89件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-06-05 芳賀町議会 平成30年  6月 定例会(第2回)-06月05日−02号 その登録制度そのものもありますけれども、まず、商工観光は町の商人関係に、これ、振興する役目があるんだと思うんですよ。だから、有償だからと言ったら、町内の業者のとことか入札とか何か取れないと思いますよ。それで、この規定にできなかった、どういうことなのか説明していただけますか。 ○議長(石川保君) 手塚商工観光課長。 ◎商工観光課長(手塚孝幸君) 選考できなかった理由を申し上げます。   もっと読む
2018-06-05 矢板市議会 平成30年  6月 定例会(第351回)-06月05日−03号 私は商人ですけれども、やっぱり今苦しんでいた人というのは、それなりに環境に合わせようとしている人は何とか生き残ってきましたけれども、環境がもとに戻らないかなと待っていた人というのは大体大変な思いをしてきちゃう人が多かったような気がします。ぜひこのまちの特性を生かしていただいて、いいところたくさんありますので、よろしくお願いしたいと思います。  それで、再質問させていただきます。   もっと読む
2018-02-28 佐野市議会 平成30年  2月 定例会(第1回)-02月28日−一般質問−03号 それは、武士と商人がいるかということであります。つまり武士というのは、リーダーシップがとれることに加え、責任をとれることが重要であることを意味し、商人というのは専門家に任せることを意味するということであります。その意味からも、先ほど指摘しました市営バスというのは専門家に任せるべきであり、その上で本気で取り組む武士の存在が不可欠であると考えます。 もっと読む
2018-02-21 小山市議会 平成30年  2月定例会(第1回)-02月21日−05号 今まで農業一本で生きてきた方と、電卓をたたいてきた商人とでは、価値観もタイプも異なります。    もっと読む
2017-06-13 矢板市議会 平成29年  6月 定例会(第347回)-06月13日−03号 この言葉は、ご承知のとおり近江商人の心得として、有名な言葉ではございますが、売り手と買い手がともに満足し、また、社会貢献もできるというすばらしいのがよいという商売であるという意味を示しているんだそうでございます。子どもたちの郷土愛醸成、農業・商業の連携にも大きく寄与すると考えられます。ぜひお役所言葉の推進ではなく、強力に実行していただきたいと思います。   もっと読む
2017-06-08 那須塩原市議会 平成29年  6月 定例会(第3回)-06月08日−03号 商工産業祭では、「攻める商人!繋がる商人!」をキャッチフレーズに特産物や加工品などを販売し、多くの来場者でにぎわっておりました。  那須野ヶ原うんまいもんフェスティバルでは、市内ばかりでなく市外、県外から多くの出店者がありまして、これも天候に恵まれまして多くの来場者で大盛況だったところでございます。  どちらもすばらしいイベントだと感じているところでございます。 もっと読む
2017-03-03 小山市議会 平成29年  予算審査常任委員会-03月03日−02号 また、西のほうでは栃木市、昔の県庁所在地という形の中におかれまして、まさに商人のまちというように、今現在観光地としてもすばらしいものが残されておるわけでございます。  そこで、私はお聞きするのですが、民間の庄屋とか、そういうところの文化財というものを一斉にご連絡とかそういうものをして、指定文化財にするというようなことは、募集とかそういうのはないのですか。 もっと読む
2016-06-07 那須塩原市議会 平成28年  6月 定例会(第3回)-06月07日−03号 そうした中で、商人と客との間の信頼関係は、地域というまとまりの中で形成をされていると思います。商人の皆様は町内会や自治会の活動を中心になって支え、祭りがあればお金、労力を率先して提供し、地域の政治課題にも熱心に取り組むといった形で地域社会におけるコミュニティーを積極的に担っていると思います。   もっと読む
2015-12-08 矢板市議会 平成27年 12月 定例会(第338回)-12月08日−03号 だから、これから先どんな世の中になるかちょっと想像もできないですから、やっぱり私は商人なので、その商人の目でしか土地とかそういうものはなかなか見ることができません。そうすると、地籍調査をやっているところとやっていないところでは、開発をしても期間が数カ月おくれたりとか、今はこういう時代ですから、矢板じゃなければだめだという人というのは少ないと思うんです。 もっと読む
2014-12-17 下野市議会 平成26年 12月 定例会(第4回)-12月17日−05号 計画では、住人、商人、旅人という、これらを「ひと、ひと、ひと」と呼び、3者がふれあう「まちなか」を基本理念に上げ、人々が町なかで触れ合うことを目指し、具体的には「歩いてでかけたくなる賑わいのあるまち」として、歩行者、自転車通行量の増加と中心商店街空き店舗率の減少と、「歴史・文化と触れあえるまち」として、中心市街地の観光施設利用者数の増加を目標としています。   もっと読む
2014-12-08 真岡市議会 平成26年 12月 定例会(第6回)-12月08日−議案質疑、一般質問−02号 それに、私も商人の一人でありますので、どちらかというと私らは市内の方を中心にしてお金が流通しているというか商売してているのですが、市内の商店の中で一番外貨、真岡市以外のお金を稼いでくれるというのは宿泊施設なのです。物すごくやっぱりこういうものを大切にして、きちんとその方向性で進めていくことによって真岡市以外の方がどんどんやっぱり真岡市にお金を落としてもらう。 もっと読む
2014-06-19 宇都宮市議会 平成26年第4回定例会(第4日目 6月19日) 例えばイタリアの商人マルコ・ポーロによる『東方見聞録』は、約700年前に編さんされましたが、隆盛を極めたモンゴル帝国の様子を今に伝えており、読書が情操教育に役立つ理由はこのようなことにあると思います。  しかし、若い世代では、義務教育が終了し、高校生になると極端に読書量が減ってしまうという残念な統計もあります。 もっと読む
2013-12-09 真岡市議会 平成25年 12月 定例会(第5回)-12月09日−議案質疑、一般質問−02号 市長は、観光の拠点づくりとしてSLミュージアムと久保邸を核としたまちづくりを考えておりますが、イベント事業だけでは常備、いつでも人がいる、生活ができる、地元にお金が落ちる、年齢にとらわれず頑張れる商店街になるのには、イベントのときにシャッターをあける対策も必要と思いますが、例えば言葉は悪いが、馬を水のあるところまで連れていきますが、飲む、飲まないは本人、商人の行動だとよく聞きます。 もっと読む
2013-09-03 栃木市議会 平成25年  9月定例会(第3回)-09月03日−一般質問 あれは、この栃木市は巴波川を通して、ああいう商人のまちだったということがあるわけですから、ああいう船下りを、藤岡の巴波川ぐらいまでで結構だと思うのですけれども、ああいうものをぜひ取り入れて、それで観光に役立てていったらどうだろうかということを考えているのですけれども、執行部の考えをお伺いいたします。 ○議長(高岩義祐君) これも通告には……。 もっと読む
2012-12-12 高根沢町議会 平成24年 12月 定例会(第352回)-12月12日−04号 三条市は、平成17年5月に3市町が合併し、人口10万3,314人、金属加工を主とした工業都市であり、その発展の礎を築いたのは、金物を背負って全国を歩いた「三条商人」だそうです。商業地区として発展しています。また、豊富なお水により農業も盛んであります。高根沢町同様、学校給食を初め、地産地消に取り組んでいます。   もっと読む
2012-12-04 栃木市議会 平成24年 12月定例会(第6回)-12月04日−一般質問 とちぎ秋まつりは、1874年の神武祭典に、市内の豪商、商人の方でお金持ちの方が東京・日本橋の町内から購入した人形山車を繰り出したことに始まるとされまして、138年が経過いたします。すごい歴史を感じます。   祭り初日の11月9日は、この伝統ある祭りを後世につなげる伝承という大きな目的で、先ほど市長のほうの答弁でもありましたけれども、こども山車まつりがありました。 もっと読む
2012-09-10 真岡市議会 平成24年  9月 定例会(第4回)-09月10日−議案質疑、一般質問−02号 ただ、反面、私も商人の一人でありますので、やはり地域の要望が来て、そこに出店したい、してほしい、ではしようかとなったときに、当然ここの場所にやっぱり出店するのには恐らく数億円のお金かかると思います。 もっと読む
2012-03-09 大田原市議会 平成24年  3月定例会(第2回)-03月09日−一般質問 取られるのですから、商人がそんなことしません。ですから、それが基金の半分に積むということはよくわかっています。   それと、あと一つ、これを取り扱う職員の気苦労です。これは大変ではないかと。以前お話に聞きますと、売り上げが足らないといって、職員が皆5万円とか8万円とか3万円とか買ったらしいですよね。今もそうしているのだと思う。これは、私は職員には申しわけないと思います。これはまずい。    もっと読む
2012-03-06 那須塩原市議会 平成24年  3月 定例会(第2回)-03月06日−03号 融資を受けるときは、商人はもうよくよくになってお願いするわけですから、そのハードルに関してはよくお互いに話し合って、企業をつぶしてしまったのでは何もならない。やはり、過去にずっと続けておりました商売を続けていただくことこそが町の継続になるのではないかと思いますので、そのことは心して融資対象にお考えいただくことと、金融機関にもぜひとも助言をしていただくようにお願いしたいと思っております。   もっと読む
2012-03-02 下野市議会 平成24年  3月 定例会(第1回)-03月02日−03号 今後とも「道の駅しもつけ」につきましては、近江商人の活動の理念「三方よし」、つまり売り手よし、買い手よし、世間よしの精神をモットーに、出荷者、消費者、地域全体が利するような取り組みを進め、本市のシティセールスや交流促進のための拠点として、また下野市の誇れるブランドとして発展させてまいりたいと考えております。   もっと読む