金創設については、具体的にどのような理念を掲げて創設していくのか、基金をどのように管理運営していくのかなどについて詰めていく必要があります。

鹿沼市議会 2018-12-06 平成30年第5回定例会(第3日12月 6日)

そのような一つ一つは小さな活動でも、お互いを尊重し、お互いに協力し合って、大きく広がる善意の輪となれば、きっと「住んでよかった」と言えるような鹿沼市になることだと思っています。  行政に求められるのは、そのような多様なボランティアを多角的に支援していくことであり、育んでいくことではないでしょうか。行政サイドにそのような姿勢があって初めて、協働まちづくりが成り立つように思います。  

足利市議会 2018-09-10 09月10日-一般質問-02号

また、本市でも長年にわたり両毛育英奨学会民間団体地元企業の応援をいただき、学生に奨学金の授与を行っていますが、すばらしい善意市民力と感謝申し上げます。  このような奨学金制度は、大変重要な取り組みでありますが、先日、下野新聞には、栃木県の育英会申し込み数定員割れが続いており、利用促進策が必要というような報道もありました。本市においての奨学金利用はどのような状況なのか。

鹿沼市議会 2018-09-07 平成30年第4回定例会(第4日 9月 7日)

何でも時効があるのですけれども、金の貸し借り5年、飲み屋のツケ3年、土地も平穏、公然、善意過失10年、悪意、有過失20年という、なくなったのは殺人ぐらいで、全て時効があるのですが、これは実際にでは5年前、5年以上、もし仮にです、払っていた場合、実際のところは多分5年分しか、多分戻らないと思うのです。中には10年以上、これは実際にあった話です。

小山市議会 2018-09-07 09月07日-04号

貧困家庭の連鎖を打ち切るために、地域方々市民団体等による情報提供子供の見守り、食料支援寄附等民間支援大変効果があると考えますので、市民に対して貧困家庭子供実態を知ってもらい、市民一人一人の善意の輪が小山市全体に広がるよう働きかけをしてまいります。また、先行事例実態調査の分析結果を踏まえ、新たな支援策を検討し、次期計画に反映をさせてまいります。  

大田原市議会 2018-06-15 06月15日-04号

もっともこれまで副市長1人だったために議会との意見交換意思疎通を図る余裕がなく、議会軽視状況だったが、今後はゆとりができるので、永山副市長が積極的に議会への事務報告協議等意思疎通を図る窓口になるという意味での前向きな善意うっかり発言だったのであれば、一応一面歓迎をいたしましょう。改めて副市長2人の役割分担を伺います。  次に、(3)、佐久山地区の記念樹の森計画についてであります。

足利市議会 2018-06-14 06月14日-一般質問-04号

産業廃棄物の処理施設建設問題をめぐっては、住民の中からもどこかで処理しなければならないのだから、施設建設反対を続けるのは住民エゴではないのか、誰かが我慢しなければならないのではといった声が善意から出されることがあります。しかし、法律で明記されているように、事業活動に伴って発生する産業廃棄物は、企業みずからが産業廃棄物の発生を抑制する。有害な廃棄物は出さない。