67件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

大田原市議会 2020-06-19 06月19日-02号

今回の補助金になるわけですけれども、こちらにつきましては公的病院への助成ということで、小児医療または医療について、本市と那須塩原市、那須町の3市町によりまして、患者数や入院の患者数に応じまして負担割合を定め助成しているものでございます。今回特別法の算定方法が確定いたしましたので、基準額が示されたということ、その基準額に基づきまして、所要額を計上したものでございます。  以上でございます。

鹿沼市議会 2019-06-13 令和元年第2回定例会(第3日 6月13日)

やはり近くに宇都宮市、壬生町等ありまして、医療圏域というのは、日光市・鹿沼市・宇都宮市、この3つが1つの医療圏域を構成しておりまして、その圏域の中で産科の数というのは、栃木県も考えているということでございます。  市内の分娩取扱医療機関は今2カ所ありまして、その中で不便とか、困っているという事実はまだ話としては聞いておりません。  

市貝町議会 2019-03-06 03月06日-03号

4款1項1目保健衛生総務費、19節負担金補助及び交付金は、芳賀赤十字病院救急医療医療、小児医療感染症医療体制の充実に係る助成金の計上であり、芳賀郡市1市4町で補助を行うものでございます。 6款1項1目農業委員会費につきましては、農業委員及び農地利用最適化推進委員の農地集積成果実績報酬について、条例に基づき補正するものでございます。 

栃木市議会 2019-02-28 02月28日-04号

保健福祉部長(藤田正人君) 栃木県保健医療計画第7期計画において、各医療圏に1カ所以上の地域医療機関を整備することが目標に掲げられております。本市の属する下都賀医療圏には現在地域医療機関がなく、その役割を総合周産期母子医療センターである獨協医科大学病院自治医科大学附属病院など周辺の大学病院が担っている状況にあります。  

栃木市議会 2019-02-27 02月27日-03号

その中で、医師を初めとするスタッフの確保が困難なことに加え、とちぎメディカルセンター内には現在産科の設備がないこと、下都賀医療圏における地域医療機関の位置づけや緊急時に対応する産科、小児科等の医療機関との連携などさまざまな課題が挙げられたところであります。

市貝町議会 2018-03-07 03月07日-04号

4款1項1目保健衛生総務費、19節負担金補助及び交付金につきましては、休日診療交付金について、年末年始の診療日を芳賀町の医療機関交換したことに伴い不足が見込まれることから補正するものであり、市貝町公的病院運営費補助金につきましては、芳賀赤十字病院救急医療医療、小児医療感染症医療体制の充実に係る助成金の計上であり、芳賀郡市1市4町で補助を行うものでございます。 

那須塩原市議会 2017-09-08 09月08日-06号

4款衛生費、衛生総務費なんですが、これは当初でも組まれていた予算ではあるんですけれども、補助金として、公的病院等の運営費、今回は884万3,000円、その内容としては、医療並びに小児医療機能を持つ病院に対して、実際にこの補助金を出すわけですけれども、具体的にどこになりますか。 ○議長(君島一郎議員) 答弁を求めます。 保健福祉部長

大田原市議会 2017-09-06 09月06日-02号

次に、4款1項1目の地域医療費、公的病院の支援ということで、医療のお金ということなのですけれども、どのような体制が整備されたかということをお伺いしたいと思います。  次に、112ページなのですけれども、6款1項2目の農業総務費、ポッポ農園の運営費で、踏切の故障ということなのですが、この故障の時期と対応、現在どのような状況にあるのかということをお伺いしたいと思います。  

栃木市議会 2017-09-06 09月06日-03号

また、昨年1月に移転し、開院した新小山市民病院におきましても、当初は県南保健医療圏における医療を担う病院としてオープンする予定でしたが、産科医の確保が困難なことから、現在も産科が開設できていない状況にございます。  そのような中、本年7月から市内の分娩を行える医療機関が1カ所になってしまったことは、市といたしましても大変残念であり、憂慮すべき事態と考えております。

大田原市議会 2017-09-04 09月04日-01号

衛生費につきましては、地域医療費に那須塩原市の菅間病院が新たに医療体制を整備されたことから、大田原市公的病院等支援補助金交付要綱に基づく所要額を追加計上し、スマートウェルネスシティ推進事業費に第2回目の参加者を募集することとしたので、所要額を追加計上するとともに、保健センター運営費の施設修繕経費について補正措置を講ずるものであります。  

益子町議会 2017-03-08 03月08日-総括質疑-05号

あとは、医療ということで新生児の集中治療室等、そういう病床を幾つ有するか、そちらがございます。あと、同じくやはり新生児の集中治療室等のこれは後方病室というのですが、そちらの病床数が算出基準になっております。また、小児医療のための専用病床、それが何床あるか、そちらのほうの基準に基づいて特別交付税が算出されまして、そちらが赤十字のほうへ支援されるということになります。  以上です。

市貝町議会 2017-03-07 03月07日-04号

4款1項1目保健衛生総務費、19節負担金、補助及び交付金につきましては、芳賀赤十字病院救急医療医療、小児医療感染症医療体制の充実に係る助成金の計上であり、芳賀郡市、1市4町で補助を行うものでございます。 5目保健福祉センター費、12節役務費及び18節備品購入費につきましては、(仮称)市貝町総合相談支援センター設置に伴い保健福祉センターの改修等をするための費用の計上でございます。 

大田原市議会 2017-03-06 03月06日-02号

公的病院への助成につきましては、救急医療あるいは医療、小児救急医療、小児医療など、そういった分野に対して大田原市と那須塩原市、那須町の3市町において患者数あるいは入院患者数に応じまして負担割合を定めて助成をしてきたところでございますが、今回の改正に合わせて財政指数等を勘案して試算をいたしましたところ、大田原市と那須町においては補助金の約4割を、那須塩原市にあっては約6割を自主財源というふうなことで

小山市議会 2017-02-22 02月22日-05号

次に、医療の再開についてお伺いをいたします。新小山市民病院医療については、現在医師不足などの関係もあり、平成23年から休止をしております。また、全国的にも産婦人科医師は不足をしており、産科の再開は非常に困難なことは重々承知をしております。しかし、若い人たちが安心して妊娠、出産ができるためには、新小山市民病院医療の再開をできだるだけ早く望むものであります。

小山市議会 2017-02-17 02月17日-02号

││   │ │       │       │  ② 人を呼び込む施設整備について    │├───┼─┼───────┼───────┼──────────────────────┤│   │ │       │       │1.新小山市民病院中期目標・中期計画について││   │ │       │       │ (1) 小児・医療の充実について    ││   │ │       

小山市議会 2016-11-29 11月29日-01号

まず、第1項では、良質で安全医療の提供につきまして、(1)急性期病院としての機能の充実、(2)救急医療の取組み、(3)4疾病(がん、脳卒中、急性心筋梗塞、糖尿病)への対応、(4)小児・医療の充実、(5)災害時における対応、(6)感染症医療対策、(7)予防医療の充実、(8)安全安心な医療の提供、以上8つの事項を定めるものでございます。  次に、163ページをお開きいただきたいと存じます。

真岡市議会 2016-09-01 09月01日-01号

57ページから62ページまでの保健事業につきましては、公的病院運営費補助事業として救急告示病院医療など不採算医療等の機能を担う公的病院に対して特別交付税が措置される制度を活用して助成を行うなど、さらなる地域医療の充実を図るとともに、生活習慣病検診として基本健康診査と各種がん検診をあわせて行う方法で、73回の集団検診を実施するなど、疾病の早期発見と早期治療につながるよう努めてまいりました。  

栃木市議会 2016-03-02 03月02日-03号

第2点が医療、産科、小児科ですけれども、この開設問題であります。当然市としても栃木市の2.5次病院にこの周産期の小児科、産科がないというのは大きな問題だと私は思うのです。この科の設置に向けた具体的な取り組みについてお伺いしたいと思います。  第3点が、救急医療の問題であります。